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	<title><![CDATA[ 2023年12月21日の投稿［2件］ - 山麓王国  ]]></title>
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	<title><![CDATA[ コメントの件、勝手な言い分で申し訳ありませんが、ありがとうご… ]]></title>
	<description><![CDATA[ コメントの件、勝手な言い分で申し訳ありませんが、ありがとうございます。<br />農閑期は待ちに待った大切な時間ですね。<br />楽しく充実した日々になりますように(*^^)v<br /><br />わたくしごとですが、コロナの3年間仕事がほぼなく、もう私の人生（イコール仕事）終わったかも、などと思っていたのですが、今年の4月から一部復活し、さらにご縁があり、今までのところ+他の場所でも講座を担当させていただいています。<br />23日は何年振りかでクリスマスコンサートなのですが、6月からの気管支炎の影響で、ごく低い音域しか歌えなくなってしまいました。<br /><br />気管支炎が治ったあとも軽快しないので、音声外来まで行ってきましたが、声帯に異常なし。<br />それで少しは安心したものの、やはり歌えず、7月ごろからちょっとした鬱になっていました。<br />命に関わることではないのだからと思っても、歌えないということは生きている意味がない、とまで思っていました。<br />この不完全な状態でコンサートで歌うのは、来てくださる方に失礼と思い、歌うのは断念し、演奏に留めることにしました。<br />殆どの時間は、来場者が私の伴奏で歌う、というスタイルなので、歌えなくても問題はないのですが、久々のチャンスを逃したのは本当に残念です。<br /><br />「徹子の部屋」で偶然見たのですが、齋藤悌子さんという、87歳のジャズシンガーがいます。<br />気負わず自然でクセのない、素敵な歌い方をする方です。<br />とってもお元気で、まだあと10年は歌うと仰っていました。<br /><br />それを聞いて、97才までなら、私はもっともっとある！！と思いました←仕事があれば、ですが。<br />この番組を見なかったら、自暴自棄になり、歌をあきらめていたところでした。<br />本当に「偶然」見たことで、やっと前向きになることができたのですが、これも偶然ではなく、見るように、とのことだったと解釈しています。<br /><br />クリスマスコンサートで、齋藤さんバージョンのシンプルなテネシーワルツ、歌いたかったなぁ、とは思いますが、スッパリあきらめて、歌えるようになるよう精進します。<br /><br />という宣言を聞いていただくのもご迷惑でしょうが（笑）、一番つらかった時期にまた農園主さんとお話できる機会をいただき、教えていただくことばかりで、その中からたくさん気づくこともあって、本当に感謝しかありませんm(_ _&quot;m)<br /><br />こちらこそ、よろしくお願いいたしますヾ(＠⌒ー⌒＠)ノ -- Posted by gizumo 〔996文字〕 No.1214 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Thu, 21 Dec 2023 19:23:30 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 藪蛇をつつくようなことかもしれませんが、男らしさや女らしさ、… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 藪蛇をつつくようなことかもしれませんが、男らしさや女らしさ、あるいはLGBTQにもそれぞれのらしさがあるとおもいます。<br /><br />現代はその「らしさ」を抑制する社会になっているように感じています。<br /><br />ぼくとしては、じぶん以外のだれかに「らしさ」を無理強いすることなく、マウントをとるようなことをしなければ、基本的にじぶんの特性を抑圧する必要はないだろうとおもっているんですが、その点は和合の精神だとおもいます。<br /><br />和合というのは、仲良くすることという意味ですが、特に夫婦和合なんて言葉があって、男女が仲睦まじいという意味合いが強いようです。<br /><br />これは日本特有の、ものごとをなあなあにすませるとか、いわゆる日和見なところにも通じるんですが、同時に性格のちがうもの同士が一緒に仲良くできるコツのようなものでもあるでしょう。<br /><br />神道と仏教が習合したのも、和合のひとつのカタチといえます。<br /><br />なので、ギズモさんのおっしゃる、欠けているところを合わせてよりよくする、というのはただしいとおもいます。<br /><br /><br /><br />コメントの件ですが、それではいままで通りで、返信のペースを下げるということにしましょう。<br /><br />ぼくはちょっと農閑期の間は、発信するよりもあたらしくなにかできることはないか模索したり、積みあがったゲームをする時間にあてようとおもっています。<br /><br />おもいついたことは書き続けるつもりですが、いままでとはすこしペースが変わるとおもいます。<br /><br />今後ともよろしくお願いいたします。 -- Posted by 農園主 〔627文字〕 No.1212 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Thu, 21 Dec 2023 13:16:35 +0900</pubDate>
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