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	<title><![CDATA[ 全年7月14日の投稿［1件］ - 山麓王国  ]]></title>
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	<title><![CDATA[ それは大変でしたね。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ それは大変でしたね。<br />アプリの数が多いとずいぶんと厄介な作業だと思います。<br />お疲れ様でした（o_ _)ｏ））<br /><br />ネッククーラー、お役に立っているようでよかったです！<br />去年、リング型の物を買ったのですが、すぐに冷たさを感じなくなってしまうのと、着け心地がゴリゴリ感満載で、引き出しにしまい込んでしまいました。<br />外で使用すると、すぐぬるくなってしまいますよね。<br />年々夏の暑さがひどくなっているので、もうちょっといいものが改良されてくるといいのですが。<br /><br />かぐや姫、神話のお話など、さらに詳しいご説明をありがとうございます。<br /><br />アマテラス・卑弥呼・壱与の関係性のお話は、ちょっとした衝撃で、興味を覚えました。<br /><br />このあたりを少しだけ調べていて、私の好きな作家、帚木蓬生が『日御子』を書いていたのを思い出しました。<br /><em class="decorationE">（書き足し）</em><em class="decorationE">帚木蓬生の作品は</em>殆ど読んではいるのですが、日御子はこの作家にしては珍しいのと、卑弥呼にさほど興味がなかったので敬遠していました。<br />近いうち、読んでみようと思います。<br /><br />卑弥呼は小学校の教科書にも登場する人物ですし、邪馬台国がどこにあったかも書き換えられてきています。<br />やはり、日本の歴史を語る上では、欠かすことができない、重要なものなのでしょうね。<br />私の捉え方としては、歴史というより、神話に近いもののような気がします。<br /><br />鬼の伝説の話を読ませていただき、大江山の酒呑童子のことは知っていますが、他になにかあったかと調べてみました。<br />そこで、こんなサイトを見つけましたが、農園主さんは、ご存じのことばかりと思います。<br /><br /><a class="url" href="https://www.uminokyoto.jp/feature/detail.php?spid=81" target="_blank" title="https://www.uminokyoto.jp/feature/detail.php?spid=81">https://www.uminokyoto.jp/feature/detail...</a><br /><br />ここで「土蜘蛛」という言葉があり、それが記憶に引っかかっていたのですが、京都の六波羅蜜寺（空也上人で有名な）の節分だったと思いあたりました。<br /><br />節分に合わせて２回お参りに行ったのですが、ただ豆を撒くだけでなく、鬼ではなく土蜘蛛を退治する儀式がありました。<br />土蜘蛛は鬼だということを、さきほどのサイトで知りました←２回観ても理解できていなかったという（笑）<br /><br />さらに、「鬼は土蜘蛛と呼ばれ、天皇に従わなかった地方の豪族といわれています」と書いてありました。<br />農園主さんのご見解のとおりですね。<br />また新しく興味のあるお話ばかり、ありがとうございました。<br /><br />余談です。<br />お声がけをいただいたので、４月からさらに一ヶ所仕事を増やしました。<br />どこも月に２～３回なのですが、２日続くとけっこうな疲労があり、疲れが取れない状態が続いています。<br />特に、首肩の凝りがひどく、それに伴い頭痛もありました。<br />マッサージに行きたいと思いながら、仕事のイベントも控えていて、準備に追われ時間もなく、しまいには歯まで浮いてきました。<br /><br />そこで、騙されたと思って（自分に使うことばではないですね（笑））、本当に簡単な、肩周りをほぐす（らしい）運動を３分ほどやってみたところ、不調が明らかに改善されてきました。<br />まだ１週間もたちませんが、こんな些細なことでほぐれるなら、もっと早くやっておけばよかったと(^_^;) -- Posted by gizumo 〔1315文字〕 No.1490 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Sun, 14 Jul 2024 20:57:41 +0900</pubDate>
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