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	<title><![CDATA[ 2024年2月4日の投稿［1件］ - 山麓王国  ]]></title>
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	<title><![CDATA[ いくら農閑期だからと、一日中家の中にいるというのは逆にしんど… ]]></title>
	<description><![CDATA[ いくら農閑期だからと、一日中家の中にいるというのは逆にしんどくて、ゲームしてても肩が凝って頭が痛くなってきました。<br /><br />買い物にでも行こうかとおもったんですが、正直もう買い物したいものもないので、ガソリンつかってどこかへ行こうという気にもならず。<br /><br />そこで、裏山を頂上まで登ろうじゃないかと、えっちらおっちら上がっていきました。<br /><br />片道たった３００ｍ、標高１００ｍほど上がるだけなんですが、なにせそそり立つような獣道なので、いい運動になります。<br /><br />てっぺんまでたどりついてから、いつも通らないゆるやかな坂で帰ろうとしたんですが、滑落しそうな急坂に当たってしまって、やむなく引き返し、また元の道へ。<br /><br />熊に会ったりしないだろうな、とおもったんですが、道中は鹿のフンだらけ。<br /><br />猪のフンが一か所だけありましたが、ヌタバになっているところもなくて、勢力図としてはほとんど鹿しかいないような感じ。<br /><br />往復で１ｋｍ程度しか歩いてないとおもうんですが、かかった時間は１時間半。<br /><br />この寒いのに、てっぺんまでのぼったところですでに汗だくで、帰りはさらに汗だくに。<br /><br />なにせ、立ち木をつかみながら登らなければならないくらいの勾配で、雪が残ってて足場がわるいし、下りは余計に怖い。<br /><br />毎日この山を登ってたら、運動不足とは無縁でいられそうです。 -- Posted by 農園主 〔561文字〕 No.1296 ]]></description>
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	<category>diary</category>
	<pubDate>Sun, 04 Feb 2024 18:33:01 +0900</pubDate>
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