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	<title><![CDATA[ 2024年3月19日の投稿［1件］ - 山麓王国  ]]></title>
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	<title><![CDATA[ 1396 ]]></title>
	<description><![CDATA[ <a href="https://sanrokuoukoku.babyblue.jp/sanlog.cgi?postid=1396" class="postidlink">1396</a><br />きょうもひどい忙しさで、朝からジャガイモの植え付けと春菊の種まきをすませて、午後はしいたけの原木の運搬に追われました。<br /><br />原木５００<del class="decorationD">ｋｍ</del>キログラム（←疲れていたのでしょう）を一輪車に乗せて、１万歩。いい運動でした。<br /><br />伊勢佐木町ブルースのあのフレーズは、集団でやるものではないとおもいます（笑）<br /><br />集団で本気でやればオットセイの鳴き声のようになるでしょうし、照れるとそれこそターザンのようになってしまうことでしょう。<br /><br />清志郎の５００マイル、いいですよね。<br /><br />ｋｍに直すと、５００マイルはおよそ８００ｋｍになります。<br /><br />大阪から下道で宮城県まで行ったとき、だいたい片道でそれくらいの距離でした。<br /><br />でも日本のように蜘蛛の巣な交通網のあるところだとあの原曲はイメージしづらいとおもいます。<br /><br />あれはむかしのアメリカあるいはイギリスのような土地における、延々と田舎道を走り続ける鉄道の８００ｋｍであり、「歩いて戻ってこられる距離ではない」「まして文無しは帰ることができない」というようなニュアンスが含まれているのでしょう。<br /><br />それを清志郎は、日本的な郷愁を感じさせる歌詞に変えて、元歌のニュアンスは崩さないように、ものすごくうまいアレンジをしているんですよね。<br /><br />ゴンドラの唄もいいですね。映画『生きる』をみてしまうと、聞くと涙腺がゆるむかもしれません（笑） -- Posted by 農園主 〔582文字〕 No.1397 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Tue, 19 Mar 2024 23:07:34 +0900</pubDate>
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