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	<title><![CDATA[ 2024年6月27日の投稿［1件］ - 山麓王国  ]]></title>
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	<title><![CDATA[ 「サイン」というのは、とても大切なことだと思います。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 「サイン」というのは、とても大切なことだと思います。<br />ちょっとした身体の不調だけではなく、心の不調や、いわゆる第六感的なもの（なんとなくいつもと違う、みたいな）も含め、それに気づくことが大事なのかもしれません。<br /><br />病気になると、「起きていないことを不安に思う」傾向が出がちで、どうしても前向きになれなくなってしまいますよね。<br /><br />去年、気管支炎から３ヶ月ほどして、初めてコロナになりました←言いましたっけ？<br />その数日前、めまいで救急車を呼んだ日、救急隊、医師や看護師に咳をしている人が多く、そのあたりから移ったとしか思えないのですが、一度も感染していない人はあまりいないし、仕方ないですね。<br /><br />４０度の熱で二晩苦しみました。解熱剤も効かず、もう何もできない状況です。<br />いくらか下がってくると、今度は喉が白かったり赤かったり。<br />ただ咳がほとんど出なかったのは、本当にありがたかったです。<br />気管支に影響が出たら、私の場合はもうエクモだなぁと恐れていましたし。<br /><br />平熱になったら、今度は嗅覚がなくなり、味覚もおかしくなりました←半月以上嗅覚がなく、味覚異常はもっと続きました。<br /><br />寝ながらガラホでいろんな情報を見てしまうんですね、見なきゃいいのに(笑)<br /><br />すると、「高熱が下がったと思うとまた出る」「味覚・嗅覚が失われて３年たつ」「数ケ月声がかれる」「咳がとれない」など、これでもか、というくらい、希望のない経験談が溢れているんですよね。<br />そうなると、ポジティブなことなどいっさい考えられず、精神面もかなりやられました。<br />まさに「起きていないことを不安に思う」状態です。<br /><br />子どもの頃からけっこうな虚弱体質で、病気には慣れていますが、あの４０度のつらさは別格でした(笑)<br />インフルエンザなら、１週間もすれば軽快するという安心感があるのですが（それでもなんらかの後遺症は残ることがあるようです）、コロナの場合は底なし沼ですね。<br /><br />自分のことを延々と書いてしまいましたが、記事を読ませていただいて、病気に対するお父さまの前向きな心意気に深く感じ入り、私の意気地のなさに呆れてしまった次第です。<br /><br /><br />がんの症状も、個人差が大きいのかもしれませんね。<br />様々な治療方法があっても、それが合わないことも多いので、かなりよくなったことは本当に安心ですね。<br />ご家族のご心配も大変なものだと思えますし、お父さまへの関わり方も、すいぶんと神経を遣われたことでしょう。<br /><br />結局はご本人の納得するようにするしかないのでしょうが、早く受診するよう勧めても動いてくれないと、やきもきしますよね。<br /><br /><br />来月の富士登山、いろいろとご心配なこともあるでしょうが、お父さまの意欲、お母さまの献身的な支えには感服します。<br />そういった姿勢、思いが、病気を克服していく過程でとっても必要なことと感じました。<br /><br />余談ですが、富士山のふもとなどには多くの浅間神社などありますが、登りはじめるところ（五合目でしょうか？）には、『冨士山小御嶽神社』があります。<br />ご祭神はイワナガヒメですが、ここは天狗が「道開きの神」として祀られていて、天狗の行事もあるようです。<br />農園主さんがお詳しいと思いますが、天狗は道開きの神さま、猿田彦（佐田彦）に通じるように思います。<br /><br />富士山のたくさんのパワーを吸収して、よい旅になることをお祈りしています(*^^)v<br /><br /><br />「うな次郎」、ぜんぜん知りませんでしたが、いちまさは有名ですよね。<br />かまぼこや練り物を、うなぎのタレでさっと煮つけたらおいしいかも、と思いつきました(笑)<br /><br />では明日、お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたしますm(_ _&quot;m) -- Posted by gizumo 〔1513文字〕 No.1480 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Thu, 27 Jun 2024 14:41:10 +0900</pubDate>
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