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	<title><![CDATA[ 2025年6月26日の投稿［1件］ - 山麓王国  ]]></title>
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	<title><![CDATA[ その後、おかげんはいかがでしょうか。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ その後、おかげんはいかがでしょうか。<br /><br />昔から夏風邪は馬鹿がひくとか、馬鹿は風邪をひかないとか、いろいろ言いますが、私は学生時代、6月に肺炎になって1ヶ月入院しましたし、10年ほど前には7月にマイコプラズマ肺炎になりました。<br /><br />一昨年の夏は気管支炎とコロナでしたし、昨年も喉の不調と、夏に呼吸器をやられる傾向があります。<br /><br />夏の風邪は長引いて治りにくいとも言いますが、早めの対策で軽快したようで、本当によかったです。<br /><br />ポピドンヨードでなく、アズノールでのうがいは適切ですね。<br /><br />買い置きがないので、常備しておこうと思いました。<br /><br />葛根湯と銀翹散の二刀流とはびっくりしましたが、病院に行って投薬してもらうより、よほど効果的なチョイスだったと思います。<br /><br />コロナが流行り出したころ、ネットで、喉の痛みには銀翹散が特効薬だと騒がれました。<br /><br />主人が、コロナでもインフルエンザでもないのに高熱が出て、水も飲めないくらい喉に激痛のある風邪をひいた時、銀翹散を買ってきたのですが、かなり効き目があったようでした。<br /><br />その後、買い足そうとしたら品薄になってしまい、値段もずいぶん上がりました←現在は安定供給されています。<br /><br />私はコロナの時に高熱が引いた後、ふと喉を見たら白い点々があり、慌てて銀翹散を毎日飲みましたが、効果があったのか、喉はまったく痛まずにすみました。<br /><br /><br /><br />思考と錯覚のお話、とても興味深く読ませていただきました。<br /><br />肉体内の細胞も錯覚を起こすというのは、ちょっとした衝撃です。<br /><br />『ミクロの決死圏』とは違いますが、イメージ的に、体内で細胞や結晶など、常に目に見えない戦いや治療が行われている映像が浮かんでしまいました（笑）<br /><br />「錯覚を起こす」ということは、肉体内の細胞も意志を持っているのでしょうか。なんだかおもしろいですね。<br /><br />脳の意志と肉体のエラーの関係ですが、これだけ医学が進んでいるのですから、そのような錯覚や誤認識を正す医術が近未来に出てくるかもしれませんが、どんなに医学や科学が進歩しても、ある一定以上はどうにも踏み入ることのできないものでなければならない、とも思います。<br /><br />肉体も脳も心も、常に錯覚をしているのがデフォルトであって、意識するしないに関わらず、必要に応じて修正したり削除したりして、うまくバランスをとっていくのが生きるということかもしれない、とおかしなことを考えてしまいました（笑）<br /><br /><br /><br />理解できたら神じゃない、というお話、なるほどなぁ～～と考えさせられました。<br /><br />本来「存在している」とは断言できないものについて、人間は長いこと研究し、それでも「正しいと思われる」答えが出ない。不思議と言えば不思議です。<br /><br />解明できないはず？？の問題を、長年追究してきたのは素晴らしいことではありますが、やはり農園主さんのおっしゃるとおり、答えを見いだすべきではないのでしょう。<br /><br />まさに、畏れの念を感じつつ、「創造主のやることはようわからん」という向き合い方が、最適解なのだと思います。<br /><br />「無知の知」ですが、昔から妹に、知ったかギズモと呼ばれています（笑）<br /><br />なんでも知ったかぶりをする、らしいんですよね（笑）<br /><br />とんでもない、実際は、知らないことばかりです。<br /><br />その知らないことを一生懸命知ろうとしても、生きている間に、いったいどのくらいのことを知ることができるのか・・・・。<br /><br />そう考えると呆然としてしまいますが、農園主さんのおかげで、多くのことを知ることができるのは、本当にありがたいことと思っています。<br /><br /><br /><br /><br />小さな子どもが、誰もいないところを指さしたり、見えない誰か（何か）に話しかけたりする話はよく聞きます。<br /><br />見えない何かではありませんが、『メアリー・ポピンズ』では、赤ちゃんが、窓に遊びに来る鳥と会話ができるんですよね。<br /><br />会話というより、意思の疎通です。<br /><br />でも、少し大きくなると、いくら鳥が話しかけても、通じなくなってしまう。<br /><br />もちろん小説ですから作り話なのですが、妙にわかる気がします（笑）<br /><br />まだ話せないし、お座りもできない寝たきりの乳児の頃、真夜中の真っ暗な部屋の中で、娘が天井をじ～～～～っと見ている時が何度もありましたが、あれ、本当に怖いです（笑）<br /><br /><br /><br />久し振りにぬか漬けを再開しました。<br /><br />と言っても、ぬか床ができていて漬けるだけという、パックのものです。<br /><br />昔は、どこの家でも大きな樽で漬けていて、一年中常温で大丈夫でしたが、最近は冷蔵厳守だそうですね。<br /><br />そのため、大きな入れものは冷蔵庫に入らないので、市販の発酵ぬか床はとても便利です。<br /><br />小さいので、キュウリ3本くらいしか漬けられませんが、やっぱりぬか漬けはおいしいですね。<br /><br /><br /><br /><em class="decorationE">【謎の業務連絡】</em><br /><br />28日（土）午前中、クロネコが１匹迷い込んでいないか、ご確認ください(=^・^=) -- Posted by gizumo 〔2004文字〕 No.1644 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Thu, 26 Jun 2025 20:18:21 +0900</pubDate>
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