全年1月20日の投稿[1件]
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※最後に少し書き足しました。
お返事をありがとうございます。
棚から吊り下げて、神社の鈴のようにしてくださったとのこと、ありがとうございます。
数年前に日光に行った時に東照宮で買った鈴は、「鈴鳴龍」というのですが、これも八雲の鈴と同じ作りなので、音色が同じです。
一方、穴があいているタイプの鈴は、もっとクリアな音色だということに、昨日初めて気がつきました(笑)
農園主さんがおっしゃるように、なぜか氷川神社に行くと、穏やかさを感じます。
私のイメージだと、スサノオは、西遊記の孫悟空と重なりますが、あくまで個人的な感想です(笑)
コンサートのことなど、おほめいただき、恐縮です。
3歳から、音楽に限らず舞台に立っているので、慣れているはずですが、実は毎回、開始10分前くらいに、めちゃくちゃ緊張します(笑)
心臓が早鐘のようにドクドクしますが、それを過ぎるとすっかり落ち着いてしまいます。
・・・・のはずなのですが、『愛の讃歌』の時、弾き語りなので歌詞を見ているのに、1行とばして歌ってしまったので、その行に戻って歌い、ごまかしました(笑)
越路吹雪の歌詞ではないので、気がつく方はいないだろうという、希望的観測でした(笑)
まさに「人を楽しませる」というのが、私の課題であり、天職としての一環だと思います。
ただ聞かせるだけでは、堅苦しい、窮屈なものとなりがちなので、楽しんでもらえ、笑ってもらえるコンサートを目指して、セットリストを考えています。
「吉本で修行してきました」というホラを吹くのが定番です(笑)
あがり症とのことですが、その緊張は、周りの方に、農園主さんの真摯で一生懸命なお人柄を感じていただけるものかもしれません。
血圧が上がるのはご心配でしょうが、適度な緊張は、いいところでもあると思います。
慣れることは必要ですが、慣れすぎは却ってよくないこともありますね。
年を取ると、若い頃に比べ、恥ずかしさをさほど感じなくなったり、悪く言うと図々しくなるとか言いますので、あと10年以上経つと、状況は変わるかもしれません。
他人事だと思っていいかげんなことを、と思われたら申し訳ないですが、案外なにかがきっかけであがらなくなることもあるので、難しいかもしれませんが、気楽に臨んでみてくださいね。
今の住まいに引っ越したのは約10年前ですが、私にとってこの方角は、暗剣殺?かなにかで、大凶方位でした。
そこで、埼玉県の久伊豆神社(主祭神 大国主命)でご祈祷をしていただき、八方除けのお札を玄関に貼りました。
観ていただいた方によると、方位除けの寺社はいろいろあるけれど、大国主命が最強だということでした。
八方除けのお札は1年経ったらはがしていいそうですが、まだ貼ってあります。
神棚には毎年新しいお札をお祀りし、久伊豆神社を時々お参りしていますが、今年からは(追加・神棚の久伊豆神社の)お札はもうやめようかな、と思いました。
お札を違う神社に納める(お返しする)のは失礼と思い、お参りに行き、お賽銭箱の前で「今年からはお札は神棚にお祀りしません、ありがとうございました。時々お参りには来ますね」と神様にお伝えし、お札の納め所に向かいました。
ところがここで、「それはよくない」と強く感じ(この時は何か聞こえたとか浮かんだのではありません)、ここでやめたら絶対後悔するだろうという気持ちがあふれてきたため、もう一度拝殿の前に戻り、神様に、お札を引き続き神棚にお祀りしますと伝え、新しくお札を買いました。
「あなたの役目は終わったからおはらい箱です」と言っているみたいで、自分がいやになったわけですが、まさに「お祓い箱」にするところでした(笑)
そんなわけで、スサノウの他は、大国主とご縁があるように思うのですが、大国主命もスサノウも、出雲から移動?した神様ですので、大国主のことは、非常に知りたいと思っていました。
また、武内宿禰のお話も、私のつまらない疑問にお答えいただけるようで、ありがとうございます。
目次全部に、とても興味をひかれました。
次回の記事、とても楽しみにしていますが、くれぐれもご無理のないよう、ゆっくりアップなさってください。
農閑期とはいえ、なにかとお忙しそうですね。
確定申告は、最近はネットで完結しますが、けっこう煩雑ですし、頭と神経と時間を遣います。
最近、老眼が始まったので(近視なので老眼になるのが遅かったようです)、特に数字が見づらくなりました。
なんだかあちこちぼやけてきて、しまいに頭がぼやけてこないかと、いらぬ心配をしています(笑)
書き足し:古代の天皇と神、神道のことで、だいぶ前に農園主さんが、簡潔でわかりやすく書いてくださっていたのを思い出し、探してみましが、 No.1084の記事でした。
その時に読んだだけでは理解不足だったことが、最近の記事によってつながってきて、よりおもしろく感じました。
お返事をありがとうございます。
棚から吊り下げて、神社の鈴のようにしてくださったとのこと、ありがとうございます。
数年前に日光に行った時に東照宮で買った鈴は、「鈴鳴龍」というのですが、これも八雲の鈴と同じ作りなので、音色が同じです。
一方、穴があいているタイプの鈴は、もっとクリアな音色だということに、昨日初めて気がつきました(笑)
農園主さんがおっしゃるように、なぜか氷川神社に行くと、穏やかさを感じます。
私のイメージだと、スサノオは、西遊記の孫悟空と重なりますが、あくまで個人的な感想です(笑)
コンサートのことなど、おほめいただき、恐縮です。
3歳から、音楽に限らず舞台に立っているので、慣れているはずですが、実は毎回、開始10分前くらいに、めちゃくちゃ緊張します(笑)
心臓が早鐘のようにドクドクしますが、それを過ぎるとすっかり落ち着いてしまいます。
・・・・のはずなのですが、『愛の讃歌』の時、弾き語りなので歌詞を見ているのに、1行とばして歌ってしまったので、その行に戻って歌い、ごまかしました(笑)
越路吹雪の歌詞ではないので、気がつく方はいないだろうという、希望的観測でした(笑)
まさに「人を楽しませる」というのが、私の課題であり、天職としての一環だと思います。
ただ聞かせるだけでは、堅苦しい、窮屈なものとなりがちなので、楽しんでもらえ、笑ってもらえるコンサートを目指して、セットリストを考えています。
「吉本で修行してきました」というホラを吹くのが定番です(笑)
あがり症とのことですが、その緊張は、周りの方に、農園主さんの真摯で一生懸命なお人柄を感じていただけるものかもしれません。
血圧が上がるのはご心配でしょうが、適度な緊張は、いいところでもあると思います。
慣れることは必要ですが、慣れすぎは却ってよくないこともありますね。
年を取ると、若い頃に比べ、恥ずかしさをさほど感じなくなったり、悪く言うと図々しくなるとか言いますので、あと10年以上経つと、状況は変わるかもしれません。
他人事だと思っていいかげんなことを、と思われたら申し訳ないですが、案外なにかがきっかけであがらなくなることもあるので、難しいかもしれませんが、気楽に臨んでみてくださいね。
今の住まいに引っ越したのは約10年前ですが、私にとってこの方角は、暗剣殺?かなにかで、大凶方位でした。
そこで、埼玉県の久伊豆神社(主祭神 大国主命)でご祈祷をしていただき、八方除けのお札を玄関に貼りました。
観ていただいた方によると、方位除けの寺社はいろいろあるけれど、大国主命が最強だということでした。
八方除けのお札は1年経ったらはがしていいそうですが、まだ貼ってあります。
神棚には毎年新しいお札をお祀りし、久伊豆神社を時々お参りしていますが、今年からは(追加・神棚の久伊豆神社の)お札はもうやめようかな、と思いました。
お札を違う神社に納める(お返しする)のは失礼と思い、お参りに行き、お賽銭箱の前で「今年からはお札は神棚にお祀りしません、ありがとうございました。時々お参りには来ますね」と神様にお伝えし、お札の納め所に向かいました。
ところがここで、「それはよくない」と強く感じ(この時は何か聞こえたとか浮かんだのではありません)、ここでやめたら絶対後悔するだろうという気持ちがあふれてきたため、もう一度拝殿の前に戻り、神様に、お札を引き続き神棚にお祀りしますと伝え、新しくお札を買いました。
「あなたの役目は終わったからおはらい箱です」と言っているみたいで、自分がいやになったわけですが、まさに「お祓い箱」にするところでした(笑)
そんなわけで、スサノウの他は、大国主とご縁があるように思うのですが、大国主命もスサノウも、出雲から移動?した神様ですので、大国主のことは、非常に知りたいと思っていました。
また、武内宿禰のお話も、私のつまらない疑問にお答えいただけるようで、ありがとうございます。
目次全部に、とても興味をひかれました。
次回の記事、とても楽しみにしていますが、くれぐれもご無理のないよう、ゆっくりアップなさってください。
農閑期とはいえ、なにかとお忙しそうですね。
確定申告は、最近はネットで完結しますが、けっこう煩雑ですし、頭と神経と時間を遣います。
最近、老眼が始まったので(近視なので老眼になるのが遅かったようです)、特に数字が見づらくなりました。
なんだかあちこちぼやけてきて、しまいに頭がぼやけてこないかと、いらぬ心配をしています(笑)
書き足し:古代の天皇と神、神道のことで、だいぶ前に農園主さんが、簡潔でわかりやすく書いてくださっていたのを思い出し、探してみましが、 No.1084の記事でした。
その時に読んだだけでは理解不足だったことが、最近の記事によってつながってきて、よりおもしろく感じました。