全年10月17日の投稿[2件]
2025年 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
NHKの池波正太郎出演の番組ですが、たぶん私が偶然みたのと同じですね。
ずいぶん古いものを放送しているんだなと思いましたが、内容を確認せず、すぐ消してしまいました。
池波正太郎の人となりはわかりませんが、当時の作家は、おだてられ、持ち上げられて、その過程で尊大になっていくタイプが多かったように思います。
テレビなどで偉そうにしている姿を見ると、鼻持ちならない奴という認識を持ってしまいがちですが、池波正太郎は、農園主さんが感じたように、あえて尊大な態度をとっていたのかもしれません。
作品を読むと、変に凝らない描写や文体、わかりやすく読みやすい表現で人間の情をきめ細かく描いているあたりから、素直で実直な人なのではと感じます。
以前、知人の高齢男性が無理やり親切に貸してくれたのが『鬼平犯科帳』だったのですが、すっかりハマってしまい、『剣客商売』『仕掛け人・藤枝梅安』と、全巻読んでしまいました(笑)
シリーズは長編ですが、1話1話が短いのでキリよく読めるし、登場人物の人間関係がさほど複雑ではないので、気楽に読めるというのがよかったです。
ご存じかもしれませんが、埼玉県の羽生パーキングエリア(東北自動車道)上りは、2013年に『テーマ型エリア鬼平江戸処』として、「鬼平犯科帳」の世界観に基づいて、江戸風建築にリニューアルされました。
PAなので、SAより規模は小さいのですが、『鬼平犯科帳』に登場する店名を使用した、親子丼・1本うどん・お蕎麦屋・甘味などのお店、おみやげやさんがあります。
鬼平を知らなくても、江戸の町の雰囲気を充分に味わえるので、大人気スポットとなっています。
最初に記事を読ませていただいた時、『牛頭天王』という単語が目に入り、びっくりしました。
というのはその直前、ネットで『牛頭天王』を検索し、様々な資料に目をざっと通した後、ウィキペディアで『牛頭天王』を検索していたからでした。
牛頭天王については、どちらかと言えば「魔」という位置づけだということなど、ざっくりとしたことしか知りませんでしたが、もう少しきちんと知りたいと思い、調べていたところでした。
以前、氷川神社がなんとなく好きだということを書いたかと思いますが、氷川神社について私が知らなかったことを、農園主さんから教えていただいていました。
夏越の祓の話から、蘇民将来についても教えていただきました。
蘇民将来は、スサノウでなく牛頭天王としているものもありましたが、スサノウの本地が牛頭天王で、同一人物(同一神)とみれば、同じことですね。
とにかくすごくややこしいので、頭がおかしくなってきました(笑)
「護符」のところで興味深いことが書かれていました。
これだけだとよくわからないのですが、
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%...
こちらだと、安倍晴明と蘆屋道満に関係する、陰陽道が起源らしいと書かれています。
海女さんたちが、神仏に護ってもらうのではなく、陰陽道によって魔除けをすることが、なんだかおもしろいと思いました。
神仏にお願いするよりも、おまじないのほうが効き目があるような気もしますね(笑)
八坂神社のお話で、「人々は疫病の神を一方的に恐れるのではなくて、楽しむんですね」と書いてくださったことで、祇園祭の意味がとてもよく理解できました。
ずいぶん前に見つけたものですが、
https://intojapanwaraku.com/rock/culture...
これにも、牛頭天王、祇園祭のことが書かれています。
しかし、このライターは「結局はよくわからない論」でまとめてしまっているので、読む方はもっとわかりませんね(笑)
また、「牛頭天王」のウィキペディアには、「牛頭天王と素戔嗚尊の習合神である祇園大明神」の護符の絵がありました。
俊徳丸はハンセン氏病だという現実的な解釈もあったのですね。
当時、多少なりとも病気の可能性を考えたにしても、呪いということで、法話の意味が色濃くなるのでしょう。
生きている人間の強い念に、他人を不幸にするほどの力があるのなら、一途に祈れば神仏による利益も得られると思いますし、よこしまな心で生きるより、純粋な心で信心する方がいいですよね。
俊徳丸のお話は呪いと信心がセットになっていますが、西洋でも呪う側と純粋な気持ちで生きている者がセットのお話も多いですね。
呪いとまではいかなくても、人を憎んだり恨んだりすることは、人間ならば一度はあると思います。
ずっときれいな心で生きるというのは思ったより大変なことですが、利他を広げるためにも、マイナーな気持ちはどんどんバッサリ切り捨てていくのが大事、でもなかなか難しいですね(笑)
「口づけ」の件ですが、恐ろしく軽薄なことを書いてしまっていました(笑)
おっしゃるとおり、キスは神聖なもので、特に聖職者が信者の額にするキスは、神様の愛、祝福をいただくことになりますし、生々しいものではありませんでした。
神仏から直接何かをもらうことは現実的にはできないので、神父や牧師などの聖職者、お坊さんを通して受けるわけですね。
日本だと、徳の高い僧侶の袈裟を触ることで、ご利益があると思っている人がいますが、わかるようなわからないような(笑)
同性同士でも、海外ではキスはあいさつ代わりだったりしますし、単純に習慣でもありますよね。
そういえば日本人は、キスもしないし、握手もしないし、ハグもしませんね。
あいさつでそういった身体の触れ合いをしませんが、その代わりにお辞儀をします。
これは、日本人独特の清潔感に対する観念からくるものなのかもしれないし、相手の身体に触れない、近づかないことが、相手への敬意のあらわれのように思います。
菅原道真や平将門、崇徳天皇などの、怨霊とされた人たちも、最初は彼等の怨念、魂を鎮めるために建てた神社が、いつのまにか普通に参拝する神社になっていますが、これもおもしろいですね。
今は菅原道真がご祭神の神社が、住んでいるところの氏神さまなのですが、普通に学問の神様ですよね(笑)
安徳天皇も怨霊とされ、鎮魂のために鎮守八幡宮が創建されたそうですので、余談です。
『義経千本桜』は、もともとは人形浄瑠璃の作品で、後に歌舞伎の演目になったようですが、とにかく長いですので、ちゃんと観たことはありません。
史実に忠実な部分と、そうでないところもあるのですが(物語なのであたりまえですね)。
壇ノ浦で入水して死んだはずの安徳天皇が、生きていて、しかも女の子だという設定でした。
義経が安徳天皇(女の子の)を保護しますが、母に会いたいと泣く安徳帝を、母の建礼門院のところに連れて行き、安徳帝が出家するというお話になっています。
昨年、No.1554で、安徳天皇について詳しく書いてくださっていたので、読み返させていただきましたが、やはり私も生存説には無理を感じます。
ものがたり的には、入水はあまりにもかわいそうなので、生存説がいろいろ発生するのかもしれませんね。
家や家の周りの掃除は、自分が気持ちよく過ごすためというより、農園主さんのお書きになっているように、神様仏様に対する気持ちからだったのですね。
祓い、清めるというのは、身の回りを清潔に保つだけでなく、たぶん心から悪いものを取り去って清く保つという意味もありますよね。
現代でも、日本はどこに行っても白い靴が汚れないのですごいと外国人が驚くそうですが、室町時代あたりでも、ヨーロッパの人が驚くような清潔な暮らしをしていたんですね。
最近、ゴミ屋敷という言葉をよく聞きますが、反面、掃除に関してのライフハックも大流行しています。
参考になることが多いですが、みんなあれほど熱心に日々おそうじしているのかどうか、疑問です(笑)
厄除けも掃除もですが、すべてのことは「気になるならやったほうがいい」というのが、まさにベストな考えだと思います。
縁起物や厄除けのグッズを集めたりするのは、おっしゃる通り、精神衛生の問題に大きく働いています。
自己満足、ですね(笑)
あれもこれもではなく、自分なりのこだわりもあるのですが、問題は、毎年受けていたお札や縁起物のうち、どれかをやめようと思ってもできないということですね。
やめたら悪いことがきそうで、精神衛生に支障をきたします(笑)
わたくしごとですが、久しぶりに日光に行ってきました。
昨年母が亡くなった時は、行かないで法要だけお願いしていたので少し気になっていましたが、今回お参りしすっきりしました。これも精神衛生ですね(笑)
数年前、母方の祖父母と、父の位牌を新たに作り、永代供養ではありますが、年忌の法要はお願いしています(祖父母のお墓は墓じまいし、お骨はそのまま東京のお寺にありますが、両親は散骨です)。
牛久のように、位牌が誰でも見られるわけではなく、奥から出してきてくれて、お焼香の用意もしてくれました。
輪王寺の三仏堂(本堂)で、「天海大僧正 等身大座像」の初開帳もあり、宝物公開が11月25日までだったので、いいタイミングでした。
日光の帰りに鬼平の羽生パーキングに寄ったわけですが、日光も羽生も、平日だからか、あまり混んでおらず、外国人観光客もまばらでした。
輪王寺宝物殿のお庭、逍遥園での写真です。
まだ紅葉はチラっと見かけるくらいでした。
雨模様の日だったので、薄暗いです。
いよいよ寒くなってきましたね。
おでんやシチューなどで内臓を温めて、体調をくずさないようお気をつけくださいね←それより熱燗の季節ですよね(笑)


ずいぶん古いものを放送しているんだなと思いましたが、内容を確認せず、すぐ消してしまいました。
池波正太郎の人となりはわかりませんが、当時の作家は、おだてられ、持ち上げられて、その過程で尊大になっていくタイプが多かったように思います。
テレビなどで偉そうにしている姿を見ると、鼻持ちならない奴という認識を持ってしまいがちですが、池波正太郎は、農園主さんが感じたように、あえて尊大な態度をとっていたのかもしれません。
作品を読むと、変に凝らない描写や文体、わかりやすく読みやすい表現で人間の情をきめ細かく描いているあたりから、素直で実直な人なのではと感じます。
以前、知人の高齢男性が
シリーズは長編ですが、1話1話が短いのでキリよく読めるし、登場人物の人間関係がさほど複雑ではないので、気楽に読めるというのがよかったです。
ご存じかもしれませんが、埼玉県の羽生パーキングエリア(東北自動車道)上りは、2013年に『テーマ型エリア鬼平江戸処』として、「鬼平犯科帳」の世界観に基づいて、江戸風建築にリニューアルされました。
PAなので、SAより規模は小さいのですが、『鬼平犯科帳』に登場する店名を使用した、親子丼・1本うどん・お蕎麦屋・甘味などのお店、おみやげやさんがあります。
鬼平を知らなくても、江戸の町の雰囲気を充分に味わえるので、大人気スポットとなっています。
最初に記事を読ませていただいた時、『牛頭天王』という単語が目に入り、びっくりしました。
というのはその直前、ネットで『牛頭天王』を検索し、様々な資料に目をざっと通した後、ウィキペディアで『牛頭天王』を検索していたからでした。
牛頭天王については、どちらかと言えば「魔」という位置づけだということなど、ざっくりとしたことしか知りませんでしたが、もう少しきちんと知りたいと思い、調べていたところでした。
以前、氷川神社がなんとなく好きだということを書いたかと思いますが、氷川神社について私が知らなかったことを、農園主さんから教えていただいていました。
夏越の祓の話から、蘇民将来についても教えていただきました。
蘇民将来は、スサノウでなく牛頭天王としているものもありましたが、スサノウの本地が牛頭天王で、同一人物(同一神)とみれば、同じことですね。
とにかくすごくややこしいので、頭がおかしくなってきました(笑)
「護符」のところで興味深いことが書かれていました。
伊勢近辺の海女の習俗として、晴明紋の星印(五芒星)を手拭いに染め、これを「ショーメンショーライ」と称して魔除けとする民俗例がある(Wikipedia 牛頭天王「護符」より引用)
これだけだとよくわからないのですが、
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%...
こちらだと、安倍晴明と蘆屋道満に関係する、陰陽道が起源らしいと書かれています。
海女さんたちが、神仏に護ってもらうのではなく、陰陽道によって魔除けをすることが、なんだかおもしろいと思いました。
神仏にお願いするよりも、おまじないのほうが効き目があるような気もしますね(笑)
八坂神社のお話で、「人々は疫病の神を一方的に恐れるのではなくて、楽しむんですね」と書いてくださったことで、祇園祭の意味がとてもよく理解できました。
ずいぶん前に見つけたものですが、
https://intojapanwaraku.com/rock/culture...
これにも、牛頭天王、祇園祭のことが書かれています。
しかし、このライターは「結局はよくわからない論」でまとめてしまっているので、読む方はもっとわかりませんね(笑)
また、「牛頭天王」のウィキペディアには、「牛頭天王と素戔嗚尊の習合神である祇園大明神」の護符の絵がありました。
俊徳丸はハンセン氏病だという現実的な解釈もあったのですね。
当時、多少なりとも病気の可能性を考えたにしても、呪いということで、法話の意味が色濃くなるのでしょう。
生きている人間の強い念に、他人を不幸にするほどの力があるのなら、一途に祈れば神仏による利益も得られると思いますし、よこしまな心で生きるより、純粋な心で信心する方がいいですよね。
俊徳丸のお話は呪いと信心がセットになっていますが、西洋でも呪う側と純粋な気持ちで生きている者がセットのお話も多いですね。
呪いとまではいかなくても、人を憎んだり恨んだりすることは、人間ならば一度はあると思います。
ずっときれいな心で生きるというのは思ったより大変なことですが、利他を広げるためにも、マイナーな気持ちはどんどんバッサリ切り捨てていくのが大事、でもなかなか難しいですね(笑)
「口づけ」の件ですが、恐ろしく軽薄なことを書いてしまっていました(笑)
おっしゃるとおり、キスは神聖なもので、特に聖職者が信者の額にするキスは、神様の愛、祝福をいただくことになりますし、生々しいものではありませんでした。
神仏から直接何かをもらうことは現実的にはできないので、神父や牧師などの聖職者、お坊さんを通して受けるわけですね。
日本だと、徳の高い僧侶の袈裟を触ることで、ご利益があると思っている人がいますが、わかるようなわからないような(笑)
同性同士でも、海外ではキスはあいさつ代わりだったりしますし、単純に習慣でもありますよね。
そういえば日本人は、キスもしないし、握手もしないし、ハグもしませんね。
あいさつでそういった身体の触れ合いをしませんが、その代わりにお辞儀をします。
これは、日本人独特の清潔感に対する観念からくるものなのかもしれないし、相手の身体に触れない、近づかないことが、相手への敬意のあらわれのように思います。
菅原道真や平将門、崇徳天皇などの、怨霊とされた人たちも、最初は彼等の怨念、魂を鎮めるために建てた神社が、いつのまにか普通に参拝する神社になっていますが、これもおもしろいですね。
今は菅原道真がご祭神の神社が、住んでいるところの氏神さまなのですが、普通に学問の神様ですよね(笑)
安徳天皇も怨霊とされ、鎮魂のために鎮守八幡宮が創建されたそうですので、余談です。
『義経千本桜』は、もともとは人形浄瑠璃の作品で、後に歌舞伎の演目になったようですが、とにかく長いですので、ちゃんと観たことはありません。
史実に忠実な部分と、そうでないところもあるのですが(物語なのであたりまえですね)。
壇ノ浦で入水して死んだはずの安徳天皇が、生きていて、しかも女の子だという設定でした。
義経が安徳天皇(女の子の)を保護しますが、母に会いたいと泣く安徳帝を、母の建礼門院のところに連れて行き、安徳帝が出家するというお話になっています。
昨年、No.1554で、安徳天皇について詳しく書いてくださっていたので、読み返させていただきましたが、やはり私も生存説には無理を感じます。
ものがたり的には、入水はあまりにもかわいそうなので、生存説がいろいろ発生するのかもしれませんね。
家や家の周りの掃除は、自分が気持ちよく過ごすためというより、農園主さんのお書きになっているように、神様仏様に対する気持ちからだったのですね。
祓い、清めるというのは、身の回りを清潔に保つだけでなく、たぶん心から悪いものを取り去って清く保つという意味もありますよね。
現代でも、日本はどこに行っても白い靴が汚れないのですごいと外国人が驚くそうですが、室町時代あたりでも、ヨーロッパの人が驚くような清潔な暮らしをしていたんですね。
最近、ゴミ屋敷という言葉をよく聞きますが、反面、掃除に関してのライフハックも大流行しています。
参考になることが多いですが、みんなあれほど熱心に日々おそうじしているのかどうか、疑問です(笑)
厄除けも掃除もですが、すべてのことは「気になるならやったほうがいい」というのが、まさにベストな考えだと思います。
縁起物や厄除けのグッズを集めたりするのは、おっしゃる通り、精神衛生の問題に大きく働いています。
自己満足、ですね(笑)
あれもこれもではなく、自分なりのこだわりもあるのですが、問題は、毎年受けていたお札や縁起物のうち、どれかをやめようと思ってもできないということですね。
やめたら悪いことがきそうで、精神衛生に支障をきたします(笑)
わたくしごとですが、久しぶりに日光に行ってきました。
昨年母が亡くなった時は、行かないで法要だけお願いしていたので少し気になっていましたが、今回お参りしすっきりしました。これも精神衛生ですね(笑)
数年前、母方の祖父母と、父の位牌を新たに作り、永代供養ではありますが、年忌の法要はお願いしています(祖父母のお墓は墓じまいし、お骨はそのまま東京のお寺にありますが、両親は散骨です)。
牛久のように、位牌が誰でも見られるわけではなく、奥から出してきてくれて、お焼香の用意もしてくれました。
輪王寺の三仏堂(本堂)で、「天海大僧正 等身大座像」の初開帳もあり、宝物公開が11月25日までだったので、いいタイミングでした。
日光の帰りに鬼平の羽生パーキングに寄ったわけですが、日光も羽生も、平日だからか、あまり混んでおらず、外国人観光客もまばらでした。
輪王寺宝物殿のお庭、逍遥園での写真です。
まだ紅葉はチラっと見かけるくらいでした。
雨模様の日だったので、薄暗いです。
いよいよ寒くなってきましたね。
おでんやシチューなどで内臓を温めて、体調をくずさないようお気をつけくださいね←それより熱燗の季節ですよね(笑)


2023年 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
午前中に収穫作業。
午後は買い物にあてました。
あしたはすこし忙しくて、カブとチンゲンサイだけ種まきしようとおもっています。
年内に雪が降られたらパアなんですが、ことしはよほど暖かいという予報に期待して、最低限だけ播種しようかな、と。
圃場の準備をしたら、サトイモの収穫もしなければ、です。
いまは夏野菜がぼちぼち終わりかけなんですが、ちょうど夏野菜と秋野菜の汽水域みたいな状態で、収穫も忙しくて、ここを乗り切れば、年内はすこし落ち着いてきます。
そうなれば、またゲーム三昧をたのしもうとおもいます(笑)
#野菜
午後は買い物にあてました。
あしたはすこし忙しくて、カブとチンゲンサイだけ種まきしようとおもっています。
年内に雪が降られたらパアなんですが、ことしはよほど暖かいという予報に期待して、最低限だけ播種しようかな、と。
圃場の準備をしたら、サトイモの収穫もしなければ、です。
いまは夏野菜がぼちぼち終わりかけなんですが、ちょうど夏野菜と秋野菜の汽水域みたいな状態で、収穫も忙しくて、ここを乗り切れば、年内はすこし落ち着いてきます。
そうなれば、またゲーム三昧をたのしもうとおもいます(笑)
#野菜