全年12月19日の投稿[2件]
2023年 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
1206を読ませていただいた直前、まさにその「鶏の冷凍肉団子」(解凍されて売っているもの)と、がんもどき、三角厚揚げ。
野菜は白菜、ニンジン、大根、シメジを入れ、塩味。
「練り物がないのでおでんではない、ポトフともちょっと違う、かと言って鍋料理とも言えない」何かを、作っていました(笑)
普段は肉団子も作るのですが、軟骨入りの肉団子がおいしいので、時々使います。
でも、練り物がちょっとでも入ると、風味やコクが違いますね。
鶏手羽とダイコンの組み合わせはいいですね。
おでん風でなく、ブリ大根の味付けで明日でも作ってみます。
女性作家の江戸時代もの、うっすらと化粧という表現は素敵ですね。
そう言われると、確かに男性が書くものとは違います。
言葉も現代の言葉を使っていたり、難しい政治的な話はあまりなかったりと、とにかく読みやすくなっていますよね。
短編も多いので、ちょっとした時間に読めるのがいいです。
いちいち登場人物の確認にページを戻したり、時代背景がわからず調べたりということが、女性作家の作品にはあまりないように思います。
信長のシェフのドラマは観ていないのですが、原作が完結していないので、途中から脚本家が作ったのでしょうか。
原作漫画では、信長が本能寺で生き残った以上、信長をはじめ、明智光秀や秀吉など、ずいぶん歴史が変わるので、そのあたりをどう始末をつけるのか、ですね。
本能寺の変は1582年ですが、3年後の1585年に、大阪・京都・伊勢・三河でM7の地震が起きているので、その衝撃で突然平成に戻る、というのが私の推理ですが、どうなることやら。
信長を平成に連れて来たらおもしろいのですが、それをやったらギャグになってしまうので、ないでしょうね(笑)
野菜は白菜、ニンジン、大根、シメジを入れ、塩味。
「練り物がないのでおでんではない、ポトフともちょっと違う、かと言って鍋料理とも言えない」何かを、作っていました(笑)
普段は肉団子も作るのですが、軟骨入りの肉団子がおいしいので、時々使います。
でも、練り物がちょっとでも入ると、風味やコクが違いますね。
鶏手羽とダイコンの組み合わせはいいですね。
おでん風でなく、ブリ大根の味付けで明日でも作ってみます。
女性作家の江戸時代もの、うっすらと化粧という表現は素敵ですね。
そう言われると、確かに男性が書くものとは違います。
言葉も現代の言葉を使っていたり、難しい政治的な話はあまりなかったりと、とにかく読みやすくなっていますよね。
短編も多いので、ちょっとした時間に読めるのがいいです。
いちいち登場人物の確認にページを戻したり、時代背景がわからず調べたりということが、女性作家の作品にはあまりないように思います。
信長のシェフのドラマは観ていないのですが、原作が完結していないので、途中から脚本家が作ったのでしょうか。
原作漫画では、信長が本能寺で生き残った以上、信長をはじめ、明智光秀や秀吉など、ずいぶん歴史が変わるので、そのあたりをどう始末をつけるのか、ですね。
本能寺の変は1582年ですが、3年後の1585年に、大阪・京都・伊勢・三河でM7の地震が起きているので、その衝撃で突然平成に戻る、というのが私の推理ですが、どうなることやら。
信長を平成に連れて来たらおもしろいのですが、それをやったらギャグになってしまうので、ないでしょうね(笑)
1205
共依存はどこにでも起こるんですよね。
いま政治の世界でいわれてるキックバックの問題にしたって、だれもがダメだとわかっていてもその依存を断ち切れない、どこか組織的になあなあな、共依存状態になっていたのだとおもいます。
結局こういう場合、おもだった責任者を断罪することになるんですけど、実際には責任者だけを叩いてもガス抜きにしかなりません。
やはり構造そのものを病理として手を打っていかないと解決しないんですが、これがまあむずかしいんですよね(笑)
おでんのウインナー、おいしいです。
冬場のおでんは翌日、あるいは翌々日くらいまで食べますが、ウインナーはそのときに食べきれるだけ入れるようにしないと翌日にはダシガラで、そのかわりスープはほんとうにポトフのようになりますね。
おでんにキャベツという発想はなかったんですが、冷凍の肉団子をおでんに入れるとおいしかったので、それならロールキャベツとおなじだと納得しました。
手羽元もいいですね……お話をうかがってると、練り物なしでウインナーと鶏手羽とダイコンたっぷりの煮物でじゅうぶんな気がしてきました。
杉浦太陽さんと辻希美さんのおうちは豪邸なんですか。
最近はあんまり民放のテレビをみないので、おふたりを見かけることもないんですが、やっぱり有名な芸能人には相応の収入があるのでしょうね。
木挽町のあだ討ち、ぼくはオーディブルで聞きましたが、朗読だと10時間ほどで、たいへんよい作品だったとおもいます。
現代の女性作家の江戸の描き方には共通点があるような気がしてて、ヘンな言い方ですが、作品にうっすら化粧をしているような感じなんですよね。
江戸というゴツゴツした時代に、化粧を施してるような感じで……なんというか、やさしい世界観なんですよ。
信長のシェフ、以前ギズモさんから聞いてはじめて知りましたが、ドラマ化もされてるんですね。
共依存はどこにでも起こるんですよね。
いま政治の世界でいわれてるキックバックの問題にしたって、だれもがダメだとわかっていてもその依存を断ち切れない、どこか組織的になあなあな、共依存状態になっていたのだとおもいます。
結局こういう場合、おもだった責任者を断罪することになるんですけど、実際には責任者だけを叩いてもガス抜きにしかなりません。
やはり構造そのものを病理として手を打っていかないと解決しないんですが、これがまあむずかしいんですよね(笑)
おでんのウインナー、おいしいです。
冬場のおでんは翌日、あるいは翌々日くらいまで食べますが、ウインナーはそのときに食べきれるだけ入れるようにしないと翌日にはダシガラで、そのかわりスープはほんとうにポトフのようになりますね。
おでんにキャベツという発想はなかったんですが、冷凍の肉団子をおでんに入れるとおいしかったので、それならロールキャベツとおなじだと納得しました。
手羽元もいいですね……お話をうかがってると、練り物なしでウインナーと鶏手羽とダイコンたっぷりの煮物でじゅうぶんな気がしてきました。
杉浦太陽さんと辻希美さんのおうちは豪邸なんですか。
最近はあんまり民放のテレビをみないので、おふたりを見かけることもないんですが、やっぱり有名な芸能人には相応の収入があるのでしょうね。
木挽町のあだ討ち、ぼくはオーディブルで聞きましたが、朗読だと10時間ほどで、たいへんよい作品だったとおもいます。
現代の女性作家の江戸の描き方には共通点があるような気がしてて、ヘンな言い方ですが、作品にうっすら化粧をしているような感じなんですよね。
江戸というゴツゴツした時代に、化粧を施してるような感じで……なんというか、やさしい世界観なんですよ。
信長のシェフ、以前ギズモさんから聞いてはじめて知りましたが、ドラマ化もされてるんですね。