2023年10月18日の投稿[11件]
あったまいったい。
ジェフベックによる、「A Day in the Life」。
かれは、ギターのアームを駆使して、ピックを利用せずに指で弾く。
テレキャスターをつかっていた時期もあったけど、ストラトをつかうようになってから、異様な音の世界をつくるようになり、個人的にこの曲は最高峰のひとつだとおもう。
というか、ビートルズの原曲がよすぎる。
以前にも紹介したけど、この曲はウェス・モンゴメリもカバーしてて、それがこの曲。
元歌を超えるカバーが出るというのは、それだけ原曲がよいということ。
#音楽
さっき、タバコを3か月隠せる箱があればよいといったのだけど、タイムロッキングコンテナというのがあって、これが5000円ほどする。
450円のタバコに、5000円払うのなら、捨ててしまってまた吸いたいときに買い直すほうがよかろうとおもう。
450円のタバコに、5000円払うのなら、捨ててしまってまた吸いたいときに買い直すほうがよかろうとおもう。
ぼくは24時間テレビは見ないし、むしろ嫌いなのだけど、この曲だけは好き。
ほんとうに好き。
#音楽
タバコ吸いたいなとおもって、コンビニに行って、ラッキーストライクがないかとおもったら、なんかもうぼくが吸ってたころのラッキーがなくて、しかも老眼で、レジあたりでしかめつらでタバコを眺めてたら、店員が話しかけてくれたんですよ。
「お探しですか」
「ラッキーストライク探してるんですけども」
「どんなのがいいですか」
「もう老眼でよく見えないんですよね。むかし吸ってたのもないしなあ」
「何mmとかあります?」
「ああ、これ8mmですか」
「ふつうの8mmでいいですか」
「はい。メンソールじゃないほうがいいです」
「じゃあ、これで」
じつに迷惑な客です。
なんだかおもってたより安かった(450円)し、むかしのような感動はなかったけど、ふつうにうまかった。
きのうときょうで2本吸ったんだけど、ここから吸い続けるともう中毒になるのでね。
できることなら、このタバコをどこかに隠して、また3か月後くらいに取り出せればいいのだけど。
3か月、開かない箱みたいなのがあればいちばんいいのだな。
「お探しですか」
「ラッキーストライク探してるんですけども」
「どんなのがいいですか」
「もう老眼でよく見えないんですよね。むかし吸ってたのもないしなあ」
「何mmとかあります?」
「ああ、これ8mmですか」
「ふつうの8mmでいいですか」
「はい。メンソールじゃないほうがいいです」
「じゃあ、これで」
じつに迷惑な客です。
なんだかおもってたより安かった(450円)し、むかしのような感動はなかったけど、ふつうにうまかった。
きのうときょうで2本吸ったんだけど、ここから吸い続けるともう中毒になるのでね。
できることなら、このタバコをどこかに隠して、また3か月後くらいに取り出せればいいのだけど。
3か月、開かない箱みたいなのがあればいちばんいいのだな。
https://gigazine.net/news/20231018-peppe...
からい唐辛子を追及して、ひとりもだえ苦しんでる農家という、たぶん、農家の中でいちばんおもろいオッサンだとおもいます。
からい唐辛子を追及して、ひとりもだえ苦しんでる農家という、たぶん、農家の中でいちばんおもろいオッサンだとおもいます。
きょうはいつもどおりの収穫をして、午後から畑を耕して肥料まき。
サトイモの収穫でフィニッシュ。
金曜日に雨が降ってくれるようなので、あした種まきをします。
ところで、以前にも話したかもしれませんが、秋の葉野菜の圃場にも、ベタベタと足跡が残っていて、また小動物が来たのかとおもっていました。
ハクビシンか、テンか。いずれにせよ食害があるとタイヘンだとおもいながら、足跡をみていたんですが、どうもちがう。
猫みたいやな、とおもってたんですが、最近それがほんとうに猫であったことがわかりました。
こんな山際の畑に、猫がゆうゆうと歩いているのです。
2年ほど前にも猫はみかけていましたが、あのときの猫とはちがうようです。
いわゆる山猫ということでしょう。
人慣れしているわけではなさそうで、ぼくが近づくとそのぶん逃げていき、たまにチラチラぼくをうかがいながらも、結局興味なさそうに山へと消えていきます。
防獣ネットは背をかがめてスルスル通り抜け。
ぼくが一生懸命張った防獣ネットですが、造作もないって感じ。
きょうはぼくがトラクターをかけていたら、作業小屋のほうからあらわれました。
まるで猫のほうが我が家の主人のようです。
野菜に食害はないのですが、畝にペタペタと大量の足跡をつけるので、わずかに発芽が安定しないという、まあごく軽微な問題が発生しています。
それよりも、肉食の動物がいることは畑にとってはほかの小動物を追い払う良い効果をもたらしそうです。
そういえばこの前、山際で頭だけかじられたヘビの死骸を発見しましたが、あれもあいつの仕業か。
#野菜
サトイモの収穫でフィニッシュ。
金曜日に雨が降ってくれるようなので、あした種まきをします。
ところで、以前にも話したかもしれませんが、秋の葉野菜の圃場にも、ベタベタと足跡が残っていて、また小動物が来たのかとおもっていました。
ハクビシンか、テンか。いずれにせよ食害があるとタイヘンだとおもいながら、足跡をみていたんですが、どうもちがう。
猫みたいやな、とおもってたんですが、最近それがほんとうに猫であったことがわかりました。
こんな山際の畑に、猫がゆうゆうと歩いているのです。
2年ほど前にも猫はみかけていましたが、あのときの猫とはちがうようです。
いわゆる山猫ということでしょう。
人慣れしているわけではなさそうで、ぼくが近づくとそのぶん逃げていき、たまにチラチラぼくをうかがいながらも、結局興味なさそうに山へと消えていきます。
防獣ネットは背をかがめてスルスル通り抜け。
ぼくが一生懸命張った防獣ネットですが、造作もないって感じ。
きょうはぼくがトラクターをかけていたら、作業小屋のほうからあらわれました。
まるで猫のほうが我が家の主人のようです。
野菜に食害はないのですが、畝にペタペタと大量の足跡をつけるので、わずかに発芽が安定しないという、まあごく軽微な問題が発生しています。
それよりも、肉食の動物がいることは畑にとってはほかの小動物を追い払う良い効果をもたらしそうです。
そういえばこの前、山際で頭だけかじられたヘビの死骸を発見しましたが、あれもあいつの仕業か。
#野菜
朝6時、道路の気温計は7度でした。
ぼちぼち虫害も落ち着いてきそうなものですが、日中があたたかいため、まだ油断ができません。
野菜のまわりをひらひらモンシロチョウが飛んでいるのをみると、野菜が虫にやられないかと心配になります。
子供のころはモンシロチョウはかわいい、くらいにしかおもっていなかったのに、いまでは敵です。
ところで、晩夏に不織布をかけて育てた葉野菜は、ダイアジノン粒剤を散布していたんですが、どうやら不織布内の土中に卵でもあるのか、コナガが発生して虫害が出ました。
これは春には起こらない現象です。
オルトラン粒剤のような、コナガに適用があってそのまま薬剤を散布できる農薬を利用してから不織布をかける、というのであれば防除できる可能性はあるのですが、秋栽培の葉野菜の場合は、適期に露地で防除しながら栽培するのが間違いなさそうです。
#野菜
ぼちぼち虫害も落ち着いてきそうなものですが、日中があたたかいため、まだ油断ができません。
野菜のまわりをひらひらモンシロチョウが飛んでいるのをみると、野菜が虫にやられないかと心配になります。
子供のころはモンシロチョウはかわいい、くらいにしかおもっていなかったのに、いまでは敵です。
ところで、晩夏に不織布をかけて育てた葉野菜は、ダイアジノン粒剤を散布していたんですが、どうやら不織布内の土中に卵でもあるのか、コナガが発生して虫害が出ました。
これは春には起こらない現象です。
オルトラン粒剤のような、コナガに適用があってそのまま薬剤を散布できる農薬を利用してから不織布をかける、というのであれば防除できる可能性はあるのですが、秋栽培の葉野菜の場合は、適期に露地で防除しながら栽培するのが間違いなさそうです。
#野菜
明け方4時ごろ、まだ外は真っ暗なんですが、比較的近いところで獣のけたたましい鳴き声が聞こえました。
野菜がやられてないかなと表に出たら、鳴き声は畑ではなく山から聞こえてきたので、ひと安心。
だったのですが、ぼくが外に出た瞬間、獣の鳴き声が、「ギャア、ギャア」から、「キャッキャッ」と、まるで馬鹿笑いしてるように変化したんですよね。
なんだか化かされてるみたいだな、とおもいながら、アホらしくなって布団に戻った次第。
#与太話
野菜がやられてないかなと表に出たら、鳴き声は畑ではなく山から聞こえてきたので、ひと安心。
だったのですが、ぼくが外に出た瞬間、獣の鳴き声が、「ギャア、ギャア」から、「キャッキャッ」と、まるで馬鹿笑いしてるように変化したんですよね。
なんだか化かされてるみたいだな、とおもいながら、アホらしくなって布団に戻った次第。
#与太話