山麓王国

2023年11月16日の投稿7件]

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昆布水!!
知らなかったので検索しました。
塩昆布や昆布茶は塩分が多いので、昆布水はよさそうですね。


あの手の絵柄は、、、苦手です(笑)
ストーリーがよければいいかなと。
時代物の漫画も読みますが、さいとう・たかをさんのように、やはり絵はごつい感じが多いですね。

来年は紫式部ですか。
今調べたら、脚本は大石静さんですね。
確かに序盤が大事ですので、私も最初は見てみようと思います。
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1011
大阪の人が他県の方に贈りものをするときには、昆布を選ぶことが多く、「をぐら昆布」というのが有名どころです。

くらこんの塩昆布のお茶漬けは好物ですが、昆布に花粉症の軽減効果があるのですね。

ぼくはつい最近から昆布水を飲むようになったのですが、来年の春にすこしでも花粉症がラクであればありがたいことです。



信長のシェフ、絵柄だけいま調べてみましたが、ギズモさんは劇画調の絵柄も好みなんですね。

ぼくはここ数年、老眼が進んで漫画をほとんど読んでいないんですが、ザ・シェフはむかしからある漫画だけに知っています。

ぼくも、読みたい漫画も小説もゲームも、うずだかく積みあがっています。



大河ドラマは、去年の「鎌倉殿の13人」はおもしろかったんですが、ことしはひどいものです。

来年は紫式部ですが、序盤をみて続きをみるか決めようとおもいます。
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大阪に行った時、塩昆布の贈答品がとても高いのに驚きました。
大阪は昆布食文化だそうで、老舗の昆布やさんも多いんですね。

以前、塩昆布が花粉症にとてもいいと聞き、スーパーなどにある、大阪の「くらこん」の袋入り塩昆布を切らさず食べています。
それ以来、なんとなくですが、軽くすんでいます。

森見登美彦さんの本は、「夜は短し歩けよ乙女」しか読んでいませんが、他の作品もおもしろそうですね。

最近、完璧な積ん読状態に陥っていて、なかなか新しいものに手がつけられていません。
読書は、毎日夜、布団に入ってからという習慣があるのですが、ここ1年くらいは電子書籍のマンガばかり読んでいて、
買った本はほとんど本棚に並べてあるだけ、ということになっています。

最近ハマっているのは「信長のシェフ」(「仁」みたいに、平成のシェフが信長の時代にワープして歴史を変える話で、まだ連載中)など、
日本や中国などの歴史が絡んだものが多いのですが、剣名舞の「ザ・シェフ」も無料であったので、全巻読んでしまいました。

歴史と言えば、最近のNHKの大河ドラマは、訳の分からないストーリーになっている傾向があるので、うっかりすると歴史を間違って覚えてしまいそうです。
きちんと知った上で見れば、それはそれでおもしろいのかもしれませんが、ちょっとイライラするのでずいぶん長いこと見ていません(笑)
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森見登美彦さんがここ数年、目立った活動をしていないのが気になります。

いま、有頂天家族のアニメをみているのですが、小説同様おもしろい。

小説よりも、ドラマ的な演出があるのもよいです。

三部作になる予定とのことで、もう三巻目が出ているのではないかとおもったんですが、どうやらまだの模様。
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1007
おぼろ昆布ととろろ昆布はモノがちがうんですね。
とろろ昆布のつもりでおぼろ昆布といっていました(笑)

教えていただいてありがとうございます。

おうどんに入れるとろろ昆布でじゅうぶんおいしかったです。


お寿司を紅白にして彩るのはいいですね。
そう考えるとまぐろのお寿司というのは、味のよさで人気なのかとおもっていましたが、紅白という意味でも喜ばれていたのかとおもいました。

酢飯をケチャップで味付けするのはよいですね。酢飯を赤くして、白い具材というのは、いかにも縁起がよさそうです。



はじめ、という言葉はどちらも最初という意味なんですが、最初の行動がその先に継続していく場合は「始め」で、最初の行動そのものを表現する場合は「初め」になるんですよね。

「書き始め」と「書き初め」でイメージするとわかりやすいかもしれません。
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おぼろ昆布は、お吸い物に入れるとろろ昆布と同じ?と思い、調べてみました。
同じ物で、言い方が違うのかな、と。
削り方が違うんですね。
おぼろ昆布は、見たことがないかもしれません。
今度、気をつけて探してみます。


まず具材を考え、さらにひと工夫加えていることに驚きます。
甘酢のカブとナゲット、素晴らしいセンスだと思います。
なかなか考えつかない組み合わせです。

ナゲットから思いついたのですが、酢飯にケチャップを混ぜ、赤いご飯にして卵焼きなどを乗せたら、白いご飯と紅白になっておもしろいかなと。
炒めてしまうと、容器がベタベタしてしまうので混ぜるだけで。
サラダチキンとも合いそうです。

前のコメントで、
「江戸城始め、日本中の何ヶ所かの天守閣~」と書きましたが、気になって調べてみました。
「~~を初め」は間違いで、「~~を始め」を使うのが正しいと思い込んでいたのですが、「始め」も間違ってはいないけれど、最近はひらがなが一般的とされているんですね。
言語は進化するので、時々確認しないと恥をかくことになります(笑)
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1004
決して深くも広くもないですし、ぼくには世に出る才能もないのですけど、都市部であれこれ遊んで、いま一人扶持の農民をしているというのは、ちょっとめずらしい人生かもしれません。

お寿司、海老とカニカマがお好きなんですね。

じぶんでつくれば、安上がりでじぶんの好きなお寿司を好きなだけ食べられるのはうれしいことです。

ぼくはお刺身の代わりになるお寿司の具材がないものかとおもっていますが、この前試しに冷凍のチキンナゲットを揚げたものと、カブの甘酢漬けを巻いたものをお寿司に乗っけたら、これが不思議とおいしくて。

それで、きのうサラダチキンをつくって同様に試してみたら、これは60点くらいでした。
もうひと工夫すると化けそうな気もします。

なんとなくおぼろ昆布を巻いてみただけのお寿司を試してみたら、こんな単純なものが不思議とおいしかったのにはおどろきました。

やってみるまでさっぱりわからないものです。

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