2025年4月17日の投稿[3件]
合間に私がよけいな投稿をしてしまったため、連投のようになり申し訳ないのですが、No,1601から5日経つので、投稿しますね。
薬剤師さんがパンシロンを勧めてくれてよかったですね。
ガスターは胃潰瘍も修復するというくらい強力なので、副作用もすごいようです。
当時、H2ブロッカーを飲み始めてすぐにうつ症状がでましたが、気分が沈む・落ち込む・意欲が出ないというスケールのなまやさしいものではなく、奈落の底に沈んだような、周りが暗くよどんだような、生きている心地のしないという、なんとも言いがたいものでした。
薬の副作用には充分に気をつけていましたが、ネットで簡単に調べることもできない頃でしたし、まさか胃薬で精神的な副作用が起きているとは思わず、うかうかと一ヶ月飲んでしまいました。
一ヶ月後に服用をやめてからすぐに、うつ症状はウソのようになくなりました。
薬の副作用とは断言できなかったものの、明らかに精神的なストレスからくるものではありませんでした。
おととし、逆流性食道炎になった原因は、毎日炭酸(強炭酸水)を飲んでいたのと、食べすぎだと思います。
喉のイガイガも、逆流性食道炎が原因と耳鼻科で言われ、薬を処方されましたが、それがH2ブロッカーだったため、内科のクリニックに行き相談しました。
その結果治療薬として出されたのは、ランソプラゾールという薬でした。
H2ブロッカーではないということで安心してしまいましたが、これも一ヶ月飲むよう指示されます。
しばらくして、胃酸があがってくる症状は軽快したものの、まずめまいの症状がでました。
並行して、以前より程度は軽いですが、不快なうつ症状もでました。
この時も、やはり、薬をやめてすぐ、どちらも軽快してきました。
恐らくですが、H2ブロッカーに限らず、胃酸を抑える成分に問題があるように思います。
ランソプラゾールも、副作用のところにめまいやうつ症状がありますし、農園主さんが引用してくださった、薬剤惹起性うつ病の表にもPPI製剤として、ありました。
薬の話ばかりで申し訳ありませんが、抗菌剤としてよく使用される「ニューキノロン系」も飲めません。
もしかすると以前書いたかもしれませんが、重篤な副作用がでました。
もうずいぶん前の気管支炎の時、処方されましたが、頭痛、それも神経にさわるような変な痛み方・手がだるくしびれて上に上がらない・ひどい倦怠感・関節痛・皮膚のかゆみ・婦人科系統のトラブルなど、様々な症状が続きました。
まさか副作用とは思わず、何かの病気かもしれないと、気管支炎でかかった病院とは別の内科を受診しました。
血液検査の結果、肝臓、腎臓などの数値が、尋常ではないくらい高くなっていました。
診断は、恐らく膠原病だろうとのことで、大きな病院を紹介しますと言われました。
膠原病なら完治することはないので、母は泣き出すし、妹は目前に結婚する予定でしたが、取りやめて、私の娘(当時3歳)を育てると言い出す始末でした。
当の私は、私がそんな病気になるはずはないな、と(根拠のない自信・・・)案外楽観的でしたが、しばらくして薬の副作用かもしれないと気がつき、内科で話しました。
もし薬害なら1ヵ月ほどで血液の数値が下がってくるはずということで、様子をみたのですが、案の定、ひと月くらいで劇的に下がり、不快な症状も徐々に落ち着いてきました。
この薬は、母もおかしな頭痛が起きました。
そのため、娘には飲ませたことはなく、「飲めない薬」として、必ず病院では申し出るように言ってあります。
その娘が、数日前、緊急入院しました。
腹膜炎で絶対安静、点滴はニューキノロンが一般的なんだそうですが、娘が使えないと伝えたところ、弱い抗生剤の点滴にしてくれたそうです。
今日で3日目、やっと重湯から三分粥になりました。
腹膜炎の死亡率は案外高いので、娘が早く受診してくれて、ほっとしました。
新学期が始まったばかりで忙しすぎる時期の入院ですが、来週の退院後も抗生剤の服用を続け、落ち着いたら内視鏡検査があります。
退院後に仕事は行ってもいいそうですが、できるだけ安静を保つのと消化の良い食事といわれたそうで、しばらくは体育の授業は無理でしょうし、感染性胃腸炎の時と同じように(書き足し:娘は私から移ったのではありませんが、3月に感染しました)、給食は無理なのでおかゆ持参になると思います。(書き足し:前にお話したかどうか忘れましたが、娘夫婦は小学校の教員です)
内視鏡の検査次第ですので、まだ楽観はできないようです。
農園主さんの記事を読ませていただいていると、今までネットなどでかたよりなく調べたつもりの情報も、帯に短し襷に長しだったことがよくわかります。
本にしても、ある人は生野菜はよくないと書き、ある人は生野菜を食べなさいと書いていたりしますし、結局はどの情報を信じるかになりますね。
牛の屠殺の話は初めて知りましたが、「牛の苦痛をできるだけ減らす配慮」がなされているとは、びっくりです。
シビアに考えると、牛のためもありますが、ストレスを与えずに屠殺すれば、食肉としてよりおいしいとか、柔らかいとか、そのような影響もあるように思います。
こういうお話を知ると、肉、魚、野菜、あらゆる食べものに感謝して食べるということがいかに大事かと思い知らされます。
自治会のお仕事は、忙しいだけでも大変ですのに、気が休まらないということがよりストレスになりますよね。
男性が美人の看護師さんに血圧をはかってもらうと、通常より高く出る傾向があるそうです(笑)
そんな時は、深呼吸をすると落ち着くとか。
先日、講座を終えたあと、施設内に無料の血圧測定器があるので、やってみました。
なんと、上が180,下が90で、さらに血圧が上がりそうに驚きました。
深呼吸を何度も繰り返してからはかり直すと、130の65くらいになりました。
たった1時間の講座でも、ピアノを弾きっぱなしですし、話もするので、体力と気力を相当使うため、そのあとはこんなに上がっているのかとびっくりです。
真島クリニックのお話ですが、こういう研究をしていらっしゃることに驚きました。
やたらと薬を勧めるお医者さんが多い中で、食事でどれだけ改善されるかという研究は、とてもありがたいですね。
厳密な実行はなかなか難しいかもしれませんが、できる範囲で取り組むことで、必ず改善されていくと思えます。
西村賢太、『苦役列車』しか読んでおらず、食生活を日記にして本にしていたことは知りませんでした。
タクシーの中で意識を失ったそうですが、乗ったところは赤羽(東京都北区)で、私がよく買い物に行くところです。
最近は、コンビニでもスーパーでも手軽にお惣菜が買えるし、加工肉、加工食品を食べる機会も多いかと思いますが、西村賢太のように、毎日のように食べてはだめですね。
買うにしても、ちょっと気をつけることでずいぶん改善すると思いますが、食べたい飲みたいという欲求は、なかなかあらがえないものだというのもわかります。
夫源病のことですが(笑)
これは、大なり小なり誰でも起きることでしょうね。
また逆に、妻が死んでくれたら、と思うダンナさんも多いようです(笑)
夫婦は血のつながりがないので、どうしても血のつながった家族とは関係性が違ってきます。
ささいなことでも、相手が自分の思うとおりにならないと、それはストレスになると思います。
私の場合、好きとか嫌いとかいう以前に、どうも誰かと暮らすこと自体、ストレスにつながるんですよね←ということが最近わかりました。
何もない時はいいのですが、主人の病気など非日常的なことが起きると、精神的にも無用な心配をするし、自分の生活が犠牲になってしまうのがとてもイラっときます(笑)
かといって手を抜くのはいやなので、自分が体調悪くても、頑張って看病してしまうわけです。
いつもあることではないので大きなストレスではないのですが、時間を自分のために使えなくなるというのも、そこそこストレスにはなりますね。
年に2回ほど、主人が2週間くらい上海に行くのですが、その間は天国のようです(笑)
帰宅時間を気にしてご飯の用意をすることもないし、仕事のじゃまも入らないし、洗濯物も少ないし、いいことばかりです(笑)
「亭主元気で留守がいい」と言ったのは、ずいぶん昔のコマーシャルだそうですが、名言ですね(笑)
以前はあまりこういう考えはなかったのですが、おととし主人がコロナになった時、私も長く気管支炎が治らない状態だったので、食事の世話から薬の面倒と、連日苦しいのを無理して頑張りました。
その時、これは老老介護の予行演習かと思い、気持ちまで疲弊しました。
年を取れば取るほど、家族の世話というのは肉体的にも精神的にも負担がかかって当然ですので、そこをどう折り合いをつけて、自分が倒れないようほどほどに手を抜き(笑)、最低限のことをするか、案外難しいところではあります。
最低ラインとして、相手がしてくれたことに「ありがとう」がきちんと言えるかどうかが、これが大事なんですよね。
当たり前のようにされたら、やる気もなくなるし、イライラもします。
こちらから聞かないと、おいしいものをおいしいと言わない、これもダメです。
「言わなくてもわかっていると思う」は通用しませんし、積み重なるとほんものの夫源病に発展するかもしれません(笑)
この世に「当たり前」のことは存在しませんし、生きているうちに伝えるべきことは言わないと、大きな後悔につながると思います←これは、私にも言えることですが。
削りつつも、結局は長く、しかも自分のことばかりになり、申し訳ありませんm(_ _"m)
春先はお天気が変わりやすく、気温差もあったりするので、気をつけてお過ごしくださいね。
薬剤師さんがパンシロンを勧めてくれてよかったですね。
ガスターは胃潰瘍も修復するというくらい強力なので、副作用もすごいようです。
当時、H2ブロッカーを飲み始めてすぐにうつ症状がでましたが、気分が沈む・落ち込む・意欲が出ないというスケールのなまやさしいものではなく、奈落の底に沈んだような、周りが暗くよどんだような、生きている心地のしないという、なんとも言いがたいものでした。
薬の副作用には充分に気をつけていましたが、ネットで簡単に調べることもできない頃でしたし、まさか胃薬で精神的な副作用が起きているとは思わず、うかうかと一ヶ月飲んでしまいました。
一ヶ月後に服用をやめてからすぐに、うつ症状はウソのようになくなりました。
薬の副作用とは断言できなかったものの、明らかに精神的なストレスからくるものではありませんでした。
おととし、逆流性食道炎になった原因は、毎日炭酸(強炭酸水)を飲んでいたのと、食べすぎだと思います。
喉のイガイガも、逆流性食道炎が原因と耳鼻科で言われ、薬を処方されましたが、それがH2ブロッカーだったため、内科のクリニックに行き相談しました。
その結果治療薬として出されたのは、ランソプラゾールという薬でした。
H2ブロッカーではないということで安心してしまいましたが、これも一ヶ月飲むよう指示されます。
しばらくして、胃酸があがってくる症状は軽快したものの、まずめまいの症状がでました。
並行して、以前より程度は軽いですが、不快なうつ症状もでました。
この時も、やはり、薬をやめてすぐ、どちらも軽快してきました。
恐らくですが、H2ブロッカーに限らず、胃酸を抑える成分に問題があるように思います。
ランソプラゾールも、副作用のところにめまいやうつ症状がありますし、農園主さんが引用してくださった、薬剤惹起性うつ病の表にもPPI製剤として、ありました。
薬の話ばかりで申し訳ありませんが、抗菌剤としてよく使用される「ニューキノロン系」も飲めません。
もしかすると以前書いたかもしれませんが、重篤な副作用がでました。
もうずいぶん前の気管支炎の時、処方されましたが、頭痛、それも神経にさわるような変な痛み方・手がだるくしびれて上に上がらない・ひどい倦怠感・関節痛・皮膚のかゆみ・婦人科系統のトラブルなど、様々な症状が続きました。
まさか副作用とは思わず、何かの病気かもしれないと、気管支炎でかかった病院とは別の内科を受診しました。
血液検査の結果、肝臓、腎臓などの数値が、尋常ではないくらい高くなっていました。
診断は、恐らく膠原病だろうとのことで、大きな病院を紹介しますと言われました。
膠原病なら完治することはないので、母は泣き出すし、妹は目前に結婚する予定でしたが、取りやめて、私の娘(当時3歳)を育てると言い出す始末でした。
当の私は、私がそんな病気になるはずはないな、と(根拠のない自信・・・)案外楽観的でしたが、しばらくして薬の副作用かもしれないと気がつき、内科で話しました。
もし薬害なら1ヵ月ほどで血液の数値が下がってくるはずということで、様子をみたのですが、案の定、ひと月くらいで劇的に下がり、不快な症状も徐々に落ち着いてきました。
この薬は、母もおかしな頭痛が起きました。
そのため、娘には飲ませたことはなく、「飲めない薬」として、必ず病院では申し出るように言ってあります。
その娘が、数日前、緊急入院しました。
腹膜炎で絶対安静、点滴はニューキノロンが一般的なんだそうですが、娘が使えないと伝えたところ、弱い抗生剤の点滴にしてくれたそうです。
今日で3日目、やっと重湯から三分粥になりました。
腹膜炎の死亡率は案外高いので、娘が早く受診してくれて、ほっとしました。
新学期が始まったばかりで忙しすぎる時期の入院ですが、来週の退院後も抗生剤の服用を続け、落ち着いたら内視鏡検査があります。
退院後に仕事は行ってもいいそうですが、できるだけ安静を保つのと消化の良い食事といわれたそうで、しばらくは体育の授業は無理でしょうし、感染性胃腸炎の時と同じように(書き足し:娘は私から移ったのではありませんが、3月に感染しました)、給食は無理なのでおかゆ持参になると思います。(書き足し:前にお話したかどうか忘れましたが、娘夫婦は小学校の教員です)
内視鏡の検査次第ですので、まだ楽観はできないようです。
農園主さんの記事を読ませていただいていると、今までネットなどでかたよりなく調べたつもりの情報も、帯に短し襷に長しだったことがよくわかります。
本にしても、ある人は生野菜はよくないと書き、ある人は生野菜を食べなさいと書いていたりしますし、結局はどの情報を信じるかになりますね。
牛の屠殺の話は初めて知りましたが、「牛の苦痛をできるだけ減らす配慮」がなされているとは、びっくりです。
シビアに考えると、牛のためもありますが、ストレスを与えずに屠殺すれば、食肉としてよりおいしいとか、柔らかいとか、そのような影響もあるように思います。
こういうお話を知ると、肉、魚、野菜、あらゆる食べものに感謝して食べるということがいかに大事かと思い知らされます。
自治会のお仕事は、忙しいだけでも大変ですのに、気が休まらないということがよりストレスになりますよね。
男性が美人の看護師さんに血圧をはかってもらうと、通常より高く出る傾向があるそうです(笑)
そんな時は、深呼吸をすると落ち着くとか。
先日、講座を終えたあと、施設内に無料の血圧測定器があるので、やってみました。
なんと、上が180,下が90で、さらに血圧が上がりそうに驚きました。
深呼吸を何度も繰り返してからはかり直すと、130の65くらいになりました。
たった1時間の講座でも、ピアノを弾きっぱなしですし、話もするので、体力と気力を相当使うため、そのあとはこんなに上がっているのかとびっくりです。
真島クリニックのお話ですが、こういう研究をしていらっしゃることに驚きました。
やたらと薬を勧めるお医者さんが多い中で、食事でどれだけ改善されるかという研究は、とてもありがたいですね。
厳密な実行はなかなか難しいかもしれませんが、できる範囲で取り組むことで、必ず改善されていくと思えます。
西村賢太、『苦役列車』しか読んでおらず、食生活を日記にして本にしていたことは知りませんでした。
タクシーの中で意識を失ったそうですが、乗ったところは赤羽(東京都北区)で、私がよく買い物に行くところです。
最近は、コンビニでもスーパーでも手軽にお惣菜が買えるし、加工肉、加工食品を食べる機会も多いかと思いますが、西村賢太のように、毎日のように食べてはだめですね。
買うにしても、ちょっと気をつけることでずいぶん改善すると思いますが、食べたい飲みたいという欲求は、なかなかあらがえないものだというのもわかります。
夫源病のことですが(笑)
これは、大なり小なり誰でも起きることでしょうね。
また逆に、妻が死んでくれたら、と思うダンナさんも多いようです(笑)
夫婦は血のつながりがないので、どうしても血のつながった家族とは関係性が違ってきます。
ささいなことでも、相手が自分の思うとおりにならないと、それはストレスになると思います。
私の場合、好きとか嫌いとかいう以前に、どうも誰かと暮らすこと自体、ストレスにつながるんですよね←ということが最近わかりました。
何もない時はいいのですが、主人の病気など非日常的なことが起きると、精神的にも無用な心配をするし、自分の生活が犠牲になってしまうのがとてもイラっときます(笑)
かといって手を抜くのはいやなので、自分が体調悪くても、頑張って看病してしまうわけです。
いつもあることではないので大きなストレスではないのですが、時間を自分のために使えなくなるというのも、そこそこストレスにはなりますね。
年に2回ほど、主人が2週間くらい上海に行くのですが、その間は天国のようです(笑)
帰宅時間を気にしてご飯の用意をすることもないし、仕事のじゃまも入らないし、洗濯物も少ないし、いいことばかりです(笑)
「亭主元気で留守がいい」と言ったのは、ずいぶん昔のコマーシャルだそうですが、名言ですね(笑)
以前はあまりこういう考えはなかったのですが、おととし主人がコロナになった時、私も長く気管支炎が治らない状態だったので、食事の世話から薬の面倒と、連日苦しいのを無理して頑張りました。
その時、これは老老介護の予行演習かと思い、気持ちまで疲弊しました。
年を取れば取るほど、家族の世話というのは肉体的にも精神的にも負担がかかって当然ですので、そこをどう折り合いをつけて、自分が倒れないようほどほどに手を抜き(笑)、最低限のことをするか、案外難しいところではあります。
最低ラインとして、相手がしてくれたことに「ありがとう」がきちんと言えるかどうかが、これが大事なんですよね。
当たり前のようにされたら、やる気もなくなるし、イライラもします。
こちらから聞かないと、おいしいものをおいしいと言わない、これもダメです。
「言わなくてもわかっていると思う」は通用しませんし、積み重なるとほんものの夫源病に発展するかもしれません(笑)
この世に「当たり前」のことは存在しませんし、生きているうちに伝えるべきことは言わないと、大きな後悔につながると思います←これは、私にも言えることですが。
削りつつも、結局は長く、しかも自分のことばかりになり、申し訳ありませんm(_ _"m)
春先はお天気が変わりやすく、気温差もあったりするので、気をつけてお過ごしくださいね。
同じようなことをやってたんですね(笑)←笑ってごめんなさい。
私も、まさに今、No.1601のお返事が長くなっていたので、一生懸命削っていたところだったんです。
ところが、削ると意味がつながらなくなったりして、結局はなぜか増えていく一方で(笑)
今後は、5000文字でもそれ以上でも、差し支えなければ、2回にわけることなく、削らず、投稿してください。
「余計な労力」は、何にもありませんでしたので、ご心配なく(*^。^*)
適度に文字数を削ったら増やしたら、投稿しますね。
私も、まさに今、No.1601のお返事が長くなっていたので、一生懸命削っていたところだったんです。
ところが、削ると意味がつながらなくなったりして、結局はなぜか増えていく一方で(笑)
今後は、5000文字でもそれ以上でも、差し支えなければ、2回にわけることなく、削らず、投稿してください。
「余計な労力」は、何にもありませんでしたので、ご心配なく(*^。^*)
適度に文字数を
ここでのやりとりがストレスになることはないんですが、ぼくはここで返信をさせていただくとき、毎回書きすぎてしまって、そこから削る作業をするんです。
この削る作業をしておかないとわかりづらい文章になりがちなんですが、前回の投稿が先週土曜日でした。
じつはこの翌日の日曜日が自治会の予算会だったんです。
予算が決まると、月末の自治会の初集会に向けて当面バタバタするのがわかっていました。
もちろん畑仕事も待ったなしの時期です。
それで、まずおもいついたことを書いていたんですが、気が付いたら5000文字になってしまいました。
2回にわけるのもどうかなあという内容でしたし、たぶん時間があったら屠殺の描写はすべて削っていたとおもいますが、推敲すると投稿がずいぶん先になりそうだし……という、妥協の結果の投稿でした。
じぶんで妥協してるのがわかってるからやっぱり気になるんです(笑)
きのう、すこし余裕が出た段階で読み返してみたら、やっぱりダメですね。
訂正箇所が投稿の訂正ですむような性質のものでもなかったため、もうギズモさんがすでに返信を書かれているだろうとはおもったんですが、再投稿させていただきました。
その判断もギズモさんに余計な労力をわずらわせてしまったのではないか……と考えだすと、いまのぼくの状況ではドツボにはまるような話ですから、もうここで考えるのは切り上げます(笑)
それにしても、強い作用をもつ胃薬が強いうつを惹起するというのは、知らない人も多いのではないかとおもいます。
しかも、市販薬として売られてるんですもんね。
ぼくはガスター10が値段の割に錠数が少ないので、もったいないなとおもってパンシロンにしましたが、それまで胃薬はどれも副作用が少ないとおもいこんでいました。
ぼくもギズモさんの経験談を参考に、気を付けるようにします。
この削る作業をしておかないとわかりづらい文章になりがちなんですが、前回の投稿が先週土曜日でした。
じつはこの翌日の日曜日が自治会の予算会だったんです。
予算が決まると、月末の自治会の初集会に向けて当面バタバタするのがわかっていました。
もちろん畑仕事も待ったなしの時期です。
それで、まずおもいついたことを書いていたんですが、気が付いたら5000文字になってしまいました。
2回にわけるのもどうかなあという内容でしたし、たぶん時間があったら屠殺の描写はすべて削っていたとおもいますが、推敲すると投稿がずいぶん先になりそうだし……という、妥協の結果の投稿でした。
じぶんで妥協してるのがわかってるからやっぱり気になるんです(笑)
きのう、すこし余裕が出た段階で読み返してみたら、やっぱりダメですね。
訂正箇所が投稿の訂正ですむような性質のものでもなかったため、もうギズモさんがすでに返信を書かれているだろうとはおもったんですが、再投稿させていただきました。
その判断もギズモさんに余計な労力をわずらわせてしまったのではないか……と考えだすと、いまのぼくの状況ではドツボにはまるような話ですから、もうここで考えるのは切り上げます(笑)
それにしても、強い作用をもつ胃薬が強いうつを惹起するというのは、知らない人も多いのではないかとおもいます。
しかも、市販薬として売られてるんですもんね。
ぼくはガスター10が値段の割に錠数が少ないので、もったいないなとおもってパンシロンにしましたが、それまで胃薬はどれも副作用が少ないとおもいこんでいました。
ぼくもギズモさんの経験談を参考に、気を付けるようにします。