No.1263
1262
わざわざ問い合わせまでしていただいたのですか。
絵馬を専門にしている工房があるとは知りませんでした。
池原昭治さんも絵馬を描いているようですが、地元の香川県を中心に活動なさっているようですね。
絵馬ひとつにしてもこだわりの職人さんがおられるということ、勉強になりました。
ありがとうございます。
バンドの話、たいへん興味深かったです。
人のご縁はほんとうに不思議なものですよね。
それだけのプロと出会えるというのは、ギズモさんに腕があったからでしょう。
しかしいま、若い世代で音楽をやっている人に、おなじような出会いがあるかというと、ちょっとむずかしいかもしれません。
ぼくはちょうど、人同士が積極的にかかわりあって、ぶつかりあいながら向上していく時代と、人同士が距離を保ちながらデジタルな情報によって向上していく時代との汽水域のような世代ですが、むかしのほうが貴重なご縁に巡り合う機会は多かったような気がします。
パクチーは、よほど慣れないと日本人には違和感が強い野菜だとおもいますが、最初から特に違和感がなかったのでしょうか。
あるいは、あの強烈な風味がクセになるきっかけのようなことがあったのでしょうか。
ぼくは20代で台湾に観光したときに、どこでなにを食べても高確率でパクチーがしっかり入っていて、アジアではパクチーからは逃げられないのだなと観念した記憶があります。
いまでは慣れてそこまで気になることもなくなりましたが、大好物とまではいかず、一度栽培したこともあるんですが、うまい活用法がみつかりませんでした。
常備菜にできるようなレシピがあれば、もう一度栽培して、壁を破ってみたい気がしないでもありません(笑)
わざわざ問い合わせまでしていただいたのですか。
絵馬を専門にしている工房があるとは知りませんでした。
池原昭治さんも絵馬を描いているようですが、地元の香川県を中心に活動なさっているようですね。
絵馬ひとつにしてもこだわりの職人さんがおられるということ、勉強になりました。
ありがとうございます。
バンドの話、たいへん興味深かったです。
人のご縁はほんとうに不思議なものですよね。
それだけのプロと出会えるというのは、ギズモさんに腕があったからでしょう。
しかしいま、若い世代で音楽をやっている人に、おなじような出会いがあるかというと、ちょっとむずかしいかもしれません。
ぼくはちょうど、人同士が積極的にかかわりあって、ぶつかりあいながら向上していく時代と、人同士が距離を保ちながらデジタルな情報によって向上していく時代との汽水域のような世代ですが、むかしのほうが貴重なご縁に巡り合う機会は多かったような気がします。
パクチーは、よほど慣れないと日本人には違和感が強い野菜だとおもいますが、最初から特に違和感がなかったのでしょうか。
あるいは、あの強烈な風味がクセになるきっかけのようなことがあったのでしょうか。
ぼくは20代で台湾に観光したときに、どこでなにを食べても高確率でパクチーがしっかり入っていて、アジアではパクチーからは逃げられないのだなと観念した記憶があります。
いまでは慣れてそこまで気になることもなくなりましたが、大好物とまではいかず、一度栽培したこともあるんですが、うまい活用法がみつかりませんでした。
常備菜にできるようなレシピがあれば、もう一度栽培して、壁を破ってみたい気がしないでもありません(笑)