No.1296
いくら農閑期だからと、一日中家の中にいるというのは逆にしんどくて、ゲームしてても肩が凝って頭が痛くなってきました。
買い物にでも行こうかとおもったんですが、正直もう買い物したいものもないので、ガソリンつかってどこかへ行こうという気にもならず。
そこで、裏山を頂上まで登ろうじゃないかと、えっちらおっちら上がっていきました。
片道たった300m、標高100mほど上がるだけなんですが、なにせそそり立つような獣道なので、いい運動になります。
てっぺんまでたどりついてから、いつも通らないゆるやかな坂で帰ろうとしたんですが、滑落しそうな急坂に当たってしまって、やむなく引き返し、また元の道へ。
熊に会ったりしないだろうな、とおもったんですが、道中は鹿のフンだらけ。
猪のフンが一か所だけありましたが、ヌタバになっているところもなくて、勢力図としてはほとんど鹿しかいないような感じ。
往復で1km程度しか歩いてないとおもうんですが、かかった時間は1時間半。
この寒いのに、てっぺんまでのぼったところですでに汗だくで、帰りはさらに汗だくに。
なにせ、立ち木をつかみながら登らなければならないくらいの勾配で、雪が残ってて足場がわるいし、下りは余計に怖い。
毎日この山を登ってたら、運動不足とは無縁でいられそうです。
買い物にでも行こうかとおもったんですが、正直もう買い物したいものもないので、ガソリンつかってどこかへ行こうという気にもならず。
そこで、裏山を頂上まで登ろうじゃないかと、えっちらおっちら上がっていきました。
片道たった300m、標高100mほど上がるだけなんですが、なにせそそり立つような獣道なので、いい運動になります。
てっぺんまでたどりついてから、いつも通らないゆるやかな坂で帰ろうとしたんですが、滑落しそうな急坂に当たってしまって、やむなく引き返し、また元の道へ。
熊に会ったりしないだろうな、とおもったんですが、道中は鹿のフンだらけ。
猪のフンが一か所だけありましたが、ヌタバになっているところもなくて、勢力図としてはほとんど鹿しかいないような感じ。
往復で1km程度しか歩いてないとおもうんですが、かかった時間は1時間半。
この寒いのに、てっぺんまでのぼったところですでに汗だくで、帰りはさらに汗だくに。
なにせ、立ち木をつかみながら登らなければならないくらいの勾配で、雪が残ってて足場がわるいし、下りは余計に怖い。
毎日この山を登ってたら、運動不足とは無縁でいられそうです。
- ユーザ「農園主」の投稿だけを見る (※時系列順で見る)
- この投稿と同じカテゴリに属する投稿:
- この投稿日時に関連する投稿:
- この投稿を再編集または削除する