No.1591
心臓の違和感には、さぞかし肝を冷やしたことと思います。
食べるものは薬ではないので、即効性はあまり期待できないかもしれませんが、徐々に改善されてくるのではないでしょうか。
身体の違和感や痛み、つらさがなくなってきたという実感の他、献血時の検査により数値でわかるというのは励みになりますね。
一週間の制限された食事で体調が戻ってきているということは、継続する意欲につながると思いますが、減量も食事制限もあまりストイックにならず、負担にならない程度で長く続けることが大事なのかもしれません。
絶食の事ですが。
今まで感染性の胃腸炎になったことが数回ありますが、ぜんぶ、上海から帰った時に限定されていました。
渡航していないのになったのは、今回が初めてです。
帰国直後、または帰国する最後の日から発症し、その都度病院へ行きましたが、一応検査はしても、結果が出るのはほぼ一週間後。
ビオフェルミンのような整腸剤しか処方されないので、治るまで神妙に待つしかありません(笑)
検査の結果は特に心配のあるものではなく、大腸菌によるもので、「渡航者感染症」と言われます。
どの医師も、「菌やウイルスを体外に出さないといけないので、下痢を止めてはだめ。水分は充分に摂り、絶食。食べたら治りが遅くなるし、症状がひどい時はお腹はすかない」と言います。
何度かそんなことを繰り返しているので、早く治したいなら絶食ということを、忠実に守りました(笑)
と言っても絶食のつらさはまったくなくて、医師の言うとおり、かなり良くなってこないとお腹はすきません。
今回、つらい真っ最中に、食べないとだめだよという人がいて、本当にイライラしました(笑)
説明するのもつらかったので、イライラマックスでした(笑)
その主人は、私から二日遅れて感染し、頭痛と嘔吐で、さすがに仕事は四日間行けませんでした。
半日ほどでいくらか落ち着いた時、何か食べると言い出しました。
食べないと仕事に行く体力がつかないという気持ちだったようです。
絶食しないと治らないと言ってるのに、どうしても食べるというので、しかたなく、おかゆにする?と聞いたところ、おかゆは食べたくないと、こともあろうにワンタンのカップ麺を作りだしました←年に一回くらい無性に食べたくなるので、一個だけストックしてある貴重品です(-_-;)
その結果、食べた直後、もののみごとにひどくなりました。
「だから、言ったとおりでしょ?」と鬼の首でもとったように言いましたが、懲りたのか、その後二日間絶食してました(笑)
上海に行った時は、当然水道の水は飲みませんし、生ものも食べず、気をつけているのですが、かなりの確率でお腹にきます。
一家全滅だった時もありました。
病院で言われたのは、その土地の常在菌みたいなもので、そこに住んでいる人は大丈夫なのに、外部の人にだけかかるという類いのものらしいです。
茨城県の鹿島神宮に行った時のことですが、池みたいなところでご神水を汲めます。
カラのペットボトルを売っている売店で、「私たちは子どものころから飲んでるからなんでもないけど、飲む時は煮沸してくださいね」と言われました。
ホームページにも、書かれています。
ご神水で胃腸炎になったら、神様に文句を言いたくなりますね(笑)
海外でのことも、この神水も、いわゆる水が合わない、水あたりということなのでしょうね。(追記:ご神水は、お風呂に入れました)
先日娘も胃腸炎になり、39度以上の発熱、娘婿も感染しました。
どこからの感染かは不明ですが(時期的に私ではありません)、感染性胃腸炎は本当に猛威を振るっています。
沖縄の人やイヌイットなど、どこでも昔からの伝統食から現代的な食生活に移行してしまう傾向があるんですね。
最初にコロナが流行った時、日本人は外国人に比べあまり重症化しない(死亡率が低い)のは、日本人の食生活のおかげだという説がありました。
日本のどこの家庭でも食べている、和食中心の生活がいいということですね。
マクドナルドやミスドの長蛇の列を見ると、現代人の食生活を心配してしまいます。
私も年に数回は食べますが(笑)
EPAなどのお話、ありがとうございます。
血管内のプラークの説明もとてもわかりやすく、EPAの重要性を認識できました。
以前、魚肉ソーセージが非常によいということを聞いたことがあります。
それを思い出し、さっそく買ってきました。
「おさかなすきやね」、私も実行開始です(笑)
今日は、昼に納豆を食べたので、夜はワカメ・ちくわ(一応さかな)・シイタケ・エノキ・マイタケ・長ネギを炒め、バターをちょっぴり入れて、ポン酢で味付けしたものを作ります。
魚肉ソーセージはおやつにしました(笑)
陳皮の粉ですが、ずっとヨーグルトに入れ、混ぜて食べていました。
週一くらいなので、これからは毎日摂ろうと思ったのですが、乳製品の摂りすぎはよくないといいますので、スープやお味噌汁にでも入れようかなと考えました。
ここで、農園主さんが、「みかんの甘い風味と同時に粉山椒のような風味があって~~~」と書いていらしたのを思い出しました。
お料理にかけると、粉っぽく、均等に混ざらないと思い避けていたのですが、たまたま牛肉の佃煮を作ったので、振りかけて食べてみました。
もう3年以上食べていますが、初めて陳皮の粉の「味」がわかりました。
あ、こんな味だったのか~~と(笑)
ということで、ヨーグルトや汁物でなく、おかずにかけたりして、継続していくことにします。
「ギリギリのタイミングでこういった情報にたどりついたのも、ご縁があってのことだとおもいます」と書いてくださっていますが、それは私も同じで、プラスチックの薬を一生飲まなくてすみそうな情報、貴重なお話をこのタイミングで書いてくださり、ご縁を心より感謝しています。
こちらこそ、ありがとうございます。
そろそろ農閑期も終わりでしょうか。
忙しくなることと思いますので、ペースはくれぐれもご無理のないようにお願いします(*^。^*)
食べるものは薬ではないので、即効性はあまり期待できないかもしれませんが、徐々に改善されてくるのではないでしょうか。
身体の違和感や痛み、つらさがなくなってきたという実感の他、献血時の検査により数値でわかるというのは励みになりますね。
一週間の制限された食事で体調が戻ってきているということは、継続する意欲につながると思いますが、減量も食事制限もあまりストイックにならず、負担にならない程度で長く続けることが大事なのかもしれません。
絶食の事ですが。
今まで感染性の胃腸炎になったことが数回ありますが、ぜんぶ、上海から帰った時に限定されていました。
渡航していないのになったのは、今回が初めてです。
帰国直後、または帰国する最後の日から発症し、その都度病院へ行きましたが、一応検査はしても、結果が出るのはほぼ一週間後。
ビオフェルミンのような整腸剤しか処方されないので、治るまで神妙に待つしかありません(笑)
検査の結果は特に心配のあるものではなく、大腸菌によるもので、「渡航者感染症」と言われます。
どの医師も、「菌やウイルスを体外に出さないといけないので、下痢を止めてはだめ。水分は充分に摂り、絶食。食べたら治りが遅くなるし、症状がひどい時はお腹はすかない」と言います。
何度かそんなことを繰り返しているので、早く治したいなら絶食ということを、忠実に守りました(笑)
と言っても絶食のつらさはまったくなくて、医師の言うとおり、かなり良くなってこないとお腹はすきません。
今回、つらい真っ最中に、食べないとだめだよという人がいて、本当にイライラしました(笑)
説明するのもつらかったので、イライラマックスでした(笑)
その主人は、私から二日遅れて感染し、頭痛と嘔吐で、さすがに仕事は四日間行けませんでした。
半日ほどでいくらか落ち着いた時、何か食べると言い出しました。
食べないと仕事に行く体力がつかないという気持ちだったようです。
絶食しないと治らないと言ってるのに、どうしても食べるというので、しかたなく、おかゆにする?と聞いたところ、おかゆは食べたくないと、こともあろうにワンタンのカップ麺を作りだしました←年に一回くらい無性に食べたくなるので、一個だけストックしてある貴重品です(-_-;)
その結果、食べた直後、もののみごとにひどくなりました。
「だから、言ったとおりでしょ?」と鬼の首でもとったように言いましたが、懲りたのか、その後二日間絶食してました(笑)
上海に行った時は、当然水道の水は飲みませんし、生ものも食べず、気をつけているのですが、かなりの確率でお腹にきます。
一家全滅だった時もありました。
病院で言われたのは、その土地の常在菌みたいなもので、そこに住んでいる人は大丈夫なのに、外部の人にだけかかるという類いのものらしいです。
茨城県の鹿島神宮に行った時のことですが、池みたいなところでご神水を汲めます。
カラのペットボトルを売っている売店で、「私たちは子どものころから飲んでるからなんでもないけど、飲む時は煮沸してくださいね」と言われました。
ホームページにも、書かれています。
鹿島神宮では御手洗池の取水口より清水をくむことができますが、山水ですので必ず煮沸をしてから口にしてください。
ご神水で胃腸炎になったら、神様に文句を言いたくなりますね(笑)
海外でのことも、この神水も、いわゆる水が合わない、水あたりということなのでしょうね。(追記:ご神水は、お風呂に入れました)
先日娘も胃腸炎になり、39度以上の発熱、娘婿も感染しました。
どこからの感染かは不明ですが(時期的に私ではありません)、感染性胃腸炎は本当に猛威を振るっています。
沖縄の人やイヌイットなど、どこでも昔からの伝統食から現代的な食生活に移行してしまう傾向があるんですね。
最初にコロナが流行った時、日本人は外国人に比べあまり重症化しない(死亡率が低い)のは、日本人の食生活のおかげだという説がありました。
日本のどこの家庭でも食べている、和食中心の生活がいいということですね。
マクドナルドやミスドの長蛇の列を見ると、現代人の食生活を心配してしまいます。
私も年に数回は食べますが(笑)
EPAなどのお話、ありがとうございます。
血管内のプラークの説明もとてもわかりやすく、EPAの重要性を認識できました。
以前、魚肉ソーセージが非常によいということを聞いたことがあります。
それを思い出し、さっそく買ってきました。
「おさかなすきやね」、私も実行開始です(笑)
今日は、昼に納豆を食べたので、夜はワカメ・ちくわ(一応さかな)・シイタケ・エノキ・マイタケ・長ネギを炒め、バターをちょっぴり入れて、ポン酢で味付けしたものを作ります。
魚肉ソーセージはおやつにしました(笑)
陳皮の粉ですが、ずっとヨーグルトに入れ、混ぜて食べていました。
週一くらいなので、これからは毎日摂ろうと思ったのですが、乳製品の摂りすぎはよくないといいますので、スープやお味噌汁にでも入れようかなと考えました。
ここで、農園主さんが、「みかんの甘い風味と同時に粉山椒のような風味があって~~~」と書いていらしたのを思い出しました。
お料理にかけると、粉っぽく、均等に混ざらないと思い避けていたのですが、たまたま牛肉の佃煮を作ったので、振りかけて食べてみました。
もう3年以上食べていますが、初めて陳皮の粉の「味」がわかりました。
あ、こんな味だったのか~~と(笑)
ということで、ヨーグルトや汁物でなく、おかずにかけたりして、継続していくことにします。
「ギリギリのタイミングでこういった情報にたどりついたのも、ご縁があってのことだとおもいます」と書いてくださっていますが、それは私も同じで、プラスチックの薬を一生飲まなくてすみそうな情報、貴重なお話をこのタイミングで書いてくださり、ご縁を心より感謝しています。
こちらこそ、ありがとうございます。
そろそろ農閑期も終わりでしょうか。
忙しくなることと思いますので、ペースはくれぐれもご無理のないようにお願いします(*^。^*)