No.625
二ノ国、20時間くらい遊んだんですが、おもしろいです。
現時点での良い点とわるい点。
【良い点】
・映像がとてもキレイ。
・現代的な王道RPG(個人的な好み)。
・ストーリーがおもしろい。
・序盤から広いマップで遊べて自由度が高い。それでも主要イベントの道筋は示されていて、迷うことがない。
・敵が強くて歯ごたえがある。戦闘にアクション要素がある。
・ひとつの場所で起こるイベントの長さがちょうどよい。
【わるい点】
・マップの移動がまだるっこしい。
・シンボルエンカウントなのだけど、レベルが低いと敵がじぶんに向かってくるためほとんど逃げられず、レベルが高いとすべての敵が逃げていくあたりにバランスのわるさを感じる。
・味方にできるイマージェンによって戦闘の難易度が著しく変わってしまうため、弱いイマージェンを無視しがち。
・ドートン森(大阪の道頓堀をイメージした島)は、個人的に冗談と悪ノリの境界線ギリギリだとおもう。一ノ国は現代の西洋風の世界観。そことファンタジーの二ノ国を行き来するのに、大阪という概念が混じるのは、雑音のように感じた。
わるい点をそれなりに挙げましたが、これらはゲームを遊ぶうえで個人的には些末な問題であって、総じておもしろいです。
FF13がしんどかったぶんを取り戻してる感じです(笑)
#ゲーム
現時点での良い点とわるい点。
【良い点】
・映像がとてもキレイ。
・現代的な王道RPG(個人的な好み)。
・ストーリーがおもしろい。
・序盤から広いマップで遊べて自由度が高い。それでも主要イベントの道筋は示されていて、迷うことがない。
・敵が強くて歯ごたえがある。戦闘にアクション要素がある。
・ひとつの場所で起こるイベントの長さがちょうどよい。
【わるい点】
・マップの移動がまだるっこしい。
・シンボルエンカウントなのだけど、レベルが低いと敵がじぶんに向かってくるためほとんど逃げられず、レベルが高いとすべての敵が逃げていくあたりにバランスのわるさを感じる。
・味方にできるイマージェンによって戦闘の難易度が著しく変わってしまうため、弱いイマージェンを無視しがち。
・ドートン森(大阪の道頓堀をイメージした島)は、個人的に冗談と悪ノリの境界線ギリギリだとおもう。一ノ国は現代の西洋風の世界観。そことファンタジーの二ノ国を行き来するのに、大阪という概念が混じるのは、雑音のように感じた。
わるい点をそれなりに挙げましたが、これらはゲームを遊ぶうえで個人的には些末な問題であって、総じておもしろいです。
FF13がしんどかったぶんを取り戻してる感じです(笑)
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