山麓王国

No.1443

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1442
ありがとうございます。

寝る時間によって回復する臓器がちがうとは、いままで考えたことがありませんでした。

ただ、ぼくは若いころは夜勤をしていましたが、同僚のうつ病になる率が高く、ぼくもなりました。

どうも、夜型の生活は、日光を浴びる時間が少なくなることで、セロトニン(気力をつかさどる脳内物質)の生成が少なくなるらしいのです。

ご紹介いただいた記事もそうでしたが、夜にきちんと寝て、朝に起きるという、古来人間が行ってきた当たり前のことが、人間の健康にとって欠かすべからざるリズムになっているのではないかという気がします。

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2026年3月28日(土) 10時30分40秒〔7日前〕