全年全月16日の投稿[36件](2ページ目)
2023年10月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
きょうも蚊に3か所ほど刺されました。
携帯式の蚊取り線香をしてるんだけど、線香が切れたとたん刺されたり、線香の行き届かない足元を刺されたり、まあなかなか防ぎきれません。
しかし、ハチには何度も刺されるとアナフィラキシーショックが起こるなどといわれますが、蚊の場合は刺され慣れてくる感じがあります。
もちろんかゆいし不快なんですけどね(笑)
携帯式の蚊取り線香をしてるんだけど、線香が切れたとたん刺されたり、線香の行き届かない足元を刺されたり、まあなかなか防ぎきれません。
しかし、ハチには何度も刺されるとアナフィラキシーショックが起こるなどといわれますが、蚊の場合は刺され慣れてくる感じがあります。
もちろんかゆいし不快なんですけどね(笑)
あまりにも変化のない一日なので、なにを書くということもないのだけど。
とりあえず気まぐれな天気予報に翻弄されています。
それからきょうはいつにもまして季節外れに暖かいですね。
ことしの秋は暖かくて虫がいつまでも活発なせいで、葉野菜の農薬消費がすこし多めです。
あと、世の中の値上がりに合わせて、ぼくも野菜の値段を上げているのだけど、ありがたいことにお客さんは買ってくれています。
それでも、直売所の場合は、市場の野菜の値上がりのペースをそのまま反映させるわけにはいかず、割安感は維持しなければなりません。
まあ、去年に比べて2割ほど底値を上げた、くらいのイメージかなあ、と。
そのまま値上がりした野菜価格が安定すれば、それを見極める形で直売所の野菜ももう少し値上がりするとおもいます。
#野菜
とりあえず気まぐれな天気予報に翻弄されています。
それからきょうはいつにもまして季節外れに暖かいですね。
ことしの秋は暖かくて虫がいつまでも活発なせいで、葉野菜の農薬消費がすこし多めです。
あと、世の中の値上がりに合わせて、ぼくも野菜の値段を上げているのだけど、ありがたいことにお客さんは買ってくれています。
それでも、直売所の場合は、市場の野菜の値上がりのペースをそのまま反映させるわけにはいかず、割安感は維持しなければなりません。
まあ、去年に比べて2割ほど底値を上げた、くらいのイメージかなあ、と。
そのまま値上がりした野菜価格が安定すれば、それを見極める形で直売所の野菜ももう少し値上がりするとおもいます。
#野菜
2023年9月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
いつくらいにサツマイモを掘ろうかとおもっていたんですが、そもそもいつサツマイモを植えたか覚えていませんでした。
Twitterから検索して、6月12日あたりに植えたとわかり、そうするとサツマイモの収穫は約4か月後ですから、10月中旬ごろ、ということになります。
毎年4月中に植えてしまって、いまごろには収穫しているので、けっこう先におもえます。
そのころにはさすがに少しは涼しくなってくれていることでしょう。
#野菜
Twitterから検索して、6月12日あたりに植えたとわかり、そうするとサツマイモの収穫は約4か月後ですから、10月中旬ごろ、ということになります。
毎年4月中に植えてしまって、いまごろには収穫しているので、けっこう先におもえます。
そのころにはさすがに少しは涼しくなってくれていることでしょう。
#野菜
2023年8月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
終戦記念日はきのうですが、ぼくはネットで五大紙の、終戦を取り上げた社説を読んでいました。
いちおうURLを張っておきます。
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/2023...
終戦の日 ウクライナが示す平和の尊さ
https://www.sankei.com/article/20230815-...
首相は核抑止の重要性語れ 悲劇を繰り返さぬために
https://www.asahi.com/articles/DA3S15716...
戦後78年 日本と世界 自由を「つかみかえす」とき
https://mainichi.jp/articles/20230815/dd...
’23平和考 「終戦の日」と世界 連帯の力が試されている
https://www.nikkei.com/article/DGXZQODK1...
戦争阻む歴史を見る眼を培いたい
終戦というおなじ出来事を、それぞれの紙面がべつの視点で取り上げているのですが、ほとんどがあまり読む意味を感じないものでした。
保守紙の読売は太平洋戦争については取り上げず、ウクライナとロシアの戦争を取り上げており、その視点はやはりウクライナに寄り添うものです。
保守紙の中でも特殊な産経(もともと統一教会系)は、核の脅威を煽る奇妙な論調。右翼に燃料を投下するような内容にしかなっていません。
左翼系紙である朝日は、さすがの自虐史観で、いまのロシア・ウクライナ戦争において、戦時中の日本はロシアのようなものだった、反省しろという内容です。(個人的にいちばん嫌いな論調でした)
おなじリベラル紙で医療系の毎日は、なんというか、無難でなんの味もしない総括。
不思議だったのが、保守財界系の日経が、まともな記事を書いていたこと。
太平洋戦争を巡る研究書を取り上げて、そこからいまの社会の、都合よく歴史を改ざんしてラクなほうに流れていくことを戒める内容は、ほかの4紙を圧倒しています。
「(中略)一人一人が戦争の歴史に理解を深め、歴史を現実的に見る眼を養うことによって戦争を阻む力を培ってゆきたい。」という最後の一文は、納得のいくものでした。
#時事
いちおうURLを張っておきます。
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/2023...
終戦の日 ウクライナが示す平和の尊さ
https://www.sankei.com/article/20230815-...
首相は核抑止の重要性語れ 悲劇を繰り返さぬために
https://www.asahi.com/articles/DA3S15716...
戦後78年 日本と世界 自由を「つかみかえす」とき
https://mainichi.jp/articles/20230815/dd...
’23平和考 「終戦の日」と世界 連帯の力が試されている
https://www.nikkei.com/article/DGXZQODK1...
戦争阻む歴史を見る眼を培いたい
終戦というおなじ出来事を、それぞれの紙面がべつの視点で取り上げているのですが、ほとんどがあまり読む意味を感じないものでした。
保守紙の読売は太平洋戦争については取り上げず、ウクライナとロシアの戦争を取り上げており、その視点はやはりウクライナに寄り添うものです。
保守紙の中でも特殊な産経(もともと統一教会系)は、核の脅威を煽る奇妙な論調。右翼に燃料を投下するような内容にしかなっていません。
左翼系紙である朝日は、さすがの自虐史観で、いまのロシア・ウクライナ戦争において、戦時中の日本はロシアのようなものだった、反省しろという内容です。(個人的にいちばん嫌いな論調でした)
おなじリベラル紙で医療系の毎日は、なんというか、無難でなんの味もしない総括。
不思議だったのが、保守財界系の日経が、まともな記事を書いていたこと。
太平洋戦争を巡る研究書を取り上げて、そこからいまの社会の、都合よく歴史を改ざんしてラクなほうに流れていくことを戒める内容は、ほかの4紙を圧倒しています。
「(中略)一人一人が戦争の歴史に理解を深め、歴史を現実的に見る眼を養うことによって戦争を阻む力を培ってゆきたい。」という最後の一文は、納得のいくものでした。
#時事
台風一過も天気スッキリせず、みたいなニュースを信用して、こりゃあしばらく涼しく過ごせそうだな、とおもっていたら、朝からカンカン照りで、あっという間に雨戸も乾いて、早々にしまえたのはいいのだけど、なにせ暑いです。
このぶんだとせっかくの大雨だったのに、3日もあれば畑が乾いちゃいそうです(笑)
#野菜
このぶんだとせっかくの大雨だったのに、3日もあれば畑が乾いちゃいそうです(笑)
#野菜

