No.1044
以前、俊徳丸のお話を詳しく伺ったことがありましたね。
藤原竜也は、だいぶ前に古畑任三郎に出演していたのを見たくらいで、これだけ舞台で活躍している方だとは思いませんでした。
こういった舞台は、ファンが押しかけるので、演目がいいから行くという人はあまりいないのではと思います。
日本は、歌舞伎や能などの伝統芸能や、美術館・博物館、音楽会の料金が高すぎます。
江戸時代の歌舞伎小屋のように、庶民や学生が気軽に観に行けるようにすればいいのに、と常々思っています。
おぼろ昆布、朝のお吸い物に使いました。
小さい頃から食べていたとろろ昆布のお吸い物は、昆布なのでダシを使わなくていいということで、
お椀にとろろ昆布を入れ、上からお湯を張り、お醤油を好みの量でたらすだけでした。
開けてびっくり。
今まで使っていたとろろ昆布は、こんな感じでしたが、↓

おぼろ昆布は、薄くきれいに削ってあり、短冊みたいに細長いものでした。
とろろ昆布で充分ですね。
お椀に入れて、お湯をかけたらヘロヘロになるので、高級感もなくなってしまいます(;一_一)
とろろ昆布は、うどんに入れてもおいしそうですね。
藤原竜也は、だいぶ前に古畑任三郎に出演していたのを見たくらいで、これだけ舞台で活躍している方だとは思いませんでした。
こういった舞台は、ファンが押しかけるので、演目がいいから行くという人はあまりいないのではと思います。
日本は、歌舞伎や能などの伝統芸能や、美術館・博物館、音楽会の料金が高すぎます。
江戸時代の歌舞伎小屋のように、庶民や学生が気軽に観に行けるようにすればいいのに、と常々思っています。
おぼろ昆布、朝のお吸い物に使いました。
小さい頃から食べていたとろろ昆布のお吸い物は、昆布なのでダシを使わなくていいということで、
お椀にとろろ昆布を入れ、上からお湯を張り、お醤油を好みの量でたらすだけでした。
開けてびっくり。
今まで使っていたとろろ昆布は、こんな感じでしたが、↓

おぼろ昆布は、薄くきれいに削ってあり、短冊みたいに細長いものでした。
とろろ昆布で充分ですね。
お椀に入れて、お湯をかけたらヘロヘロになるので、高級感もなくなってしまいます(;一_一)
とろろ昆布は、うどんに入れてもおいしそうですね。