No.1345
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喉はデリケートですから、ぜひいたわってあげてください。
静と動のバランスの話なんですが、たとえば日本民間放送連盟では、CMの総量が規制されていて、18%以内に決まってるんだそうです。
緊張の中に、緩和が2割弱というのは、黄金比のようにおもえます。
サーカスの緊張の中にピエロが出てくる割合や、ライブでミュージシャンが曲の合間に話をする割合、緊張感のある演劇で肩の力が抜けるやり取りの場面の割合、漫才のボケに対するツッコミの割合など、やはり2割程度の緩和が調和的な気がしました。
でもこれは、あくまで全体を演出する場合の方法論のような話であって、ぼく個人が勝手におもったことを話したにすぎませんから、ギズモさんはともかく喉を酷使しないよう、静の表現をなさってくださいね。
カナタイピングはちょうど2週間ほどになるんですが、キーの位置もおぼえて、たどたどしくも打てるようにはなってきたんですが、ここにきてだんだん壁が高くなってきました。
ぼちぼちダレてきそうなところでもありますから、一日に少しずつでも取り組んで、あともうしばらく練習したところで、ふだんの入力をカナに切り替えていこうとおもっています。
ギズモさんはもうコロナ前の忙しさを取り戻しておられるのでしょうか。
やりがいのあることに追われるのは楽しいことですが、どうぞご無理が出ませんように。
喉はデリケートですから、ぜひいたわってあげてください。
静と動のバランスの話なんですが、たとえば日本民間放送連盟では、CMの総量が規制されていて、18%以内に決まってるんだそうです。
緊張の中に、緩和が2割弱というのは、黄金比のようにおもえます。
サーカスの緊張の中にピエロが出てくる割合や、ライブでミュージシャンが曲の合間に話をする割合、緊張感のある演劇で肩の力が抜けるやり取りの場面の割合、漫才のボケに対するツッコミの割合など、やはり2割程度の緩和が調和的な気がしました。
でもこれは、あくまで全体を演出する場合の方法論のような話であって、ぼく個人が勝手におもったことを話したにすぎませんから、ギズモさんはともかく喉を酷使しないよう、静の表現をなさってくださいね。
カナタイピングはちょうど2週間ほどになるんですが、キーの位置もおぼえて、たどたどしくも打てるようにはなってきたんですが、ここにきてだんだん壁が高くなってきました。
ぼちぼちダレてきそうなところでもありますから、一日に少しずつでも取り組んで、あともうしばらく練習したところで、ふだんの入力をカナに切り替えていこうとおもっています。
ギズモさんはもうコロナ前の忙しさを取り戻しておられるのでしょうか。
やりがいのあることに追われるのは楽しいことですが、どうぞご無理が出ませんように。