No.1353
お父さま、いいお医者様とご縁があって、本当によかったですね。
大変な治療に耐えて乗り越えたこと、感服します。
「うまく関係を築く」こと、これは医師にとっても患者にとっても、大事なことだと思います。
堀ちえみの場合、舌や口腔内に異常があった時、歯科医院かどこか忘れましたが、ずっと通院治療していたのに「心配のないただの口内炎」という診断をされ、安心していたそうです。
ところがだんだんひどくなり、何も食べられないほどの激痛が続き、ずいぶんたってから他の病院で診てもらったらすでにステージ4(5かもしれません)の舌がんだったそうです。
もっと早くちゃんと診てくれていたら、という思いは、本人も家族も当時は相当あったようです。
私も、痛みや熱に弱く、うまく死ねる自信もないので、健康でいることの大事さが本当に本当に、身にしみます。
農園主さんのお考えは決して極端な言い方ではなく、ああ、医師とはそういうものなんだな、と、とても納得しました。
ありがとうございます。
話は変わりますが。
以前、切り干し大根にちくわを入れるというお話を書いていらっしゃいましたね。
あの「ちくわ」は、短くて細い「ちくわ」ではなく、おでんに入れる、ちょっと柔らかい「ちくわ」の方ですよね?
私はひじきを煮る時、おでん仕様の方のちくわを入れるのが大好きなんですが、切り干し大根でもやってみたいと思いました。
数日前はかなり暖かかったので冷やし中華気分でしたが、寒さが戻ってしまい、シチュー&おでん日和です(*^_^*)
大変な治療に耐えて乗り越えたこと、感服します。
「うまく関係を築く」こと、これは医師にとっても患者にとっても、大事なことだと思います。
堀ちえみの場合、舌や口腔内に異常があった時、歯科医院かどこか忘れましたが、ずっと通院治療していたのに「心配のないただの口内炎」という診断をされ、安心していたそうです。
ところがだんだんひどくなり、何も食べられないほどの激痛が続き、ずいぶんたってから他の病院で診てもらったらすでにステージ4(5かもしれません)の舌がんだったそうです。
もっと早くちゃんと診てくれていたら、という思いは、本人も家族も当時は相当あったようです。
私も、痛みや熱に弱く、うまく死ねる自信もないので、健康でいることの大事さが本当に本当に、身にしみます。
農園主さんのお考えは決して極端な言い方ではなく、ああ、医師とはそういうものなんだな、と、とても納得しました。
ありがとうございます。
話は変わりますが。
以前、切り干し大根にちくわを入れるというお話を書いていらっしゃいましたね。
あの「ちくわ」は、短くて細い「ちくわ」ではなく、おでんに入れる、ちょっと柔らかい「ちくわ」の方ですよね?
私はひじきを煮る時、おでん仕様の方のちくわを入れるのが大好きなんですが、切り干し大根でもやってみたいと思いました。
数日前はかなり暖かかったので冷やし中華気分でしたが、寒さが戻ってしまい、シチュー&おでん日和です(*^_^*)