2023年11月13日の投稿[4件]
ありがとうございます!!
なんだか一挙にスッキリしました。
豊国主尊(トヨクニヌシ)の別名はこんなにあるんですね。
うっかりすると、7柱の神様と勘違いしてしまいそうです。
氷川神社と宗像大社の見解が違っても、神様ご本人は、ぜんぜん気にもしていないかもしれませんね。
今年のお正月、六本木にある出雲大社東京分祀にお参りしてきました。
ビルの中です。
まさか都内に分祀があるとは思わず、今まで知らなかったんです。
本殿に上がり、ご祈祷をしていただいたので、木のお札などをいただきました。
出雲大社のお札は、他の崇敬神社のお札と一緒にお祀りしたらよくないのではと思い、帰ってから、電話でお伺いしました。
年配の男性(神職さんなのか事務の方なのかわかりませんでした)がお出になって、
「普通はね、伊勢神宮の天照大神さんのお札が真ん中、右に氏神さんのお札、左に崇敬神社のお札を重ねるのが決まりみたいになってるけど、
どこにお祀りしても、神様はそんなことで怒りませんから。天照大神さんの右でも左でも、好きなところでいいんですよ」と仰いました。
それを聞いて、お~~~、出雲さん、最高~~!!と思いました(笑)
そんなわけで、崇敬神社のお札の中に、重ねてお祀りしています。
来年、お正月にお参りしなければ、お納めしようと思っています。
お寿司の容器、楽天で注文しました。
しゃもじでなく、小さいスプーンですね。
やってみます(^^♪
なんだか一挙にスッキリしました。
豊国主尊(トヨクニヌシ)の別名はこんなにあるんですね。
うっかりすると、7柱の神様と勘違いしてしまいそうです。
氷川神社と宗像大社の見解が違っても、神様ご本人は、ぜんぜん気にもしていないかもしれませんね。
今年のお正月、六本木にある出雲大社東京分祀にお参りしてきました。
ビルの中です。
まさか都内に分祀があるとは思わず、今まで知らなかったんです。
本殿に上がり、ご祈祷をしていただいたので、木のお札などをいただきました。
出雲大社のお札は、他の崇敬神社のお札と一緒にお祀りしたらよくないのではと思い、帰ってから、電話でお伺いしました。
年配の男性(神職さんなのか事務の方なのかわかりませんでした)がお出になって、
「普通はね、伊勢神宮の天照大神さんのお札が真ん中、右に氏神さんのお札、左に崇敬神社のお札を重ねるのが決まりみたいになってるけど、
どこにお祀りしても、神様はそんなことで怒りませんから。天照大神さんの右でも左でも、好きなところでいいんですよ」と仰いました。
それを聞いて、お~~~、出雲さん、最高~~!!と思いました(笑)
そんなわけで、崇敬神社のお札の中に、重ねてお祀りしています。
来年、お正月にお参りしなければ、お納めしようと思っています。
お寿司の容器、楽天で注文しました。
しゃもじでなく、小さいスプーンですね。
やってみます(^^♪
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無農薬に関しては、ひとつは農薬は適正利用していればまったく問題がないという国の見解があることと、もうひとつは、ほんとうは農薬をつかってても、無農薬と主張することはできるわけで、実態がつかめなくなるのが困る、というのが理由なのだとおもいます。
お寿司の容器ですが、酢飯の詰め方に少しコツがあって、しゃもじだと容器にうまく詰められず、小さいスプーンでやるとコントロールしやすくなりました。
もっといいやり方もあるかもしれませんが、参考までに。
宗像三女神については、これは古事記と日本書紀で言ってることがバラバラで、三女神と五柱の男神が、それぞれアマテラスかスサノオか、どちらの子供か、はっきりさせることができないんだとおもいます。
おなじエピソードにもかかわらず、原典である記紀で書いてあることがちがうのだから、なかなか見解を統一させるのはむずかしいでしょう。
というのも、古事記や日本書紀は、おなじ話をちがうパターンとして何度も話すところがあるんですよね。
神様の名前ひとつにしても、「〇〇、または〇〇、または〇〇」というような感じでどんどん増えていきます。
たとえば日本書紀のいちばん最初の部分の、三柱の神が生まれるところで、トヨクニヌシの名前を紹介するところは、こんな感じです。
「豊国主尊(トヨクニヌシ)。
別名を豊組野尊(トヨクムノ)。
またの別名を豊香節野尊(トヨカフシノ)。
またの別名を浮経野豊買尊(ウカフノノトヨカヒ)。
またの別名を豊国野尊(トヨクニノ)。
またの別名を葉木国野尊(ハコクニノ)。
またの別名を見野尊(ミノ)」
こんな感じで、物語の筋書きも、「または〇〇、または〇〇」とすこしずつ変えることも当たり前で、学者によって解釈も異なります。
神社によって「うちでは古事記のこの話を採用している」、「うちでは日本書紀のこの部分を採用している」ということも当然起こるでしょう。
なので、まあ納得はいきにくいかもしれないんですが、宗像大社と氷川神社は、三女神の祖神についてそれぞれちがうことを言っているようで、じつは原典をたどると間違ったことは言っていない、ということになります(笑)
ある意味、全国の神社でこういった見解のちがいを統一させようとせず棚上げにして、バラバラなままおおらかに受け止めているのは、平和といえば平和なのかもしれません。
無農薬に関しては、ひとつは農薬は適正利用していればまったく問題がないという国の見解があることと、もうひとつは、ほんとうは農薬をつかってても、無農薬と主張することはできるわけで、実態がつかめなくなるのが困る、というのが理由なのだとおもいます。
お寿司の容器ですが、酢飯の詰め方に少しコツがあって、しゃもじだと容器にうまく詰められず、小さいスプーンでやるとコントロールしやすくなりました。
もっといいやり方もあるかもしれませんが、参考までに。
宗像三女神については、これは古事記と日本書紀で言ってることがバラバラで、三女神と五柱の男神が、それぞれアマテラスかスサノオか、どちらの子供か、はっきりさせることができないんだとおもいます。
おなじエピソードにもかかわらず、原典である記紀で書いてあることがちがうのだから、なかなか見解を統一させるのはむずかしいでしょう。
というのも、古事記や日本書紀は、おなじ話をちがうパターンとして何度も話すところがあるんですよね。
神様の名前ひとつにしても、「〇〇、または〇〇、または〇〇」というような感じでどんどん増えていきます。
たとえば日本書紀のいちばん最初の部分の、三柱の神が生まれるところで、トヨクニヌシの名前を紹介するところは、こんな感じです。
「豊国主尊(トヨクニヌシ)。
別名を豊組野尊(トヨクムノ)。
またの別名を豊香節野尊(トヨカフシノ)。
またの別名を浮経野豊買尊(ウカフノノトヨカヒ)。
またの別名を豊国野尊(トヨクニノ)。
またの別名を葉木国野尊(ハコクニノ)。
またの別名を見野尊(ミノ)」
こんな感じで、物語の筋書きも、「または〇〇、または〇〇」とすこしずつ変えることも当たり前で、学者によって解釈も異なります。
神社によって「うちでは古事記のこの話を採用している」、「うちでは日本書紀のこの部分を採用している」ということも当然起こるでしょう。
なので、まあ納得はいきにくいかもしれないんですが、宗像大社と氷川神社は、三女神の祖神についてそれぞれちがうことを言っているようで、じつは原典をたどると間違ったことは言っていない、ということになります(笑)
ある意味、全国の神社でこういった見解のちがいを統一させようとせず棚上げにして、バラバラなままおおらかに受け止めているのは、平和といえば平和なのかもしれません。
無農薬をアピールするのも禁止とは、厳しいルールですね。
その中で販売していくのは、なかなか大変なことだと思います。
スーパーでは、普通の野菜売り場の野菜は売れていても、無農薬・顔が見える農園のコーナーは、一般的な野菜でも案外売れていません。
いくらか高めだからなのかもしれませんが、値段の差はさほど大きくないです。
お寿司の容器、ありがとうございます。
早速買うことにしました。
くら寿司を始め、最近の回るお寿司屋さんは本当にいろいろなネタがありますね。
ハンバーグや甘辛に煮た牛肉、焼肉味のカルビ、確かグラタンみたいなものあります。
生ものが苦手な人や、小さい子にはうれしいネタです。
京都のお漬物屋さんがやっているお店で、握りのネタが全部お漬物というのがあり、テレビでも紹介されていました。
色とりどりのお漬物がのっていて、見た目も美しく、今度京都に行ったら食べたいと思っています。
ご飯のおかずに何種類かのお漬物があれば、それでいいようなものですが(笑)
寿司容器を教えていただいたので、おにぎりを作るより衛生的だし、お漬物バージョンもやってみます。
数が多い場合、半分はご飯にのせて提供し、あとは手巻き寿司のように具材を盛り付けておいて、好きなものをのせてもらっても楽しめそうです♪←ちょっとした手抜きかも。
昨日は本当にありがとうございました。
朝、NHKで「小さな旅」をやっていました。
台所仕事で手を放せなかったので、ほとんど聴いていただけなのですが、宗像大社の「みあれ祭」の話でした。
見たかった~~と思っていたところにNHKプラスのお話が書いてあり、まさに神様からの「見なさい」というお告げのように感じました。
配信が今日の朝までだったのですが、昨日の登録後、おかげさまですぐに見ることができました。
なぜ宗像大社に興味が?ということなのですが。
こういうお話は農園主さんがお詳しいので、間違ったことを書いていたらごめんなさい。
以前メールで、埼玉の大宮市にある、全国の氷川神社を束ねる「武蔵一宮氷川神社」のことを話題にしたことがありました。
そこのご祭神は
須佐之男命
稲田姫命
大己貴命
夫婦神と御子神
となっています。
境内社に宗像神社があります。
池の奥に祠があり、ご由緒板神額には宗像三女神の名前が書いてあります。
摂社なので、ご祭神とゆかりのある神様という意味でお祀りしているのだと思います。
宗像大社では、三女神の親神を、天照大神としています。
一方で、武蔵一宮氷川神社のHPでは、三女神を、須佐之男命の御子神としています。
氷川神社でスサノオを親神としているのはなぜなんだろう、という疑問を常々持っていました。
ご祭神がスサノオなので、敢えてそうしたということなのか、他になんらかの思惑があるのか、ということが気になって(笑)
「アマテラスはスサノオの剣から3柱の女神を産み、スサノオはアマテラスの玉飾りから5柱の男神を産み出した。
玉飾りから産まれた男神は自分の子であると宣言したアマテラスに対し、スサノオは自分の心が清らかだったために女神が産まれたのだと主張して勝利を宣言」
これは、誓約について書かれたネットの記事からの引用ですが、実際に産んだのはアマテラスですよね。
スサノオの主張を採れば、スサノオを親神とするのは理解できます。
ただ、もともとの宗像大社が天照大神としているんだから、摂社であっても統一すべきなのでは?と思う訳です。
各神社によって、個々の考えは当然あると思いますし、異なっていていいとは思いますが、でも、混乱します(笑)
歴史的事実がわからない神話の世界のことは、統一されてなくて当然なのはわかるのですが、違っているゆえに、このようなつまらない疑問を持ってしまいます。
伊勢神社系の神社をお参りしても、なんとなくピンとこない、温かさをあまり感じない。
それに反し、氷川神社系統のスサノオをご祭神とする神社は、なんとなく好き、という傾向が最近わかってきたので、よけいに気になることではありました。
その中で販売していくのは、なかなか大変なことだと思います。
スーパーでは、普通の野菜売り場の野菜は売れていても、無農薬・顔が見える農園のコーナーは、一般的な野菜でも案外売れていません。
いくらか高めだからなのかもしれませんが、値段の差はさほど大きくないです。
お寿司の容器、ありがとうございます。
早速買うことにしました。
くら寿司を始め、最近の回るお寿司屋さんは本当にいろいろなネタがありますね。
ハンバーグや甘辛に煮た牛肉、焼肉味のカルビ、確かグラタンみたいなものあります。
生ものが苦手な人や、小さい子にはうれしいネタです。
京都のお漬物屋さんがやっているお店で、握りのネタが全部お漬物というのがあり、テレビでも紹介されていました。
色とりどりのお漬物がのっていて、見た目も美しく、今度京都に行ったら食べたいと思っています。
ご飯のおかずに何種類かのお漬物があれば、それでいいようなものですが(笑)
寿司容器を教えていただいたので、おにぎりを作るより衛生的だし、お漬物バージョンもやってみます。
数が多い場合、半分はご飯にのせて提供し、あとは手巻き寿司のように具材を盛り付けておいて、好きなものをのせてもらっても楽しめそうです♪←ちょっとした手抜きかも。
昨日は本当にありがとうございました。
朝、NHKで「小さな旅」をやっていました。
台所仕事で手を放せなかったので、ほとんど聴いていただけなのですが、宗像大社の「みあれ祭」の話でした。
見たかった~~と思っていたところにNHKプラスのお話が書いてあり、まさに神様からの「見なさい」というお告げのように感じました。
配信が今日の朝までだったのですが、昨日の登録後、おかげさまですぐに見ることができました。
なぜ宗像大社に興味が?ということなのですが。
こういうお話は農園主さんがお詳しいので、間違ったことを書いていたらごめんなさい。
以前メールで、埼玉の大宮市にある、全国の氷川神社を束ねる「武蔵一宮氷川神社」のことを話題にしたことがありました。
そこのご祭神は
須佐之男命
稲田姫命
大己貴命
夫婦神と御子神
となっています。
境内社に宗像神社があります。
池の奥に祠があり、
摂社なので、ご祭神とゆかりのある神様という意味でお祀りしているのだと思います。
宗像大社では、三女神の親神を、天照大神としています。
一方で、武蔵一宮氷川神社のHPでは、三女神を、須佐之男命の御子神としています。
氷川神社でスサノオを親神としているのはなぜなんだろう、という疑問を常々持っていました。
ご祭神がスサノオなので、敢えてそうしたということなのか、他になんらかの思惑があるのか、ということが気になって(笑)
「アマテラスはスサノオの剣から3柱の女神を産み、スサノオはアマテラスの玉飾りから5柱の男神を産み出した。
玉飾りから産まれた男神は自分の子であると宣言したアマテラスに対し、スサノオは自分の心が清らかだったために女神が産まれたのだと主張して勝利を宣言」
これは、誓約について書かれたネットの記事からの引用ですが、実際に産んだのはアマテラスですよね。
スサノオの主張を採れば、スサノオを親神とするのは理解できます。
ただ、もともとの宗像大社が天照大神としているんだから、摂社であっても統一すべきなのでは?と思う訳です。
各神社によって、個々の考えは当然あると思いますし、異なっていていいとは思いますが、でも、混乱します(笑)
歴史的事実がわからない神話の世界のことは、統一されてなくて当然なのはわかるのですが、違っているゆえに、このようなつまらない疑問を持ってしまいます。
伊勢神社系の神社をお参りしても、なんとなくピンとこない、温かさをあまり感じない。
それに反し、氷川神社系統のスサノオをご祭神とする神社は、なんとなく好き、という傾向が最近わかってきたので、よけいに気になることではありました。
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カブには白だしのような上等なものはないのですが、昆布だしはすこし入れています。
おっしゃるとおりで、このすし飯の容器は、ことし実家に家族で集まるときに、寿司パーティでもできればとおもって買いました。
ぼくは貝印の寿司容器を買ったのですが、具合がよかったので、あたらしく今度は一度に10貫つくれるものを注文しています。
https://www.kai-group.com/store/products...
カリーノケール、栄養価が高そうですし、クセがないなら習慣にしやすいですね。
うちの直売所でもそれらしきものを売ってる方がいましたが、残念ながらバックヤードにたくさんの売れ残りがあったのでおぼえています。
たくさん出荷して、それなりに買われていたけれど売れ残ったのか、ほとんど売れなかったのかはわかりませんが、このあたりのお客さんの特徴からいえば、なじみのない野菜はなかなか売れないだろうという気がします。
その方は数年前にケールを販売するのはやめたようです。
ほんとうは直売所は、それこそ鎌倉野菜や、外国のマルシェのような、いろんなめずらしい野菜が並ぶにぎやかさがあるのが望ましいんですが、買ってくれるお客さんがいないと、作り手も甲斐がなく、結局はどこにでもある野菜が並ぶことになってしまいますね。
ベカナもいまはなかなか順調とはいえない売れ行きですが、青菜の中では味の良い野菜だとおもうので、長い目で見ています。
シーズンになるとみかける野菜として、たまたま気まぐれに買ってくれた人がリピーターになってくれれば、10年後にはそれなりに売れる野菜になっているのではないかとおもっています。
うちの直売所はけっこうルールが厳しくて、ポップや説明書きはできるだけやめてほしい、という意向のようです。
おなじような野菜を出している方と、野菜以外の部分での競争を避けるため、というのと、直売所が説明でうるさくなるのを避けるため、という意味があるようです。
ほかにも、無農薬であることをアピールするのも禁止です。
ほかの生産者さんもみんな行儀よくやっておられるので、ぼくもそれにならって、おとなしくやっています(笑)
カブには白だしのような上等なものはないのですが、昆布だしはすこし入れています。
おっしゃるとおりで、このすし飯の容器は、ことし実家に家族で集まるときに、寿司パーティでもできればとおもって買いました。
ぼくは貝印の寿司容器を買ったのですが、具合がよかったので、あたらしく今度は一度に10貫つくれるものを注文しています。
https://www.kai-group.com/store/products...
カリーノケール、栄養価が高そうですし、クセがないなら習慣にしやすいですね。
うちの直売所でもそれらしきものを売ってる方がいましたが、残念ながらバックヤードにたくさんの売れ残りがあったのでおぼえています。
たくさん出荷して、それなりに買われていたけれど売れ残ったのか、ほとんど売れなかったのかはわかりませんが、このあたりのお客さんの特徴からいえば、なじみのない野菜はなかなか売れないだろうという気がします。
その方は数年前にケールを販売するのはやめたようです。
ほんとうは直売所は、それこそ鎌倉野菜や、外国のマルシェのような、いろんなめずらしい野菜が並ぶにぎやかさがあるのが望ましいんですが、買ってくれるお客さんがいないと、作り手も甲斐がなく、結局はどこにでもある野菜が並ぶことになってしまいますね。
ベカナもいまはなかなか順調とはいえない売れ行きですが、青菜の中では味の良い野菜だとおもうので、長い目で見ています。
シーズンになるとみかける野菜として、たまたま気まぐれに買ってくれた人がリピーターになってくれれば、10年後にはそれなりに売れる野菜になっているのではないかとおもっています。
うちの直売所はけっこうルールが厳しくて、ポップや説明書きはできるだけやめてほしい、という意向のようです。
おなじような野菜を出している方と、野菜以外の部分での競争を避けるため、というのと、直売所が説明でうるさくなるのを避けるため、という意味があるようです。
ほかにも、無農薬であることをアピールするのも禁止です。
ほかの生産者さんもみんな行儀よくやっておられるので、ぼくもそれにならって、おとなしくやっています(笑)