山麓王国

No.1149

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「ちっちゃな時から」は知らなかったので聴かせていただいたら、確かに和田アキ子のイメージが強く、調べたら「どしゃぶりの雨の中で」の作曲者と同じでした。
名前は使い分けているようですね。
「ちっちゃな時から」のイントロは、「必殺仕事人」のテーマにも使えそうな雰囲気で、かっこいいです。

春夏秋冬のインタビュー、知りませんでした。
ありがとうございます。
このエピソードたちは、すごいですね~。
なぎら健壱が言った、「同じ春夏秋冬でも、その時代で歌い方が変わっている。それは歌に込める感情も変わっているから」というのは、とても考えさせられます。

タクシー・ドライバーで、戦争を経験した人が社会に溶け込めないというのは、なんとなくわかります。
日本でも学生運動が起きていた頃、フランスでも五月革命がありましたよね。
ちょっと話が飛びますが、五月革命の時の、高校教師と教え子の男子生徒との激しく純粋な恋愛を描いた「愛のために死す」という、実話をもとにした映画があります。
その主題歌を、シャルル・アズナヴールが作ったのですが、日本ではちあきなおみが歌っています。
ただ、歌詞は訳詞ではなく、違う話になっていますが。
「世の中がよくならない閉塞感」のようなものを、この映画からも感じます。

あ~~、ベラのことで、よけいな気を遣わせてしまいましたね。
ごめんなさい。
「うかつ」だとは、ぜんぜん思いません。

私が言うところのベラは、ヘアスタイルがあんな感じで、麗子像にも共通点があり、美人・不美人ということでなく、おどろおどろしいというか、
ちょっと不気味な感じのイメージなんです。

「男として評価されるであろうことはことごとくダメ」だと、人を評価する立場にないんですか?
そんなことはないと思います。
「男として評価されるであろうことはことごとくダメ」というのも、自己評価ですよね。
それに、殆どの人は自分というものを知ることなく、他人を評価しているように思いますし、私もそうです。
自分の歌唱や演奏や、曲作り、そういったものを棚上げして、人をけなすことはよくあります。
と言っても、人前でけなすのではなく、あくまで心の中で評価しているのですが。

ビジュアルのコンプレックスは、多かれ少なかれ、誰にでもありますよね。
けっこうな美人でも整形している人も多いし、ちょうどいい体型でもダイエットに夢中とか、人の美意識はそれぞれです。

コンプレックスのない人よりある人の方が人間的に好感が持てますし、美人なのに話題が芸能界の事ばかりとか、イケメンなのに自分の意見というものがない人たちとは、
1分も一緒にいたくないです(笑)

・・・・ガラスに? 写ってました??

~~ただいま確認中~~

念のためお伺いしますが、その写ってる人、美人でした?(笑)
それは冗談として、これ、ぼんやりしていてはっきり限定できません。
私より年配の人にも見えます。
これを撮った時、七五三の人が多く、けっこう賑わっていたので、他の人の可能性も高いです←言い訳ではないです(笑)でも私かも、というのは否定できません。

雲海の写真、本当に素晴らしいですね。
月並みな表現ですが、幻想的で美しいです。

椿山荘というホテル&結婚式場が目白にあるのですが、国内最大級の霧の庭園の演出「東京雲海」、という人工的な雲海を見せる時間があります。
とてもきれいでしたが、農園主さんの写真を見たら、雲泥の差ではなく雲海の差です。
人工のものと本物を比べる意味もありませんが。
素敵な写真、ありがとうございましたヾ(@⌒ー⌒@)ノ

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