No.1299
きょうは酔っ払いで、音楽を楽しみます。
ジミヘンドリクスの曲には奇をてらったものが多いけど、これは中でも奇をてらってます。
最初にドンと音圧をかまして、「Anger(怒り)」という。
聴く側はビックリです。
そこから感情を色であらわす歌詞に、サイケデリックな、バラードのようなファンクのような、とりとめのない闇鍋のような曲調で、途中でいったん曲が終わったようにみせかけて、さらに畳みかけてくる。
ジミは音楽を通して、思想を前に出すようなことはしなかった技術者だったから、純粋な音楽性を楽しむことができます。
#音楽
ジミヘンドリクスの曲には奇をてらったものが多いけど、これは中でも奇をてらってます。
最初にドンと音圧をかまして、「Anger(怒り)」という。
聴く側はビックリです。
そこから感情を色であらわす歌詞に、サイケデリックな、バラードのようなファンクのような、とりとめのない闇鍋のような曲調で、途中でいったん曲が終わったようにみせかけて、さらに畳みかけてくる。
ジミは音楽を通して、思想を前に出すようなことはしなかった技術者だったから、純粋な音楽性を楽しむことができます。
#音楽