山麓王国

No.1490

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それは大変でしたね。
アプリの数が多いとずいぶんと厄介な作業だと思います。
お疲れ様でした(o_ _)o))

ネッククーラー、お役に立っているようでよかったです!
去年、リング型の物を買ったのですが、すぐに冷たさを感じなくなってしまうのと、着け心地がゴリゴリ感満載で、引き出しにしまい込んでしまいました。
外で使用すると、すぐぬるくなってしまいますよね。
年々夏の暑さがひどくなっているので、もうちょっといいものが改良されてくるといいのですが。

かぐや姫、神話のお話など、さらに詳しいご説明をありがとうございます。

アマテラス・卑弥呼・壱与の関係性のお話は、ちょっとした衝撃で、興味を覚えました。

このあたりを少しだけ調べていて、私の好きな作家、帚木蓬生が『日御子』を書いていたのを思い出しました。
(書き足し)帚木蓬生の作品は殆ど読んではいるのですが、日御子はこの作家にしては珍しいのと、卑弥呼にさほど興味がなかったので敬遠していました。
近いうち、読んでみようと思います。

卑弥呼は小学校の教科書にも登場する人物ですし、邪馬台国がどこにあったかも書き換えられてきています。
やはり、日本の歴史を語る上では、欠かすことができない、重要なものなのでしょうね。
私の捉え方としては、歴史というより、神話に近いもののような気がします。

鬼の伝説の話を読ませていただき、大江山の酒呑童子のことは知っていますが、他になにかあったかと調べてみました。
そこで、こんなサイトを見つけましたが、農園主さんは、ご存じのことばかりと思います。

https://www.uminokyoto.jp/feature/detail...

ここで「土蜘蛛」という言葉があり、それが記憶に引っかかっていたのですが、京都の六波羅蜜寺(空也上人で有名な)の節分だったと思いあたりました。

節分に合わせて2回お参りに行ったのですが、ただ豆を撒くだけでなく、鬼ではなく土蜘蛛を退治する儀式がありました。
土蜘蛛は鬼だということを、さきほどのサイトで知りました←2回観ても理解できていなかったという(笑)

さらに、「鬼は土蜘蛛と呼ばれ、天皇に従わなかった地方の豪族といわれています」と書いてありました。
農園主さんのご見解のとおりですね。
また新しく興味のあるお話ばかり、ありがとうございました。

余談です。
お声がけをいただいたので、4月からさらに一ヶ所仕事を増やしました。
どこも月に2~3回なのですが、2日続くとけっこうな疲労があり、疲れが取れない状態が続いています。
特に、首肩の凝りがひどく、それに伴い頭痛もありました。
マッサージに行きたいと思いながら、仕事のイベントも控えていて、準備に追われ時間もなく、しまいには歯まで浮いてきました。

そこで、騙されたと思って(自分に使うことばではないですね(笑))、本当に簡単な、肩周りをほぐす(らしい)運動を3分ほどやってみたところ、不調が明らかに改善されてきました。
まだ1週間もたちませんが、こんな些細なことでほぐれるなら、もっと早くやっておけばよかったと(^_^;)

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