No.1535
ネットでたまたま見つけすご~~く納得したので、お返事に関係ありませんし、ご存じとはと思いますが書いておきます。
日本人は均一性を欲する。大多数がやっていることが神聖であり、同時に脅迫である。
―――司馬遼太郎
「虐待は反動の連鎖を生む」というお話、これは、嫁姑の関係でもありますね。
いい年をし、多くの経験を積んだ姑が、自分が過去にされたことをまた嫁にしてしまうというのは、嫁をいじめることで、満足感、征服感のようなものが生じるのかもしれません。
頭ではいけないとわかっているケースも多いと思いますが、それでも虐待してしまうこともあるでしょう。
いじめられたお嫁さんが、じぶんに与えられた抑圧を誰に与えてバランスをとるのかというと、子どもだったり、ママ友だったり、そういう連鎖もありますね。
ただ、嫁姑の場合、最近の若い女性はどんどん強くなってきているので、嫁いじめは昔より減ってきたかもしれません。
氷川神社のお話、非常に詳しく教えていただき、ありがとうございます。驚きました(いつもですが)。
ちょっとは調べたつもりでしたが、知らないことばかりでした。
農園主さんが書いてくださったことは、神社の神職さんたちもご存じでないかもしれない、と思います。
氷川神社でも茅の輪くぐりを行っているところといないところがあるのですが、農園主さんのお話から、そういう違いについても理解できました。
スサノオをまつっていない他の系列の神社でやっているところもよく見るのですが、現代では、行事としてより収益につながるイベントとして行っているところも多いですね。
東京都板橋区の東新町氷川神社は、祭神はスサノオですが、境内社として御龍社があり、素敵な切り絵御朱印(書き足し「龍の切り絵」)が辰の日にいただけます。
御龍社の祭神は、弥都波能売神( みつはのめのかみ)闇淤加美神 (くらおかみのかみ)の二柱です。
弥都波能売神は「水を司る神様」、闇淤加美神は「谷間を流れる水を司る神様」で、山を流れる水を司る高淤加美神(たかおかみのかみ)と、対の神であるとも同一の存在であるとも言われているそうですね。
農園主さんが、氷川大神が水神だとおもうとおっしゃったので、この氷川神社の御龍社のことを思い出しました。
信仰をつないできた人々のおもい、ということ、よくわかります。
以前読んだ話ですが、来てくれる人が多く、よくお掃除がされている神社の神様は、神格が上がる(神として進歩する)んだそうです。
誰も来ないし、手入れもされない神社は神様が離れていき、よくないものが棲みつくことになると。
人が神様に感謝することで神様を育て、神様も気持ちよく人を守ってくれる、相互関係が大事なのかもしれません。
農園主さんのお話をしっかりと頭に入れ、今後氷川神社にお参りしたいと思います。
話は変わりますが、この夏に娘婿の父親が亡くなった時、不思議な現象、お風呂のお湯が止まらなくなったり、お風呂のリモコンがつかなくなったり、ということを書きました。
あれ以来支障なく使用できていたのですが、数日前にエラーコードが出るようになり、追い炊きをすると白いポヨポヨしたものが出てきたりするようになったので、管理事務所に連絡をしました。
すぐに点検に来てくれましたが、以前の居住者の時に新しくしたままで、20年ほど経っているとのこと。
部品を交換して様子を見ても、すぐに故障する可能性が高いので、風呂釜と浴槽を新しいものと交換してくれることとなりました(*^。^*)
交換に来てくれるまで(11月末)、追い炊きと自動運転をしなければ、普通にカランからお湯を溜められるしシャワーは使えるそうですので、一安心でした。
つまり、霊現象ではなかったわけですね(笑)
ネットが使えなくなった(モデムとルーターの故障)のは雷が原因、パソコンが動かなくなったのはWindows8,1だったからという、現実的なことと解釈した方がよさそうですね。
時期的に重なると、霊現象や不思議な出来事として片づけてしまいがちですが、気をつけます(笑)
一気に寒くなり、慌てて衣類の入れ替え、冬用の布団の用意をしました←疲れました(笑)(書き足し)前回すでに書いてました(;^_^A
朝晩の気温差も大きいので、お風呂でよく温まって冷えないようになさってくださいね。
日本人は均一性を欲する。大多数がやっていることが神聖であり、同時に脅迫である。
―――司馬遼太郎
「虐待は反動の連鎖を生む」というお話、これは、嫁姑の関係でもありますね。
いい年をし、多くの経験を積んだ姑が、自分が過去にされたことをまた嫁にしてしまうというのは、嫁をいじめることで、満足感、征服感のようなものが生じるのかもしれません。
頭ではいけないとわかっているケースも多いと思いますが、それでも虐待してしまうこともあるでしょう。
いじめられたお嫁さんが、じぶんに与えられた抑圧を誰に与えてバランスをとるのかというと、子どもだったり、ママ友だったり、そういう連鎖もありますね。
ただ、嫁姑の場合、最近の若い女性はどんどん強くなってきているので、嫁いじめは昔より減ってきたかもしれません。
氷川神社のお話、非常に詳しく教えていただき、ありがとうございます。驚きました(いつもですが)。
ちょっとは調べたつもりでしたが、知らないことばかりでした。
農園主さんが書いてくださったことは、神社の神職さんたちもご存じでないかもしれない、と思います。
氷川神社でも茅の輪くぐりを行っているところといないところがあるのですが、農園主さんのお話から、そういう違いについても理解できました。
スサノオをまつっていない他の系列の神社でやっているところもよく見るのですが、現代では、行事としてより収益につながるイベントとして行っているところも多いですね。
東京都板橋区の東新町氷川神社は、祭神はスサノオですが、境内社として御龍社があり、素敵な切り絵御朱印(書き足し「龍の切り絵」)が辰の日にいただけます。
御龍社の祭神は、弥都波能売神( みつはのめのかみ)闇淤加美神 (くらおかみのかみ)の二柱です。
弥都波能売神は「水を司る神様」、闇淤加美神は「谷間を流れる水を司る神様」で、山を流れる水を司る高淤加美神(たかおかみのかみ)と、対の神であるとも同一の存在であるとも言われているそうですね。
農園主さんが、氷川大神が水神だとおもうとおっしゃったので、この氷川神社の御龍社のことを思い出しました。
信仰をつないできた人々のおもい、ということ、よくわかります。
以前読んだ話ですが、来てくれる人が多く、よくお掃除がされている神社の神様は、神格が上がる(神として進歩する)んだそうです。
誰も来ないし、手入れもされない神社は神様が離れていき、よくないものが棲みつくことになると。
人が神様に感謝することで神様を育て、神様も気持ちよく人を守ってくれる、相互関係が大事なのかもしれません。
農園主さんのお話をしっかりと頭に入れ、今後氷川神社にお参りしたいと思います。
話は変わりますが、この夏に娘婿の父親が亡くなった時、不思議な現象、お風呂のお湯が止まらなくなったり、お風呂のリモコンがつかなくなったり、ということを書きました。
あれ以来支障なく使用できていたのですが、数日前にエラーコードが出るようになり、追い炊きをすると白いポヨポヨしたものが出てきたりするようになったので、管理事務所に連絡をしました。
すぐに点検に来てくれましたが、以前の居住者の時に新しくしたままで、20年ほど経っているとのこと。
部品を交換して様子を見ても、すぐに故障する可能性が高いので、風呂釜と浴槽を新しいものと交換してくれることとなりました(*^。^*)
交換に来てくれるまで(11月末)、追い炊きと自動運転をしなければ、普通にカランからお湯を溜められるしシャワーは使えるそうですので、一安心でした。
つまり、霊現象ではなかったわけですね(笑)
ネットが使えなくなった(モデムとルーターの故障)のは雷が原因、パソコンが動かなくなったのはWindows8,1だったからという、現実的なことと解釈した方がよさそうですね。
時期的に重なると、霊現象や不思議な出来事として片づけてしまいがちですが、気をつけます(笑)
一気に寒くなり、慌てて衣類の入れ替え、冬用の布団の用意をしました←疲れました(笑)(書き足し)前回すでに書いてました(;^_^A
朝晩の気温差も大きいので、お風呂でよく温まって冷えないようになさってくださいね。