全年2月25日の投稿[4件]
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あ~、竹輪に拘らず、練り物でもおいしいですよね。
特にごぼてん、いい出汁がでそうです。
ありがとうございます。
リニューアルオープンしたスーパーに昨日行ったのですが、オープン記念のセール品が多く、ちょうど練り物の盛り合せを、3割引きで買ってきていました。
今見たらごぼう天もあったし、初めて見ましたがベーコンで巻いた野菜天もありました。
竹輪を買いに行かないですみました。
特にごぼてん、いい出汁がでそうです。
ありがとうございます。
リニューアルオープンしたスーパーに昨日行ったのですが、オープン記念のセール品が多く、ちょうど練り物の盛り合せを、3割引きで買ってきていました。
今見たらごぼう天もあったし、初めて見ましたがベーコンで巻いた野菜天もありました。
竹輪を買いに行かないですみました。
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切り干し大根にいれる竹輪は煮込み竹輪が望ましいんですが、安いちくわでもかまいませんし、丸天やごぼてんなど、いろんな野菜などが入った練り物のてんぷらを一口サイズに切って入れてもおいしかったです。
練り物の甘みやうまみがいい出汁になるようで、これがあると箸が進み方がちがいますね。
切り干し大根にいれる竹輪は煮込み竹輪が望ましいんですが、安いちくわでもかまいませんし、丸天やごぼてんなど、いろんな野菜などが入った練り物のてんぷらを一口サイズに切って入れてもおいしかったです。
練り物の甘みやうまみがいい出汁になるようで、これがあると箸が進み方がちがいますね。
お父さま、いいお医者様とご縁があって、本当によかったですね。
大変な治療に耐えて乗り越えたこと、感服します。
「うまく関係を築く」こと、これは医師にとっても患者にとっても、大事なことだと思います。
堀ちえみの場合、舌や口腔内に異常があった時、歯科医院かどこか忘れましたが、ずっと通院治療していたのに「心配のないただの口内炎」という診断をされ、安心していたそうです。
ところがだんだんひどくなり、何も食べられないほどの激痛が続き、ずいぶんたってから他の病院で診てもらったらすでにステージ4(5かもしれません)の舌がんだったそうです。
もっと早くちゃんと診てくれていたら、という思いは、本人も家族も当時は相当あったようです。
私も、痛みや熱に弱く、うまく死ねる自信もないので、健康でいることの大事さが本当に本当に、身にしみます。
農園主さんのお考えは決して極端な言い方ではなく、ああ、医師とはそういうものなんだな、と、とても納得しました。
ありがとうございます。
話は変わりますが。
以前、切り干し大根にちくわを入れるというお話を書いていらっしゃいましたね。
あの「ちくわ」は、短くて細い「ちくわ」ではなく、おでんに入れる、ちょっと柔らかい「ちくわ」の方ですよね?
私はひじきを煮る時、おでん仕様の方のちくわを入れるのが大好きなんですが、切り干し大根でもやってみたいと思いました。
数日前はかなり暖かかったので冷やし中華気分でしたが、寒さが戻ってしまい、シチュー&おでん日和です(*^_^*)
大変な治療に耐えて乗り越えたこと、感服します。
「うまく関係を築く」こと、これは医師にとっても患者にとっても、大事なことだと思います。
堀ちえみの場合、舌や口腔内に異常があった時、歯科医院かどこか忘れましたが、ずっと通院治療していたのに「心配のないただの口内炎」という診断をされ、安心していたそうです。
ところがだんだんひどくなり、何も食べられないほどの激痛が続き、ずいぶんたってから他の病院で診てもらったらすでにステージ4(5かもしれません)の舌がんだったそうです。
もっと早くちゃんと診てくれていたら、という思いは、本人も家族も当時は相当あったようです。
私も、痛みや熱に弱く、うまく死ねる自信もないので、健康でいることの大事さが本当に本当に、身にしみます。
農園主さんのお考えは決して極端な言い方ではなく、ああ、医師とはそういうものなんだな、と、とても納得しました。
ありがとうございます。
話は変わりますが。
以前、切り干し大根にちくわを入れるというお話を書いていらっしゃいましたね。
あの「ちくわ」は、短くて細い「ちくわ」ではなく、おでんに入れる、ちょっと柔らかい「ちくわ」の方ですよね?
私はひじきを煮る時、おでん仕様の方のちくわを入れるのが大好きなんですが、切り干し大根でもやってみたいと思いました。
数日前はかなり暖かかったので冷やし中華気分でしたが、寒さが戻ってしまい、シチュー&おでん日和です(*^_^*)
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ちょっと極端な言い方をしますが、医師はかならずしも患者を救うためにあるのではなく、医療の世界を発展させるためにあるのだとおもっています。
ただ、結局医療の世界を発展させるためには患者を治さなければならないし、そのための技術を究めなければならない。
じつは、患者の痛みや不満をとりのぞくのは、医師の仕事ではありません。
医師は医学がこれまで名付けてきた病名を患者の症状に当てはめて、その病気を治すための方法を提示して実行することが仕事です。
患者にとってはどちらも似たようなものだとおもうんですが、おそらく医師の多くはそこをつかいわけてるとおもうんです。
介護の勉強をしたときに、キュア(治療)とケア(介護)のちがいを学びましたが、医師はキュアをする存在だと学びました。
だから、治療の過程にものすごい苦しみがあるとか、最悪死ぬリスクがあるとしても、医師は患者を治して医療の世界を発展させるためなら、それを実行します。
それに、最初から優秀な医師がいるわけではないので、シロウトに毛が生えたような研修医も存在すれば、特定の手術だけが得意なスーパードクターもいれば、なぜかケアまでしてくれる特異な医師もたまにはいることでしょう。
そうすると、患者としては、医師の治療に過度な期待をもつよりは、最近の言い方でいえば、「じぶんの機嫌はじぶんでとる」ほうがよいのだとおもいます。
それがつまり「じぶんなりに納得のいく哲学」を持つということで、病気に対して納得する、痛みに対して納得する、死に対して納得するというような、受け入れにくいものを受け入れるための準備が必要なんですよね。
それでもぼくは医師ではないし、痛みにも弱くうまく死ねる自信もないので、ギズモさんが経験なさった理不尽なおもいには同情します。
うちの父は地元の病院をかかりつけにしたことで、たまたまうまくがんをみつけてもらって、手遅れになる前に治療してもらうことができたといってました。
もちろん治療の過程ではたいへんなおもいをしてるんですけどね。
75歳の父は病院の常連になっていますが、だからこそうまく関係を築けた医師は大事にして、メンテナンスしてもらいたいとおもっているようです(笑)
ちょっと極端な言い方をしますが、医師はかならずしも患者を救うためにあるのではなく、医療の世界を発展させるためにあるのだとおもっています。
ただ、結局医療の世界を発展させるためには患者を治さなければならないし、そのための技術を究めなければならない。
じつは、患者の痛みや不満をとりのぞくのは、医師の仕事ではありません。
医師は医学がこれまで名付けてきた病名を患者の症状に当てはめて、その病気を治すための方法を提示して実行することが仕事です。
患者にとってはどちらも似たようなものだとおもうんですが、おそらく医師の多くはそこをつかいわけてるとおもうんです。
介護の勉強をしたときに、キュア(治療)とケア(介護)のちがいを学びましたが、医師はキュアをする存在だと学びました。
だから、治療の過程にものすごい苦しみがあるとか、最悪死ぬリスクがあるとしても、医師は患者を治して医療の世界を発展させるためなら、それを実行します。
それに、最初から優秀な医師がいるわけではないので、シロウトに毛が生えたような研修医も存在すれば、特定の手術だけが得意なスーパードクターもいれば、なぜかケアまでしてくれる特異な医師もたまにはいることでしょう。
そうすると、患者としては、医師の治療に過度な期待をもつよりは、最近の言い方でいえば、「じぶんの機嫌はじぶんでとる」ほうがよいのだとおもいます。
それがつまり「じぶんなりに納得のいく哲学」を持つということで、病気に対して納得する、痛みに対して納得する、死に対して納得するというような、受け入れにくいものを受け入れるための準備が必要なんですよね。
それでもぼくは医師ではないし、痛みにも弱くうまく死ねる自信もないので、ギズモさんが経験なさった理不尽なおもいには同情します。
うちの父は地元の病院をかかりつけにしたことで、たまたまうまくがんをみつけてもらって、手遅れになる前に治療してもらうことができたといってました。
もちろん治療の過程ではたいへんなおもいをしてるんですけどね。
75歳の父は病院の常連になっていますが、だからこそうまく関係を築けた医師は大事にして、メンテナンスしてもらいたいとおもっているようです(笑)