全年11月28日の投稿[7件]
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あ~、気づいていなかったのなら、こっそり消せばよかったです(笑)
歴史はそこそこ好きなのですが、幕末あたりの歴史については、読んでも読んでも頭から抜け落ちます。
またひとつ、頭の悪いのが露呈してしまいました・・。
学びたいなんてとんでもない、私が知っていることは、実際に経験したほんのわずかです。
お墓は共同墓地で、何ヶ所もあるのですが、空きがある墓地の土地(墓石を建てるスペースは日本より狭いです)を買ってからお墓を作るので、
亡くなった後ずいぶん日にちがかかるようです。
空きがないと、家族がバラバラということもあるそうです。
でも、最近は代理墓参り、インターネット墓参りというのも登場しているのと、さすがに埋葬する土地が不足してきているようですので、
形はどんどん変わっていくように思います。
共同墓地は、上海市の中でもはずれの方だったり、蘇州とかで、近郊または郊外という位置でしょうか。
そんな遠くまで行って火葬・葬儀をし、そのあとレストランなどで精進落としをしますが、おもしろいのは、お店の前に小さなたき火のようなものがしつらえてり、
そこを渡ってから、お店に入ります。
塩でなく、火がお清め(お浄め?)になるということかもしれません。
西郷隆盛勝海舟のお父さんのお話、おもしろいですね。
よく、男の子は母親に、女の子は父親に性質が似ると聞きますが、勝海舟は父親の性質を受け継いだのですね。
なんとなくですが、変わった人の方が、世に出て抜きんだ活躍をするのではないのかな、と思うことがあります。
サトイモのことは、自分で試してもいないのに偉そうに失礼しました。
野菜に限らず、肉でも魚でも、ネットで冷凍の情報を探しても、書いてあることがまちまちだったりするんですよね。
最近本で知ったことですが、生鮭・塩鮭は茹でて冷凍するといいと書いてあったので早速やってみましたが、これは本当に時短で楽でした。
解凍してから焼いてもいいので、便利です。
コメントは間をあけて、と書いておきながらごめんなさい。
お返事のお気遣いはないようにお願いしますm(_ _"m)
歴史はそこそこ好きなのですが、幕末あたりの歴史については、読んでも読んでも頭から抜け落ちます。
またひとつ、頭の悪いのが露呈してしまいました・・。
学びたいなんてとんでもない、私が知っていることは、実際に経験したほんのわずかです。
お墓は共同墓地で、何ヶ所もあるのですが、空きがある墓地の土地(墓石を建てるスペースは日本より狭いです)を買ってからお墓を作るので、
亡くなった後ずいぶん日にちがかかるようです。
空きがないと、家族がバラバラということもあるそうです。
でも、最近は代理墓参り、インターネット墓参りというのも登場しているのと、さすがに埋葬する土地が不足してきているようですので、
形はどんどん変わっていくように思います。
共同墓地は、上海市の中でもはずれの方だったり、蘇州とかで、近郊または郊外という位置でしょうか。
そんな遠くまで行って火葬・葬儀をし、そのあとレストランなどで精進落としをしますが、おもしろいのは、お店の前に小さなたき火のようなものがしつらえてり、
そこを渡ってから、お店に入ります。
塩でなく、火がお清め(お浄め?)になるということかもしれません。
よく、男の子は母親に、女の子は父親に性質が似ると聞きますが、勝海舟は父親の性質を受け継いだのですね。
なんとなくですが、変わった人の方が、世に出て抜きんだ活躍をするのではないのかな、と思うことがあります。
サトイモのことは、自分で試してもいないのに偉そうに失礼しました。
野菜に限らず、肉でも魚でも、ネットで冷凍の情報を探しても、書いてあることがまちまちだったりするんですよね。
最近本で知ったことですが、生鮭・塩鮭は茹でて冷凍するといいと書いてあったので早速やってみましたが、これは本当に時短で楽でした。
解凍してから焼いてもいいので、便利です。
コメントは間をあけて、と書いておきながらごめんなさい。
お返事のお気遣いはないようにお願いしますm(_ _"m)
1104
まったく問題ありません。
西郷隆盛と勘違いされていたことに、ぼくが気づいていなかったのですから(笑)
まったく問題ありません。
西郷隆盛と勘違いされていたことに、ぼくが気づいていなかったのですから(笑)
1103
中国については、ギズモさんには学びたいことがたくさんあります。
特に現代中国に関しては、日本国内の情報を見ていても、まったくなにもわからないといっていいくらいです。
もちろん政治的な話題は避けますが、上海のような都市部に墓地も火葬場もないとなると、そこで亡くなった方は郊外に出て葬儀をし、市内から離れた広大な共同墓地のようなところで(家族と近い場所にお墓をつくるのか、あるいは別々の場所につくるのかなども気になりますが)埋葬をするのでしょうか。
あの広大な土地に14億人が住むわけですから、大動脈になる道路はともかく、毛細血管にあたる道路ではなにかのイベントで人が集中するとそれはたいへんな大渋滞になることでしょうね。
余談のようなことをダラダラ話します。
勝海舟には、変わった父がいて……勝小吉といって、旗本なんですが、無茶なことをする無頼者で、格式を重んじる武家の身内から煙たがられる存在だったようです。
晩年にほとんど話し言葉(といっても現代の口語文とはちがいます)でつづった『夢酔独言』という本が残されています。
これは子孫に向けて、じぶんのようになるんじゃねえ、ということを言ってるんですが、ものごとをおおきくいうクセはあるものの、まわりを引っかきまわしながらものごとを豪腕で取りまわして事を成す人物だったのは事実だったようです。
小吉は37歳で早々に隠居してしまい、息子の麟太郎(勝海舟)に家督を譲ってしまいます。
脚気だったこともあり、49歳で亡くなります。
息子の麟太郎はトンビが鷹を生んだかのように、非常に優秀で、そのことは小吉も褒めています。
しかし父親の性質もおおいに受け継いでいて、理想が大きく父以上にものごとをおおきく取りまわしたのですが、ひと言多い性質も受け継いで、敵も多かったようです。
たとえば福沢諭吉は、勝海舟を公然と批判する者のひとりでした。
海舟の配下には坂本龍馬がいましたが、かれも相当なならず者です。
龍馬のようなじゃじゃ馬を上手に扱えたのは、勝小吉の荒くれ者の性質を受け継いだ勝海舟だからこそだろうとおもいます。
サトイモのアドバイス、ありがとうございます。
皮を洗って生のまま冷凍で、自然解凍ですね。
これは明日にでもやってみます。
食感がボソボソになった冷凍のサトイモも、フードプロセッサーにかけると、調理次第でおいしくいただけました。
テレビ番組の0円食堂じゃないですが、サトイモは売り物にできない廃棄が大量に出るので、ことしはできる限り自家消費でがんばってみようとおもいます。
中国については、ギズモさんには学びたいことがたくさんあります。
特に現代中国に関しては、日本国内の情報を見ていても、まったくなにもわからないといっていいくらいです。
もちろん政治的な話題は避けますが、上海のような都市部に墓地も火葬場もないとなると、そこで亡くなった方は郊外に出て葬儀をし、市内から離れた広大な共同墓地のようなところで(家族と近い場所にお墓をつくるのか、あるいは別々の場所につくるのかなども気になりますが)埋葬をするのでしょうか。
あの広大な土地に14億人が住むわけですから、大動脈になる道路はともかく、毛細血管にあたる道路ではなにかのイベントで人が集中するとそれはたいへんな大渋滞になることでしょうね。
余談のようなことをダラダラ話します。
勝海舟には、変わった父がいて……勝小吉といって、旗本なんですが、無茶なことをする無頼者で、格式を重んじる武家の身内から煙たがられる存在だったようです。
晩年にほとんど話し言葉(といっても現代の口語文とはちがいます)でつづった『夢酔独言』という本が残されています。
これは子孫に向けて、じぶんのようになるんじゃねえ、ということを言ってるんですが、ものごとをおおきくいうクセはあるものの、まわりを引っかきまわしながらものごとを豪腕で取りまわして事を成す人物だったのは事実だったようです。
小吉は37歳で早々に隠居してしまい、息子の麟太郎(勝海舟)に家督を譲ってしまいます。
脚気だったこともあり、49歳で亡くなります。
息子の麟太郎はトンビが鷹を生んだかのように、非常に優秀で、そのことは小吉も褒めています。
しかし父親の性質もおおいに受け継いでいて、理想が大きく父以上にものごとをおおきく取りまわしたのですが、ひと言多い性質も受け継いで、敵も多かったようです。
たとえば福沢諭吉は、勝海舟を公然と批判する者のひとりでした。
海舟の配下には坂本龍馬がいましたが、かれも相当なならず者です。
龍馬のようなじゃじゃ馬を上手に扱えたのは、勝小吉の荒くれ者の性質を受け継いだ勝海舟だからこそだろうとおもいます。
サトイモのアドバイス、ありがとうございます。
皮を洗って生のまま冷凍で、自然解凍ですね。
これは明日にでもやってみます。
食感がボソボソになった冷凍のサトイモも、フードプロセッサーにかけると、調理次第でおいしくいただけました。
テレビ番組の0円食堂じゃないですが、サトイモは売り物にできない廃棄が大量に出るので、ことしはできる限り自家消費でがんばってみようとおもいます。
大変な書き間違い。
西郷隆盛と勘違いしていましたね。
訂正しておきます。
西郷隆盛と勘違いしていましたね。
訂正しておきます。
上海のような都市部では、市内には墓地も火葬場もありません。
お墓がひとり一基というのがいつから始まったことかはわからないのですが、あの人口でひとり一基だと、どれくらい広い墓地なのだろうと思います。
日本と違い、一年に一度お参りをする慣習なので、4月の清明節にはお墓参りに行く人の大移動で大渋滞になるそうです。
座布団を持参し叩頭するらしいのですが、これも簡略化されていくのかもしれないですね。
勝海舟は先見の明がありますね。
(なぜ西郷隆盛と一緒になってしまったのか、恥ずかしくて削除しました)
神戸の発展のおおもとは、勝海舟のひとことだったのでしょうね。
サトイモ、スが入りましたか?
ジャガイモも冷凍するとおいしくなくなるんですよね。
いろいろ試していらっしゃると思いますが、いろんな情報を総合的に見ると、
皮をむかずに洗って水気をとったものを、生のままサランラップ(小さければ数個単位)で包んでから、ジップロックに入れ冷凍。
使う時は、自然解凍(レンジは食感に変化が起きる可能性あり)で、その後普通に調理、というのがベターのようです。
柔らかく炊いたものを細かくしてから冷凍、これ、使いやすそうで便利ですね。
サトイモのポタージュ、おいしそうです。
丸めて揚げたり、平らにしてフライパンで焼いたら、いいおつまみになりそうです♪
お墓がひとり一基というのがいつから始まったことかはわからないのですが、あの人口でひとり一基だと、どれくらい広い墓地なのだろうと思います。
日本と違い、一年に一度お参りをする慣習なので、4月の清明節にはお墓参りに行く人の大移動で大渋滞になるそうです。
座布団を持参し叩頭するらしいのですが、これも簡略化されていくのかもしれないですね。
勝海舟は先見の明がありますね。
(なぜ西郷隆盛と一緒になってしまったのか、恥ずかしくて削除しました)
神戸の発展のおおもとは、勝海舟のひとことだったのでしょうね。
サトイモ、スが入りましたか?
ジャガイモも冷凍するとおいしくなくなるんですよね。
いろいろ試していらっしゃると思いますが、いろんな情報を総合的に見ると、
皮をむかずに洗って水気をとったものを、生のままサランラップ(小さければ数個単位)で包んでから、ジップロックに入れ冷凍。
使う時は、自然解凍(レンジは食感に変化が起きる可能性あり)で、その後普通に調理、というのがベターのようです。
柔らかく炊いたものを細かくしてから冷凍、これ、使いやすそうで便利ですね。
サトイモのポタージュ、おいしそうです。
丸めて揚げたり、平らにしてフライパンで焼いたら、いいおつまみになりそうです♪
1099
きのうは夜に自治会役員の集会がありましたが、たしかにきれいな満月でしたね。
お墓がひとり一基というのは、ずいぶん豪勢ですね。
ところで日本は江戸以前、土地は投機の対象にはならず、単純な売買の対象でした。
たとえば、江戸時代以前、兵庫県の神戸は、人口2000人ほどのさびれた漁村だったんだそうです。
神戸市は明治以降合併を繰り返していますから、いまよりもはるかに面積が少なかったとはいえ、それでも現代の発展を考えれば、信じられないほどの寒村でした。
江戸時代末期、その神戸に海軍操練所をつくった勝海舟に、仮住まいを提供したのが神戸村で庄屋をしていた生島四郎でした。
その際、勝が生島に「ここはそのうち価値が上がるよ」といいました。
生島が半信半疑ながら土地を買いあげていったところ、明治6年には神戸村の人口は8000人を越えます。
その後もどんどん人口が増え開発が進んで、大儲けになったそうな。
個人による土地投機、土地ころがしという考えが、この時代にすでにあったという話なんですが、日本の土地は戦後、特に高度経済成長期以降、熱狂的な勢いでころがるようになります。
そういう経済観念の変化の中で建てられたお墓が、現代では特に都市部では購入するのも維持するのもタイヘンになってきたようで、墓じまいして合葬にして、永代供養するところが増えてきたようです。
中国もおそらくここ30年ほどの急速な発展が落ち着くころには、都市部の墓地のありようと郊外や田舎のありように変化が起こるのではないかとおもいます。
先祖代々ではなくひとり一基というのは、そういう文化だということもあるんだとおもいますが、いまの中国の経済成長の勢いを感じるような話だともおもいました。
きのうは夜に自治会役員の集会がありましたが、たしかにきれいな満月でしたね。
お墓がひとり一基というのは、ずいぶん豪勢ですね。
ところで日本は江戸以前、土地は投機の対象にはならず、単純な売買の対象でした。
たとえば、江戸時代以前、兵庫県の神戸は、人口2000人ほどのさびれた漁村だったんだそうです。
神戸市は明治以降合併を繰り返していますから、いまよりもはるかに面積が少なかったとはいえ、それでも現代の発展を考えれば、信じられないほどの寒村でした。
江戸時代末期、その神戸に海軍操練所をつくった勝海舟に、仮住まいを提供したのが神戸村で庄屋をしていた生島四郎でした。
その際、勝が生島に「ここはそのうち価値が上がるよ」といいました。
生島が半信半疑ながら土地を買いあげていったところ、明治6年には神戸村の人口は8000人を越えます。
その後もどんどん人口が増え開発が進んで、大儲けになったそうな。
個人による土地投機、土地ころがしという考えが、この時代にすでにあったという話なんですが、日本の土地は戦後、特に高度経済成長期以降、熱狂的な勢いでころがるようになります。
そういう経済観念の変化の中で建てられたお墓が、現代では特に都市部では購入するのも維持するのもタイヘンになってきたようで、墓じまいして合葬にして、永代供養するところが増えてきたようです。
中国もおそらくここ30年ほどの急速な発展が落ち着くころには、都市部の墓地のありようと郊外や田舎のありように変化が起こるのではないかとおもいます。
先祖代々ではなくひとり一基というのは、そういう文化だということもあるんだとおもいますが、いまの中国の経済成長の勢いを感じるような話だともおもいました。
サトイモは冷凍保存できるというので、売り物にできないものを柔らかく湯がいて、凍らせてみたんですが、凍らせることで中にスが入るようで、食感がボソボソします。
サトイモはあのなめらかな食感が魅力なので、ボソボソするのは残念です。
ジャガイモの場合は、一年に2回作付けできるので、冷凍保存しなくても一年間食べることができます。
しかしサトイモは収穫が年に1回です。
秋に収穫して、いくら持たせても翌春までなので、ふつうは夏には食べられません。
なので、売り物にならないものを冷凍保存して、うまく料理に利用したいんですよね。
たとえば、最初から柔らかく炊いたものをフードプロセッサーで細かくしてから、冷凍して、スープにする。
あるいは袋麺を作るときにとろみづけに利用する。
お好み焼きをつくるときに山芋代わりにつかうといったところでしょうか。
あとは、サトイモの炊き込みご飯につかうのであれば、まあ多少ボソボソしても許せるかもなあ。
#野菜
サトイモはあのなめらかな食感が魅力なので、ボソボソするのは残念です。
ジャガイモの場合は、一年に2回作付けできるので、冷凍保存しなくても一年間食べることができます。
しかしサトイモは収穫が年に1回です。
秋に収穫して、いくら持たせても翌春までなので、ふつうは夏には食べられません。
なので、売り物にならないものを冷凍保存して、うまく料理に利用したいんですよね。
たとえば、最初から柔らかく炊いたものをフードプロセッサーで細かくしてから、冷凍して、スープにする。
あるいは袋麺を作るときにとろみづけに利用する。
お好み焼きをつくるときに山芋代わりにつかうといったところでしょうか。
あとは、サトイモの炊き込みご飯につかうのであれば、まあ多少ボソボソしても許せるかもなあ。
#野菜