全年3月5日の投稿[3件]
2025年 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
出典のURLまで書いていただき、ありがとうございます。
出典を読んだだけでは読みにくくわかりにくい情報(気が遠くなりそうでした(笑))を、かなりかみ砕いて書いてくださったので、す~~っと理解することができ、おもしろく読ませていただきました。
おもしろく、という言い方は失礼にあたるかもしれませんが、それだけ興味を持ってひきこまれるように読めました。
あらためて、キノコと海藻を食べることの重要性を認識しました。
今まで、切り干し大根やヒジキを使い、油揚げやさつま揚げ、ちくわなどをプラスした煮物をたまに作っていましたが、最近おもしろい乾物を見つけました。
「五島三菜」は、大根・人参・ひじきの三種類を干したものですが、他にも、ひじきと訂正:干したごぼうのミックスなども売ってます。
これとキノコを煮て、常備菜にしようと、買いだめしました(笑)←売っているところが限られているので。
ワカメは、ポン酢で食べたり、お味噌汁もいいですね。
胆汁酸吸着レジンのお話、びっくりです。
コレステロール値が下がっていなければ、この「プラスチック」を一生飲めと言われたわけですね・・・。
以前調べたらかなり副作用が多い薬だったので、薬に弱い私は飲まないと決めていましたが、樹脂(プラスチック)と聞いて、ますます飲む気はありません。
海藻、キノコの他、ココア、納豆、大豆、こんにゃくだったら、継続して摂れますし、コレステロール値のみならず、身体にいいに間違いないでしょう。
沖縄の食べ物のお話も、ためになりました。
沖縄料理というと、ゴーヤチャンプルーは時々作りますが、クーブイリチー、クーブジューシーは知りませんでした。
時々、じゅーしー、という豚肉の混ぜご飯の素のようなものは見かけますが、昆布料理もあったんですね。
薩摩藩が中国への輸出品として北海道から昆布を取り寄せたというのも、実に興味をひくお話です。
豚バラ・ニンジン・刻み昆布・豆腐の炒め物、作ってみます。
刻み昆布は、塩昆布やワカメでも代用できそうですね。
お書きになっていらっしゃるように、野菜、きのことお肉を塩昆布で炒めたクーブイリチーに陳皮パウダーで不老長寿。
同感です(笑)
スパムは大好きで、ポーク卵はたまに作ります。
スパムと卵を焼くだけですが、とってもおいしいんですよね。
ハムやウインナ、スパムのような加工肉は身体に悪いといいますが、身体に悪いものほどおいしい、のかもしれません(笑)
今回の記事でいちばん驚いたのは、血液検査の結果から、多血症にたどりついたということでした。
これはすごい発見だったと思います。
血栓症予防にも、キノコや海藻、野菜、陳皮パウダー、納豆などに特効があるようですし、食生活で改善されれば何よりです。
民間療法の延長と書いていらっしゃいますが、とんでもない。
立派な根拠のある、役立つお話をありがとうございました。
きちんと実行して、よりよい健康体質を作るよう努めます。
実は2月18日に、ウィルス性胃腸炎にかかりました。
すごく流行っているとは聞いており、知人もなったりしていましたが、まさかの感染でした。
食中毒ではなく、風邪が胃腸にきたということのようですが、2日間、眠れないほど頻繁にお腹をこわし、胃の違和感もありました。
熱が出る人が多いようですが、頭痛はあったものの、熱はでませんでした。
4日間の絶食を経て、復活するまで一週間かかりました。
インフルエンザが下火になってからウイルス性胃腸炎が大流行し、誰かがどこかでウイルスを撒いているのでは、と疑いたくなります(笑)
土井善治(訂正:善晴)さんですが、民藝とも関りがあるようですね。
民藝と言えば、立春に宇都宮の「栃木県立美術館」に行った時のことです。
展示室のひとつに、柳宗悦の息子、柳宗理のデザインした椅子が一脚ありました。
それも、監視員の座る折りたたみ椅子の隣に置かれていたので、展示品とは思わず、うっかり座るところでした(笑)
あまりにヒマすぎて、監視員もいなかったもので、勘違いしてしまいました。
私、この「監視員」を、ずっと「学芸員」と思っていましたが、監視員なんですね。
京都の龍谷ミュージアムも人が少なく私だけだったのですが、バッグからシャーペンを出してメモしようとしたら、部屋の隅から飛んできて「鉛筆しか使えません」と、鉛筆を渡してくれました。
シャーペンなんですけど、と言い訳するのも面倒だったので、謝ってお借りしました。
数年前、金沢の「石川県立美術館」に行った時も私ひとりだったのですが、展示室が多いんです。
私が部屋を移動するたびに、監視員の女性がついてきて椅子に座るのですが(追記・監視員はおひとりだったので、私と一緒に移動していました)、なんだか申し訳なくてゆっくり鑑賞してしまいました(笑)
数日前、豚ひき肉としいたけとタマネギのみじん切りを甘辛く炒めたものを作ってみました。
多めに作って冷凍しましたが、オムレツにのせてもよさそうですね。
胃腸もほぼ本調子に戻りましたので、張り切ってキノコや海藻を食べることにします(笑)
こちらはひな祭りの日にまさかの雪が降りました。
翌日もパラパラで、積もりませんが、とっても寒かったです。
まだしばらくは寒そうですが、風邪などひかないよう、お気をつけくださいね。
出典を読んだだけでは読みにくくわかりにくい情報(気が遠くなりそうでした(笑))を、かなりかみ砕いて書いてくださったので、す~~っと理解することができ、おもしろく読ませていただきました。
おもしろく、という言い方は失礼にあたるかもしれませんが、それだけ興味を持ってひきこまれるように読めました。
あらためて、キノコと海藻を食べることの重要性を認識しました。
今まで、切り干し大根やヒジキを使い、油揚げやさつま揚げ、ちくわなどをプラスした煮物をたまに作っていましたが、最近おもしろい乾物を見つけました。
「五島三菜」は、大根・人参・ひじきの三種類を干したものですが、他にも、ひじきと訂正:干したごぼうのミックスなども売ってます。
これとキノコを煮て、常備菜にしようと、買いだめしました(笑)←売っているところが限られているので。
ワカメは、ポン酢で食べたり、お味噌汁もいいですね。
胆汁酸吸着レジンのお話、びっくりです。
コレステロール値が下がっていなければ、この「プラスチック」を一生飲めと言われたわけですね・・・。
以前調べたらかなり副作用が多い薬だったので、薬に弱い私は飲まないと決めていましたが、樹脂(プラスチック)と聞いて、ますます飲む気はありません。
海藻、キノコの他、ココア、納豆、大豆、こんにゃくだったら、継続して摂れますし、コレステロール値のみならず、身体にいいに間違いないでしょう。
沖縄の食べ物のお話も、ためになりました。
沖縄料理というと、ゴーヤチャンプルーは時々作りますが、クーブイリチー、クーブジューシーは知りませんでした。
時々、じゅーしー、という豚肉の混ぜご飯の素のようなものは見かけますが、昆布料理もあったんですね。
薩摩藩が中国への輸出品として北海道から昆布を取り寄せたというのも、実に興味をひくお話です。
豚バラ・ニンジン・刻み昆布・豆腐の炒め物、作ってみます。
刻み昆布は、塩昆布やワカメでも代用できそうですね。
お書きになっていらっしゃるように、野菜、きのことお肉を塩昆布で炒めたクーブイリチーに陳皮パウダーで不老長寿。
同感です(笑)
スパムは大好きで、ポーク卵はたまに作ります。
スパムと卵を焼くだけですが、とってもおいしいんですよね。
ハムやウインナ、スパムのような加工肉は身体に悪いといいますが、身体に悪いものほどおいしい、のかもしれません(笑)
今回の記事でいちばん驚いたのは、血液検査の結果から、多血症にたどりついたということでした。
これはすごい発見だったと思います。
血栓症予防にも、キノコや海藻、野菜、陳皮パウダー、納豆などに特効があるようですし、食生活で改善されれば何よりです。
民間療法の延長と書いていらっしゃいますが、とんでもない。
立派な根拠のある、役立つお話をありがとうございました。
きちんと実行して、よりよい健康体質を作るよう努めます。
実は2月18日に、ウィルス性胃腸炎にかかりました。
すごく流行っているとは聞いており、知人もなったりしていましたが、まさかの感染でした。
食中毒ではなく、風邪が胃腸にきたということのようですが、2日間、眠れないほど頻繁にお腹をこわし、胃の違和感もありました。
熱が出る人が多いようですが、頭痛はあったものの、熱はでませんでした。
4日間の絶食を経て、復活するまで一週間かかりました。
インフルエンザが下火になってからウイルス性胃腸炎が大流行し、誰かがどこかでウイルスを撒いているのでは、と疑いたくなります(笑)
土井善治(訂正:善晴)さんですが、民藝とも関りがあるようですね。
民藝と言えば、立春に宇都宮の「栃木県立美術館」に行った時のことです。
展示室のひとつに、柳宗悦の息子、柳宗理のデザインした椅子が一脚ありました。
それも、監視員の座る折りたたみ椅子の隣に置かれていたので、展示品とは思わず、うっかり座るところでした(笑)
あまりにヒマすぎて、監視員もいなかったもので、勘違いしてしまいました。
私、この「監視員」を、ずっと「学芸員」と思っていましたが、監視員なんですね。
京都の龍谷ミュージアムも人が少なく私だけだったのですが、バッグからシャーペンを出してメモしようとしたら、部屋の隅から飛んできて「鉛筆しか使えません」と、鉛筆を渡してくれました。
シャーペンなんですけど、と言い訳するのも面倒だったので、謝ってお借りしました。
数年前、金沢の「石川県立美術館」に行った時も私ひとりだったのですが、展示室が多いんです。
私が部屋を移動するたびに、監視員の女性がついてきて椅子に座るのですが(追記・監視員はおひとりだったので、私と一緒に移動していました)、なんだか申し訳なくてゆっくり鑑賞してしまいました(笑)
数日前、豚ひき肉としいたけとタマネギのみじん切りを甘辛く炒めたものを作ってみました。
多めに作って冷凍しましたが、オムレツにのせてもよさそうですね。
胃腸もほぼ本調子に戻りましたので、張り切ってキノコや海藻を食べることにします(笑)
こちらはひな祭りの日にまさかの雪が降りました。
翌日もパラパラで、積もりませんが、とっても寒かったです。
まだしばらくは寒そうですが、風邪などひかないよう、お気をつけくださいね。
2024年 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
守り本尊は、暦の最後の方に書かれていますが、自分の年以外は気に留めていませんでした。
兼任(笑)もあるんですね~。
不動明王は大日如来の化身という考えもあるとすると、未・申・酉を守っているわけですね。
関東の三大師のひとつ、川崎大師の薬師殿の中には、大きな薬師如来がいます(いらっしゃる、と書くべきか・・・)。
その中に、十二支に合わせて、十二神将という像がまつられています。
これも十二支の守り本尊のようですが、天部で、奈良の新薬師寺で初めて知りました。
三國志に出てくるような、孫悟空のような、アニメのような、という雰囲気です←例えが変かもしれません。
勢至菩薩は確かに印象は薄いですが、単独で信仰される仏様ではないというのが一因だそうですね。
今回調べてみて初めて知ったことばかりでしたが、なんだかすごいパワーのある菩薩さまなんですね。
柊のセットは、毎年必ずスーパーで売られるんですが、玄関に飾ってあるのを殆ど見たことがありません。
あれだけ売っているんだからもっと見かけていいはずなんですが、どうやら私だけが売り上げに貢献しているようです(笑)
「日本全国酒飲み音頭」ではありませんが、古くから伝わる行事は毎月のようにあるのに、バレンタインやクリスマス、ハロウィンの方が有力ですね(笑)
いわしの水槽があった場所ですが、ネットで検索しても見つかりませんでした。
千葉県の九十九里の「海の駅」に(道の駅みたいなところです)、いわし資料館があり、そこにいわしの展示水槽があって、NPOからのクレームに館の関係者が困惑しているというニュースがネットにありました。
もしかすると、ショッピングモールと、このいわし資料館を勘違いしていたかもしれません。
突然思い出しましたが、美味しんぼで、あの食通の京極さんが、土佐のいわしの丸干しに大感激する話がありました。
丸干しと目刺しは違うんですよね。
急に食べたくなりました(笑)
兼任(笑)もあるんですね~。
不動明王は大日如来の化身という考えもあるとすると、未・申・酉を守っているわけですね。
関東の三大師のひとつ、川崎大師の薬師殿の中には、大きな薬師如来がいます(いらっしゃる、と書くべきか・・・)。
その中に、十二支に合わせて、十二神将という像がまつられています。
これも十二支の守り本尊のようですが、天部で、奈良の新薬師寺で初めて知りました。
三國志に出てくるような、孫悟空のような、アニメのような、という雰囲気です←例えが変かもしれません。
勢至菩薩は確かに印象は薄いですが、単独で信仰される仏様ではないというのが一因だそうですね。
今回調べてみて初めて知ったことばかりでしたが、なんだかすごいパワーのある菩薩さまなんですね。
柊のセットは、毎年必ずスーパーで売られるんですが、玄関に飾ってあるのを殆ど見たことがありません。
あれだけ売っているんだからもっと見かけていいはずなんですが、どうやら私だけが売り上げに貢献しているようです(笑)
「日本全国酒飲み音頭」ではありませんが、古くから伝わる行事は毎月のようにあるのに、バレンタインやクリスマス、ハロウィンの方が有力ですね(笑)
いわしの水槽があった場所ですが、ネットで検索しても見つかりませんでした。
千葉県の九十九里の「海の駅」に(道の駅みたいなところです)、いわし資料館があり、そこにいわしの展示水槽があって、NPOからのクレームに館の関係者が困惑しているというニュースがネットにありました。
もしかすると、ショッピングモールと、このいわし資料館を勘違いしていたかもしれません。
突然思い出しましたが、美味しんぼで、あの食通の京極さんが、土佐のいわしの丸干しに大感激する話がありました。
丸干しと目刺しは違うんですよね。
急に食べたくなりました(笑)
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菩薩や明王や天部には、有名なものと、あんまり有名でないものがありますよね。
ご存知かもしれませんが、生まれ年の「守り本尊」なるものがあるそうです。
以下、十二支による守り本尊の一覧です。
子年 千手観音菩薩
丑年 虚空蔵菩薩
寅年 虚空蔵菩薩
卯年 文殊菩薩
辰年 普賢菩薩
巳年 普賢菩薩
午年 勢至菩薩
未年 大日如来
申年 大日如来
酉年 不動明王
戌年 阿弥陀如来
亥年 阿弥陀如来
ぼくの場合は午年で「勢至(せいし)菩薩」が守り本尊になるのですが、最初に聞いたときは、そんな菩薩があることを知りませんでした。
勢至菩薩は阿弥陀如来の脇侍なのだそうで、おなじ脇侍に観音菩薩がいて、阿弥陀三尊というそうですが、どうも勢至菩薩の印象は薄い気がします。
おひなさまが大陸の王朝の影響を受けているというのは、もしかしたらほんとうにそういう面があったかもしれませんね。
江戸当時の人形職人は、おそらく実際の宮中をみたことはないはずですし、参考にできるものはなんでも参考にしたとおもいます。
その中には大陸の王朝の文物もあったかもしれません。
享保のころは豊かな時代で、ひな人形もバブルっぽい華美なものになっていたそうですが、ああいう演出はたしかに日本的なものではないですね。
柊イワシは、地域によってやるところとやらないところがあるそうですが、ぼくが物心ついて以来、一般家庭の玄関先で柊イワシをみたことはないかもしれません。
豆まきは子供のころにしましたし、いまでもやっているようですが、これも身近なものではなくなりました。
ことし、すこし気まぐれを起こして、煎り豆を裏山の奥のほうでまいてきました。
家のまわりにまくのはネズミを呼ぶようなものなのでやめましたが、むかしの人は、人間以外の生き物に対しても、それを福として呼び込むくらいの、牧歌的な心の余裕があったのかもしれませんね。
東京ではショッピングモールにいわしの巨大水槽があるのですか。
NPOのクレームも含めて、あまり田舎ではみられない光景のような気がしますが、飼育目的ではなく、生け簀として利用するというのだったらクレームもなかったかもしれない……いや、やっぱりクレームがついたでしょうね(笑)
菩薩や明王や天部には、有名なものと、あんまり有名でないものがありますよね。
ご存知かもしれませんが、生まれ年の「守り本尊」なるものがあるそうです。
以下、十二支による守り本尊の一覧です。
子年 千手観音菩薩
丑年 虚空蔵菩薩
寅年 虚空蔵菩薩
卯年 文殊菩薩
辰年 普賢菩薩
巳年 普賢菩薩
午年 勢至菩薩
未年 大日如来
申年 大日如来
酉年 不動明王
戌年 阿弥陀如来
亥年 阿弥陀如来
ぼくの場合は午年で「勢至(せいし)菩薩」が守り本尊になるのですが、最初に聞いたときは、そんな菩薩があることを知りませんでした。
勢至菩薩は阿弥陀如来の脇侍なのだそうで、おなじ脇侍に観音菩薩がいて、阿弥陀三尊というそうですが、どうも勢至菩薩の印象は薄い気がします。
おひなさまが大陸の王朝の影響を受けているというのは、もしかしたらほんとうにそういう面があったかもしれませんね。
江戸当時の人形職人は、おそらく実際の宮中をみたことはないはずですし、参考にできるものはなんでも参考にしたとおもいます。
その中には大陸の王朝の文物もあったかもしれません。
享保のころは豊かな時代で、ひな人形もバブルっぽい華美なものになっていたそうですが、ああいう演出はたしかに日本的なものではないですね。
柊イワシは、地域によってやるところとやらないところがあるそうですが、ぼくが物心ついて以来、一般家庭の玄関先で柊イワシをみたことはないかもしれません。
豆まきは子供のころにしましたし、いまでもやっているようですが、これも身近なものではなくなりました。
ことし、すこし気まぐれを起こして、煎り豆を裏山の奥のほうでまいてきました。
家のまわりにまくのはネズミを呼ぶようなものなのでやめましたが、むかしの人は、人間以外の生き物に対しても、それを福として呼び込むくらいの、牧歌的な心の余裕があったのかもしれませんね。
東京ではショッピングモールにいわしの巨大水槽があるのですか。
NPOのクレームも含めて、あまり田舎ではみられない光景のような気がしますが、飼育目的ではなく、生け簀として利用するというのだったらクレームもなかったかもしれない……いや、やっぱりクレームがついたでしょうね(笑)