全年7月28日の投稿[4件]
2023年 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
それにしても、8月に入るあたりから、葉物が充実するまで、微妙にヒマになりそうなのです。
そこで、なにかじぶんの気分を納得させる材料みたいなのが欲しいなあ、とおもってるんですが、ことしは闘病中の親父にかわって、ぼくがお盆に実家の墓参りをするのがいいかな、とおもって。
ヒマだからとじぶんだけのためにどこぞへ旅行したいというようなこともないので、不運を逆利用するにはちょうどよい機会ととらえて、軽く日帰り墓参りと洒落込もうではありませんか。
そこで、なにかじぶんの気分を納得させる材料みたいなのが欲しいなあ、とおもってるんですが、ことしは闘病中の親父にかわって、ぼくがお盆に実家の墓参りをするのがいいかな、とおもって。
ヒマだからとじぶんだけのためにどこぞへ旅行したいというようなこともないので、不運を逆利用するにはちょうどよい機会ととらえて、軽く日帰り墓参りと洒落込もうではありませんか。
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
このツイートは、日本に難民申請を行っているクルド系の男に、じつは金づるになる株主がいて、高級車を乗り回すような立場であったということに対して、ビートきよしが「何が難民だ帰れ帰れ今すぐ帰れ」と言った、というものです。
まあ著名人なんだし、わざわざこんな排斥的な意見を表明しなくてもよいともおもうけど、これに左翼インフルエンサーたちが組織的にものすごく執着をして、返信や引用リツイートでヘイトだと言い募り、あげく「ヘイトきよし」などと叫んでいるのをみて、なんだか理解がひとつ進んだ気がします。
先日、フランスで暴動が起きました。
アラブ系の少年が警官に射殺されたことをきっかけに広がったのですが、反差別を主張する極左が煽った暴動だったといいます。
もちろんこの問題の背景には、少数者の苦しみへの配慮の欠ける国の姿勢など、日本とよく似た構図があったわけで、そこを無視するわけにはいきませんけど、それはいったん置いといて、このフランスの事件を見て、ぼくが国家転覆を企図する左翼活動家だったらこうおもいますよ。
「あ、いまの世の中って、反差別を利用すれば、暴動を起こしたり、国家転覆のクーデターを起こすワンチャンあるのか」
難民とか、いかにも弱者っぽい立場の問題をうまく利用して、われわれはこういうのを守るのだ、とやって、じつはこっそり弱者難民を装って日本に侵入するテロリストともうまく手を組んで、大きなムーブメントを起こして国家転覆を狙うってのはどうだろう。
少なくとも、フランスでは、ちょっといいところまでいったじゃないか、と。
日本では埼玉県にクルド系住人が集中しているようで、かれらが川口市内の病院で乱暴狼藉のケンカ騒ぎを起こしたというニュースがありました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a35ac...
埼玉に居住するクルド人の中にはいわゆるヤンキーのような示威的な行動をとるのもいたそうで、記事中の言葉を借りれば、「コンビニでたむろし、メンチ切ってくる」「車で危険運転をする」「気味が悪い、怖い人たち」だったそうな。
少なくともぼくがTwitterで観察している限り、左翼系の人たちはこの機動隊まで出動した暴力事件のニュースには、だんまりを決め込んでいました。
まだ是々非々で、アカンものはアカンという立場を表明しているのならわかるんですが、だんまりだったんですよ。
このあたりを踏まえると、ビートきよしがよくわからない金回りのよいクルド系住民の難民申請ということに気味のわるさを感じて、帰れ帰れといったのは、まあ著名人の言葉としてうかつではあるとおもうけど、関東圏内に住む人としては当然の危機意識のあらわれだとおもいます。
ところが極左系の連中がこの、いち芸能人の自由な範囲でのつぶやきに過剰に反応し、組織的にヘイトだと大騒ぎして攻撃したあたり、もしかしたらかれらも、こういった「難民」を利用してなにかやろうとしてるのかもな、と邪推せずにいられません。
で、いちばん気の毒なのは、そういう政治運動に巻き込まれて、ほんとうに支援が必要な難民が、悪党扱いされて十把ひとからげに排斥されることになる、ということだとおもうんですけど、この点もビートきよしはすでにつぶやいてます。
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
日本でも、フランスのあの暴動事件は、対岸の家事じゃないんだとおもいますよ。
#時事
きょうも朝夕2回の水やりで、すこしずつ葉野菜は発芽しています。
オクラも一部に最低限の水やり。ズッキーニもバケツに柄杓で往復しながら、株元に水やりをしています。
ズッキーニの柄杓水やりは、効率的かどうかはともかく、やってておもしろいです。
なんというか、株元が水をどんどん吸い込む感じがするので、やりがいがあるというか(笑)
夕方には段々畑の斜面の草刈りをしました。このあたりの昔ながらの段々畑の斜面は、みんなすこしでも畑の面積を広くしたいという思惑で、ほとんど直角に近いむちゃくちゃな傾斜なんですよね。
だから、高齢化が進んだいま、山の法面はどこも少しずつ崩れています。
多少土地の面積が狭くなるくらいどうでもいいし、斜面がゆるやかになるほうが好ましいので、ほったらかしです。
#野菜
オクラも一部に最低限の水やり。ズッキーニもバケツに柄杓で往復しながら、株元に水やりをしています。
ズッキーニの柄杓水やりは、効率的かどうかはともかく、やってておもしろいです。
なんというか、株元が水をどんどん吸い込む感じがするので、やりがいがあるというか(笑)
夕方には段々畑の斜面の草刈りをしました。このあたりの昔ながらの段々畑の斜面は、みんなすこしでも畑の面積を広くしたいという思惑で、ほとんど直角に近いむちゃくちゃな傾斜なんですよね。
だから、高齢化が進んだいま、山の法面はどこも少しずつ崩れています。
多少土地の面積が狭くなるくらいどうでもいいし、斜面がゆるやかになるほうが好ましいので、ほったらかしです。
#野菜
こちら、「フルベッキ群像写真」といいます。
オランダの宣教師グイド・フルベッキが佐賀藩の藩校で学生と教師をあつめて撮影した写真で、明治初年頃のものといわれています。
……フルベッキですか。(なにかを想像しながら)
#与太話
オランダの宣教師グイド・フルベッキが佐賀藩の藩校で学生と教師をあつめて撮影した写真で、明治初年頃のものといわれています。
……フルベッキですか。(なにかを想像しながら)
#与太話