全年10月18日の投稿[12件]
2024年 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
さらに詳しい解説をありがとうございます。
ものすご~~く腑に落ちるというか、なるほど!と思うことばかりです。
最後の、『過去のことや未来のことを心配しない、という考え方はもちろんただしいんですが、そのためには過去や未来に対する前向きな学びの姿勢が必要で、ここが欠けていると、なかなかいまを生きる不安は取り払うことができないんじゃないかとおもうのです』というのは、とても大切なことですね。
過去のいいことも悪いことも未来のことも、くよくよと気持ちが参ってしまうほどに思い詰めるのではなく、また、何も考えることなく過ごすのでもなく、前向きに反省し、そこから学ぶことが大事なのですよね。
ついつい、くよくよ思考になりがちなのですが、そこは改めなければいけません。
多重人格の人の例は、理解しやすかったです。
「そうせざるを得ない」境遇で、つらすぎる日々を送っていたら、どこかで気持ちの逃げ道を設けないと、精神も肉体も崩壊しますね。
以前、電子書籍の漫画で親から虐待を受けた子の実話集を読みましたが、壮絶としか言えません。
とても、かわいそう、なんて簡単に言える状況ではないですね。
私が小学生のころ、夏休みに叔父の家に泊まりに行っていました。
近所にポテトチップの湖池屋の工場があり、そのあたりの奥さんたちは、そこにパートに出ている人が多かったようです。
6年生の夏休み、隣の家に来た小学1年生の女の子を紹介されました。
最近引き取られてきた遠縁の子なので、一緒に遊んであげてねと。
奥様方の井戸端会議を盗み聞きした(笑)ところによると、親に虐待されていたとのこと。
見るとはなしに見れば、手や顔などにタバコの火を押しつけられたあとがたくさんあります。
ある時お菓子屋さんに一緒に行き、それぞれ自分のお金でお菓子を買ったのですが、あとからその子がおばさん(養女になったのか引き取られただけかは不明。その子が「おかあさん」と呼んでいたのかどうかも覚えていないので便宜上「おばさん」にしておきます)に、「ギズモちゃんがお菓子を買ってくれというので、買ってあげた」と言ったのです。
もちろんうそです。
他の日は、そのおばさんがパートに行っている工場に一緒に行こうと言われ行ったのですが、おばさんに「ギズモちゃんがポテトチップ食べたいって言うから来たの。あげて」と言い、またまたびっくりです(笑)
私とのこと以外にも、ひんぱんにうそをついていました。
その時私が思ったのは、つらい思いをして育ってきたから、うそをついて自分をアピールしたりする子になったんだ、だったらその子に「うそつかないで!」と言うのは追い詰めることになるのでよくない、ということでした。
普通に育っていないから悪い子になっちゃった、とは思えなかったわけです。
うそをつくことも多重人格のひとつの症例ですね。
その後、その子とは会っていませんが、引き取られたおうちで大事にされ、虐待された過去が心の重荷になっていなければいいなと思います。
つらいことにユーモアをもって向き合うというのはなかなか難しいことかもしれませんが、考え方を悪いほうに置かないというのなら、案外できそうですね。
変なたとえ話ですが、遊郭の女郎さんが、お客さんを自分が好きな人だと思って接することで、地獄のような苦しさつらさが減るように思える、というのを読んだことがあります。
発想の転換ですね。
ところが、そこをさらに通り越し、どんなことをしたら喜んでくれてまた来てくれるかとまで考えるようになれると、お客さんも増え、いいお客さんもつくようになると。
ホスピタリティですね。
その気持ちの切り替えがうまくできないと、どんどん追い詰められていくわけです。
ユーモアの引き出しをつくっておくということは、とても納得できます。
それを使う状況になった時、どうしてもうまくできなかったら、とりあえず無理に笑ってみる、ということはできそうですね。
顔で笑って心で泣いて、と言いますが、笑った顔を作ると、心もそれに同化して穏やかになるそうです。
『ファクトフルネス』のお話も重要なことだと思います。
事実とかけ離れた情報、報道が日常になっているように感じますが、テレビやネットのニュースをむやみに信じるのではなく、きちんと事実を調べて、安心できることが多いということを認識するのが大切ですね。
やたらと不安を煽る報道が多いのに加え、正しくないことをSNSなどで拡散する人が増えているので、気をつけないといけないと思っています。
あ、そうそう、お米の話ですが。
「今年は新米の時期になっても今までのようには流通しない」というネットのニセ情報に振り回され、9月初旬に農家直送の新米を予約してしまいました(笑)
ところが9月末あたりから、スーパーでもお米は普通に売られるようになりました。価格はだいぶ上がりましたが。
つい先日、静岡県の農家から届きましたが、ヒノヒカリという銘柄で、とてもおいしいです。
この銘柄は、今まで売られているのを見たことがありませんでしたが、他県産のヒノヒカリの口コミがよくなかったので心配していました。
暑い夏が過ぎ、急に寒すぎる日が来たと思うと、また半袖でもいいような暑い日。
なんだかおかしな気候ですが、気温差にはお気をつけくださいね。
ものすご~~く腑に落ちるというか、なるほど!と思うことばかりです。
最後の、『過去のことや未来のことを心配しない、という考え方はもちろんただしいんですが、そのためには過去や未来に対する前向きな学びの姿勢が必要で、ここが欠けていると、なかなかいまを生きる不安は取り払うことができないんじゃないかとおもうのです』というのは、とても大切なことですね。
過去のいいことも悪いことも未来のことも、くよくよと気持ちが参ってしまうほどに思い詰めるのではなく、また、何も考えることなく過ごすのでもなく、前向きに反省し、そこから学ぶことが大事なのですよね。
ついつい、くよくよ思考になりがちなのですが、そこは改めなければいけません。
多重人格の人の例は、理解しやすかったです。
「そうせざるを得ない」境遇で、つらすぎる日々を送っていたら、どこかで気持ちの逃げ道を設けないと、精神も肉体も崩壊しますね。
以前、電子書籍の漫画で親から虐待を受けた子の実話集を読みましたが、壮絶としか言えません。
とても、かわいそう、なんて簡単に言える状況ではないですね。
私が小学生のころ、夏休みに叔父の家に泊まりに行っていました。
近所にポテトチップの湖池屋の工場があり、そのあたりの奥さんたちは、そこにパートに出ている人が多かったようです。
6年生の夏休み、隣の家に来た小学1年生の女の子を紹介されました。
最近引き取られてきた遠縁の子なので、一緒に遊んであげてねと。
奥様方の井戸端会議を盗み聞きした(笑)ところによると、親に虐待されていたとのこと。
見るとはなしに見れば、手や顔などにタバコの火を押しつけられたあとがたくさんあります。
ある時お菓子屋さんに一緒に行き、それぞれ自分のお金でお菓子を買ったのですが、あとからその子がおばさん(養女になったのか引き取られただけかは不明。その子が「おかあさん」と呼んでいたのかどうかも覚えていないので便宜上「おばさん」にしておきます)に、「ギズモちゃんがお菓子を買ってくれというので、買ってあげた」と言ったのです。
もちろんうそです。
他の日は、そのおばさんがパートに行っている工場に一緒に行こうと言われ行ったのですが、おばさんに「ギズモちゃんがポテトチップ食べたいって言うから来たの。あげて」と言い、またまたびっくりです(笑)
私とのこと以外にも、ひんぱんにうそをついていました。
その時私が思ったのは、つらい思いをして育ってきたから、うそをついて自分をアピールしたりする子になったんだ、だったらその子に「うそつかないで!」と言うのは追い詰めることになるのでよくない、ということでした。
普通に育っていないから悪い子になっちゃった、とは思えなかったわけです。
うそをつくことも多重人格のひとつの症例ですね。
その後、その子とは会っていませんが、引き取られたおうちで大事にされ、虐待された過去が心の重荷になっていなければいいなと思います。
つらいことにユーモアをもって向き合うというのはなかなか難しいことかもしれませんが、考え方を悪いほうに置かないというのなら、案外できそうですね。
変なたとえ話ですが、遊郭の女郎さんが、お客さんを自分が好きな人だと思って接することで、地獄のような苦しさつらさが減るように思える、というのを読んだことがあります。
発想の転換ですね。
ところが、そこをさらに通り越し、どんなことをしたら喜んでくれてまた来てくれるかとまで考えるようになれると、お客さんも増え、いいお客さんもつくようになると。
ホスピタリティですね。
その気持ちの切り替えがうまくできないと、どんどん追い詰められていくわけです。
ユーモアの引き出しをつくっておくということは、とても納得できます。
それを使う状況になった時、どうしてもうまくできなかったら、とりあえず無理に笑ってみる、ということはできそうですね。
顔で笑って心で泣いて、と言いますが、笑った顔を作ると、心もそれに同化して穏やかになるそうです。
『ファクトフルネス』のお話も重要なことだと思います。
事実とかけ離れた情報、報道が日常になっているように感じますが、テレビやネットのニュースをむやみに信じるのではなく、きちんと事実を調べて、安心できることが多いということを認識するのが大切ですね。
やたらと不安を煽る報道が多いのに加え、正しくないことをSNSなどで拡散する人が増えているので、気をつけないといけないと思っています。
あ、そうそう、お米の話ですが。
「今年は新米の時期になっても今までのようには流通しない」というネットのニセ情報に振り回され、9月初旬に農家直送の新米を予約してしまいました(笑)
ところが9月末あたりから、スーパーでもお米は普通に売られるようになりました。価格はだいぶ上がりましたが。
つい先日、静岡県の農家から届きましたが、ヒノヒカリという銘柄で、とてもおいしいです。
この銘柄は、今まで売られているのを見たことがありませんでしたが、他県産のヒノヒカリの口コミがよくなかったので心配していました。
暑い夏が過ぎ、急に寒すぎる日が来たと思うと、また半袖でもいいような暑い日。
なんだかおかしな気候ですが、気温差にはお気をつけくださいね。
2023年 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
あったまいったい。
ジェフベックによる、「A Day in the Life」。
かれは、ギターのアームを駆使して、ピックを利用せずに指で弾く。
テレキャスターをつかっていた時期もあったけど、ストラトをつかうようになってから、異様な音の世界をつくるようになり、個人的にこの曲は最高峰のひとつだとおもう。
というか、ビートルズの原曲がよすぎる。
以前にも紹介したけど、この曲はウェス・モンゴメリもカバーしてて、それがこの曲。
元歌を超えるカバーが出るというのは、それだけ原曲がよいということ。
#音楽
さっき、タバコを3か月隠せる箱があればよいといったのだけど、タイムロッキングコンテナというのがあって、これが5000円ほどする。
450円のタバコに、5000円払うのなら、捨ててしまってまた吸いたいときに買い直すほうがよかろうとおもう。
450円のタバコに、5000円払うのなら、捨ててしまってまた吸いたいときに買い直すほうがよかろうとおもう。
ぼくは24時間テレビは見ないし、むしろ嫌いなのだけど、この曲だけは好き。
ほんとうに好き。
#音楽
タバコ吸いたいなとおもって、コンビニに行って、ラッキーストライクがないかとおもったら、なんかもうぼくが吸ってたころのラッキーがなくて、しかも老眼で、レジあたりでしかめつらでタバコを眺めてたら、店員が話しかけてくれたんですよ。
「お探しですか」
「ラッキーストライク探してるんですけども」
「どんなのがいいですか」
「もう老眼でよく見えないんですよね。むかし吸ってたのもないしなあ」
「何mmとかあります?」
「ああ、これ8mmですか」
「ふつうの8mmでいいですか」
「はい。メンソールじゃないほうがいいです」
「じゃあ、これで」
じつに迷惑な客です。
なんだかおもってたより安かった(450円)し、むかしのような感動はなかったけど、ふつうにうまかった。
きのうときょうで2本吸ったんだけど、ここから吸い続けるともう中毒になるのでね。
できることなら、このタバコをどこかに隠して、また3か月後くらいに取り出せればいいのだけど。
3か月、開かない箱みたいなのがあればいちばんいいのだな。
「お探しですか」
「ラッキーストライク探してるんですけども」
「どんなのがいいですか」
「もう老眼でよく見えないんですよね。むかし吸ってたのもないしなあ」
「何mmとかあります?」
「ああ、これ8mmですか」
「ふつうの8mmでいいですか」
「はい。メンソールじゃないほうがいいです」
「じゃあ、これで」
じつに迷惑な客です。
なんだかおもってたより安かった(450円)し、むかしのような感動はなかったけど、ふつうにうまかった。
きのうときょうで2本吸ったんだけど、ここから吸い続けるともう中毒になるのでね。
できることなら、このタバコをどこかに隠して、また3か月後くらいに取り出せればいいのだけど。
3か月、開かない箱みたいなのがあればいちばんいいのだな。
https://gigazine.net/news/20231018-peppe...
からい唐辛子を追及して、ひとりもだえ苦しんでる農家という、たぶん、農家の中でいちばんおもろいオッサンだとおもいます。
からい唐辛子を追及して、ひとりもだえ苦しんでる農家という、たぶん、農家の中でいちばんおもろいオッサンだとおもいます。
きょうはいつもどおりの収穫をして、午後から畑を耕して肥料まき。
サトイモの収穫でフィニッシュ。
金曜日に雨が降ってくれるようなので、あした種まきをします。
ところで、以前にも話したかもしれませんが、秋の葉野菜の圃場にも、ベタベタと足跡が残っていて、また小動物が来たのかとおもっていました。
ハクビシンか、テンか。いずれにせよ食害があるとタイヘンだとおもいながら、足跡をみていたんですが、どうもちがう。
猫みたいやな、とおもってたんですが、最近それがほんとうに猫であったことがわかりました。
こんな山際の畑に、猫がゆうゆうと歩いているのです。
2年ほど前にも猫はみかけていましたが、あのときの猫とはちがうようです。
いわゆる山猫ということでしょう。
人慣れしているわけではなさそうで、ぼくが近づくとそのぶん逃げていき、たまにチラチラぼくをうかがいながらも、結局興味なさそうに山へと消えていきます。
防獣ネットは背をかがめてスルスル通り抜け。
ぼくが一生懸命張った防獣ネットですが、造作もないって感じ。
きょうはぼくがトラクターをかけていたら、作業小屋のほうからあらわれました。
まるで猫のほうが我が家の主人のようです。
野菜に食害はないのですが、畝にペタペタと大量の足跡をつけるので、わずかに発芽が安定しないという、まあごく軽微な問題が発生しています。
それよりも、肉食の動物がいることは畑にとってはほかの小動物を追い払う良い効果をもたらしそうです。
そういえばこの前、山際で頭だけかじられたヘビの死骸を発見しましたが、あれもあいつの仕業か。
#野菜
サトイモの収穫でフィニッシュ。
金曜日に雨が降ってくれるようなので、あした種まきをします。
ところで、以前にも話したかもしれませんが、秋の葉野菜の圃場にも、ベタベタと足跡が残っていて、また小動物が来たのかとおもっていました。
ハクビシンか、テンか。いずれにせよ食害があるとタイヘンだとおもいながら、足跡をみていたんですが、どうもちがう。
猫みたいやな、とおもってたんですが、最近それがほんとうに猫であったことがわかりました。
こんな山際の畑に、猫がゆうゆうと歩いているのです。
2年ほど前にも猫はみかけていましたが、あのときの猫とはちがうようです。
いわゆる山猫ということでしょう。
人慣れしているわけではなさそうで、ぼくが近づくとそのぶん逃げていき、たまにチラチラぼくをうかがいながらも、結局興味なさそうに山へと消えていきます。
防獣ネットは背をかがめてスルスル通り抜け。
ぼくが一生懸命張った防獣ネットですが、造作もないって感じ。
きょうはぼくがトラクターをかけていたら、作業小屋のほうからあらわれました。
まるで猫のほうが我が家の主人のようです。
野菜に食害はないのですが、畝にペタペタと大量の足跡をつけるので、わずかに発芽が安定しないという、まあごく軽微な問題が発生しています。
それよりも、肉食の動物がいることは畑にとってはほかの小動物を追い払う良い効果をもたらしそうです。
そういえばこの前、山際で頭だけかじられたヘビの死骸を発見しましたが、あれもあいつの仕業か。
#野菜
朝6時、道路の気温計は7度でした。
ぼちぼち虫害も落ち着いてきそうなものですが、日中があたたかいため、まだ油断ができません。
野菜のまわりをひらひらモンシロチョウが飛んでいるのをみると、野菜が虫にやられないかと心配になります。
子供のころはモンシロチョウはかわいい、くらいにしかおもっていなかったのに、いまでは敵です。
ところで、晩夏に不織布をかけて育てた葉野菜は、ダイアジノン粒剤を散布していたんですが、どうやら不織布内の土中に卵でもあるのか、コナガが発生して虫害が出ました。
これは春には起こらない現象です。
オルトラン粒剤のような、コナガに適用があってそのまま薬剤を散布できる農薬を利用してから不織布をかける、というのであれば防除できる可能性はあるのですが、秋栽培の葉野菜の場合は、適期に露地で防除しながら栽培するのが間違いなさそうです。
#野菜
ぼちぼち虫害も落ち着いてきそうなものですが、日中があたたかいため、まだ油断ができません。
野菜のまわりをひらひらモンシロチョウが飛んでいるのをみると、野菜が虫にやられないかと心配になります。
子供のころはモンシロチョウはかわいい、くらいにしかおもっていなかったのに、いまでは敵です。
ところで、晩夏に不織布をかけて育てた葉野菜は、ダイアジノン粒剤を散布していたんですが、どうやら不織布内の土中に卵でもあるのか、コナガが発生して虫害が出ました。
これは春には起こらない現象です。
オルトラン粒剤のような、コナガに適用があってそのまま薬剤を散布できる農薬を利用してから不織布をかける、というのであれば防除できる可能性はあるのですが、秋栽培の葉野菜の場合は、適期に露地で防除しながら栽培するのが間違いなさそうです。
#野菜
明け方4時ごろ、まだ外は真っ暗なんですが、比較的近いところで獣のけたたましい鳴き声が聞こえました。
野菜がやられてないかなと表に出たら、鳴き声は畑ではなく山から聞こえてきたので、ひと安心。
だったのですが、ぼくが外に出た瞬間、獣の鳴き声が、「ギャア、ギャア」から、「キャッキャッ」と、まるで馬鹿笑いしてるように変化したんですよね。
なんだか化かされてるみたいだな、とおもいながら、アホらしくなって布団に戻った次第。
#与太話
野菜がやられてないかなと表に出たら、鳴き声は畑ではなく山から聞こえてきたので、ひと安心。
だったのですが、ぼくが外に出た瞬間、獣の鳴き声が、「ギャア、ギャア」から、「キャッキャッ」と、まるで馬鹿笑いしてるように変化したんですよね。
なんだか化かされてるみたいだな、とおもいながら、アホらしくなって布団に戻った次第。
#与太話