2023年9月13日の投稿[3件]
ジャニーズの件のニュースをいろいろみていたのだけど、新社長の東山さんって、歴史でみれば、茶坊主(権力者のイエスマン)がにわかで権力者になったようなもので、いわば石田三成タイプなのだな、と。
こういうタイプは、世襲だったらなんとかならないでもない(御曹司を支えてきちんと苦言を呈する重役が存在する)のだけど、そうじゃない場合は、まあ長くないでしょう。
対外的には墓場のジャニーさんをけなしていたけど、行動面では組織をダメにする典型である、ジャニー一族とのネポティズム(縁故主義)と、クローニズム(仲の良い友人をえこひいきして重用する)が丸出しだしなあ。
#時事
こういうタイプは、世襲だったらなんとかならないでもない(御曹司を支えてきちんと苦言を呈する重役が存在する)のだけど、そうじゃない場合は、まあ長くないでしょう。
対外的には墓場のジャニーさんをけなしていたけど、行動面では組織をダメにする典型である、ジャニー一族とのネポティズム(縁故主義)と、クローニズム(仲の良い友人をえこひいきして重用する)が丸出しだしなあ。
#時事
きょうは収穫作業以外は、午後にすこし草刈りをしただけで、早いうちに風呂に入って、夕方5時にはもう晩酌を始めました。
そして、いただいた缶酎ハイを飲んでます。
ひと言でいうなら、「こんなにおいしいのを飲んでしもたら、ふだん飲んでるお酒に戻られへん……」という感じです。
ちゃんと甘酸っぱくて、果実のピール感がしっかりあって、アルコールもしっかり。
ふだんビールを一本くらいの晩酌をしている方だったら、このひと缶のぜいたくな風味がベストな気がします。
ふだんぼくが飲んでる、アルコール度数の高いストロング酎ハイは、いちおう果実的酸味はあるんですが、あくまで酎ハイを飲みやすくするためのおまけといった感じです。
ぼくはこれを冷たい水で割って飲むわけですが……いや、慣れればふだん飲みにはこれで文句なしなんですよ、
コスパもよいですし。
ぼくにはこれでじゅうぶんなんだけど、いいものを飲むと「やっぱりぜいたくなのはおいしいなぁ」としみじみおもいます。
あときょうは「オリーブなあられ えび風味」もいただいてます。
あられといっても、おかきに近いしっかりとした大きさで、食べてみると、食感が軽くてとてもおいしい。
ひとつひとつの食材の主張が強いわけじゃないんですけど、それだけに後をひくバランスのよさで、ぼくでもいいおかきだとわかります。
なんとなく、お酒と一緒に食べましたけど、これはちょっと襟を正して、緑茶を入れておやつどきにいただきたいな、とおもったので、もうひとついただいた昆布入りのあられは、オッサンの優雅な午後のティータイムのお供にしたいとおもいます。
そして、いただいた缶酎ハイを飲んでます。
ひと言でいうなら、「こんなにおいしいのを飲んでしもたら、ふだん飲んでるお酒に戻られへん……」という感じです。
ちゃんと甘酸っぱくて、果実のピール感がしっかりあって、アルコールもしっかり。
ふだんビールを一本くらいの晩酌をしている方だったら、このひと缶のぜいたくな風味がベストな気がします。
ふだんぼくが飲んでる、アルコール度数の高いストロング酎ハイは、いちおう果実的酸味はあるんですが、あくまで酎ハイを飲みやすくするためのおまけといった感じです。
ぼくはこれを冷たい水で割って飲むわけですが……いや、慣れればふだん飲みにはこれで文句なしなんですよ、
コスパもよいですし。
ぼくにはこれでじゅうぶんなんだけど、いいものを飲むと「やっぱりぜいたくなのはおいしいなぁ」としみじみおもいます。
あときょうは「オリーブなあられ えび風味」もいただいてます。
あられといっても、おかきに近いしっかりとした大きさで、食べてみると、食感が軽くてとてもおいしい。
ひとつひとつの食材の主張が強いわけじゃないんですけど、それだけに後をひくバランスのよさで、ぼくでもいいおかきだとわかります。
なんとなく、お酒と一緒に食べましたけど、これはちょっと襟を正して、緑茶を入れておやつどきにいただきたいな、とおもったので、もうひとついただいた昆布入りのあられは、オッサンの優雅な午後のティータイムのお供にしたいとおもいます。
二ノ国、20時間くらい遊んだんですが、おもしろいです。
現時点での良い点とわるい点。
【良い点】
・映像がとてもキレイ。
・現代的な王道RPG(個人的な好み)。
・ストーリーがおもしろい。
・序盤から広いマップで遊べて自由度が高い。それでも主要イベントの道筋は示されていて、迷うことがない。
・敵が強くて歯ごたえがある。戦闘にアクション要素がある。
・ひとつの場所で起こるイベントの長さがちょうどよい。
【わるい点】
・マップの移動がまだるっこしい。
・シンボルエンカウントなのだけど、レベルが低いと敵がじぶんに向かってくるためほとんど逃げられず、レベルが高いとすべての敵が逃げていくあたりにバランスのわるさを感じる。
・味方にできるイマージェンによって戦闘の難易度が著しく変わってしまうため、弱いイマージェンを無視しがち。
・ドートン森(大阪の道頓堀をイメージした島)は、個人的に冗談と悪ノリの境界線ギリギリだとおもう。一ノ国は現代の西洋風の世界観。そことファンタジーの二ノ国を行き来するのに、大阪という概念が混じるのは、雑音のように感じた。
わるい点をそれなりに挙げましたが、これらはゲームを遊ぶうえで個人的には些末な問題であって、総じておもしろいです。
FF13がしんどかったぶんを取り戻してる感じです(笑)
#ゲーム
現時点での良い点とわるい点。
【良い点】
・映像がとてもキレイ。
・現代的な王道RPG(個人的な好み)。
・ストーリーがおもしろい。
・序盤から広いマップで遊べて自由度が高い。それでも主要イベントの道筋は示されていて、迷うことがない。
・敵が強くて歯ごたえがある。戦闘にアクション要素がある。
・ひとつの場所で起こるイベントの長さがちょうどよい。
【わるい点】
・マップの移動がまだるっこしい。
・シンボルエンカウントなのだけど、レベルが低いと敵がじぶんに向かってくるためほとんど逃げられず、レベルが高いとすべての敵が逃げていくあたりにバランスのわるさを感じる。
・味方にできるイマージェンによって戦闘の難易度が著しく変わってしまうため、弱いイマージェンを無視しがち。
・ドートン森(大阪の道頓堀をイメージした島)は、個人的に冗談と悪ノリの境界線ギリギリだとおもう。一ノ国は現代の西洋風の世界観。そことファンタジーの二ノ国を行き来するのに、大阪という概念が混じるのは、雑音のように感じた。
わるい点をそれなりに挙げましたが、これらはゲームを遊ぶうえで個人的には些末な問題であって、総じておもしろいです。
FF13がしんどかったぶんを取り戻してる感じです(笑)
#ゲーム