2023年10月11日の投稿[7件]
イスラエルとハマスの件、報道がイデオロギー面で、「どっちにつくか」みたいなことを主題にするから、ものすごく不誠実でわかりにくいことになってる。
正義みたいなものはどっちも抱えているのだし、世界中でつめたーい視線を送りながら「どうせまた東西陣営の代理戦争なんですよね」「戦争したい人だけが儲かる時代ですよね」といって、バンバン冷や水をぶっかけていくくらいがちょうどいいのだろうとおもう。
どっちが正しいかを深掘りするの、意味ないなあ。
正義みたいなものはどっちも抱えているのだし、世界中でつめたーい視線を送りながら「どうせまた東西陣営の代理戦争なんですよね」「戦争したい人だけが儲かる時代ですよね」といって、バンバン冷や水をぶっかけていくくらいがちょうどいいのだろうとおもう。
どっちが正しいかを深掘りするの、意味ないなあ。
ボーカルの子は、いまはチリヌルヲワカとしてやってます。
ぼくはYouTubeで聴くばかりですが、長く見ています。
ぼくはYouTubeで聴くばかりですが、長く見ています。
GOGO7188という3ピースバンドが、妖怪人間ベムをカバーしています。
20年以上前に流行ったバンドですから、たぶん多くの人はこの曲を知らない。
ジェットにんぢん、好きだったな。
きょう軽トラでひさしぶりにラジオを聞いてたら、「1000ccの曲を……」といって、ずいぶん昔気質なダンスっぽい曲がかかってて、こういうベースラインのしっかりした曲は好みだったので、家に帰っていろいろ調べてたんですが、1000ccなんてバンドはなくて、これはいったいどうしたことか、と。
で、ようやく見つけたんですが、バンドの名前が「Say She She」でした。
セイシーシーで、ぼくは1000ccと聞き間違えた、と。
「葬送のフリーレン」と変換しようとすると、「曹操のフリー練」と変換されたのだけど、これではパリピ孔明の隣町で曹操が部活に励む転生モノではないか、とそんなことを言いたいのではありません。
この漫画のことは名前だけ知っていて、アニメを1話だけみたんですが、日本ではもうエルフやドワーフといった概念はほとんど説明不要の存在になっているようです。
これは北欧神話、ヨーロッパ中部から北部にかけての、民俗信仰における神話です。
日本で言えばアマテラスオオミカミが、とか、因幡の白兎とか、竜宮城のワタツミの神が、といったああいう伝説の類で、この北欧神話が日本ではゲームに利用されて、それでなじんだという格好です。
ゲームで神話がなじむようになったという点では、クトゥルフ神話もそうでしょうが、とりわけこの北欧神話が日本でこうもなじんだのはなぜなのか。
ただ、おそらくこの場合のなじむというのは、信仰としてなじむというよりは、広告戦略でアイドルが売れるように、なんらかの広告的効果があったからだとはおもいます。
でもそれを差し引いても、たとえばエルフが長命であるとか、ドワーフは力自慢で鍛冶に向いてるとか、どうしてこういう、北欧神話のごく部分的な理解が、われわれの世代で当たり前のように共有できてるのか、よくわからずにいます。
この漫画のことは名前だけ知っていて、アニメを1話だけみたんですが、日本ではもうエルフやドワーフといった概念はほとんど説明不要の存在になっているようです。
これは北欧神話、ヨーロッパ中部から北部にかけての、民俗信仰における神話です。
日本で言えばアマテラスオオミカミが、とか、因幡の白兎とか、竜宮城のワタツミの神が、といったああいう伝説の類で、この北欧神話が日本ではゲームに利用されて、それでなじんだという格好です。
ゲームで神話がなじむようになったという点では、クトゥルフ神話もそうでしょうが、とりわけこの北欧神話が日本でこうもなじんだのはなぜなのか。
ただ、おそらくこの場合のなじむというのは、信仰としてなじむというよりは、広告戦略でアイドルが売れるように、なんらかの広告的効果があったからだとはおもいます。
でもそれを差し引いても、たとえばエルフが長命であるとか、ドワーフは力自慢で鍛冶に向いてるとか、どうしてこういう、北欧神話のごく部分的な理解が、われわれの世代で当たり前のように共有できてるのか、よくわからずにいます。
蚊に足5か所も刺されて、もうどこがかゆいのかもわからない(笑)
畑の見回り。
ことしは、春に春菊を栽培して、ある花が咲ききるまで放置してから、畑にすき込んだのだけど、その跡地でジャガイモ栽培してました。
イモ苗が出ているかどうか確認していたら、畝にぽつぽつと春菊が苗になっていました。
これ、こぼれ種から発芽したのかな。
……。
とすると、もしかしたら、こんな栽培法もあるのでしょうか。
春に春菊を栽培して、花から種をつけて、樹が枯れるまで育てたところで、刈り取り。
その樹を手で持って、周囲に種をまくように振って、古株は畝間の通路によけて、ほったらかして腐らせてしまう。
畝はそのまま不耕起で放置。
春菊の種は2か月ほど休眠期間があるので、9月くらいまでは発芽しません。
なので、9月くらいまでナイロンコードで草刈りだけして、9月に化成肥料を畝にまく。
そうすると、また秋にその場所で春菊が再収穫できるのではあるまいか。
まあ、もちろんこれは机上の空論ですし、不耕起の畑で質の良い春菊を歩留まりよく収穫するのはむずかしいとはおもいますけど、でも春菊は在来種だし、こぼれ種を利用して再収穫できるならおもしろいなとおもったんですよね。
#野菜
ことしは、春に春菊を栽培して、ある花が咲ききるまで放置してから、畑にすき込んだのだけど、その跡地でジャガイモ栽培してました。
イモ苗が出ているかどうか確認していたら、畝にぽつぽつと春菊が苗になっていました。
これ、こぼれ種から発芽したのかな。
……。
とすると、もしかしたら、こんな栽培法もあるのでしょうか。
春に春菊を栽培して、花から種をつけて、樹が枯れるまで育てたところで、刈り取り。
その樹を手で持って、周囲に種をまくように振って、古株は畝間の通路によけて、ほったらかして腐らせてしまう。
畝はそのまま不耕起で放置。
春菊の種は2か月ほど休眠期間があるので、9月くらいまでは発芽しません。
なので、9月くらいまでナイロンコードで草刈りだけして、9月に化成肥料を畝にまく。
そうすると、また秋にその場所で春菊が再収穫できるのではあるまいか。
まあ、もちろんこれは机上の空論ですし、不耕起の畑で質の良い春菊を歩留まりよく収穫するのはむずかしいとはおもいますけど、でも春菊は在来種だし、こぼれ種を利用して再収穫できるならおもしろいなとおもったんですよね。
#野菜