山麓王国

2023年12月18日の投稿5件]

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こういうサイトがあるんですね。
ありがとうございます。
共依存の問題、これは夫婦だけでなく、親子にでもあるということですね。
性格にもよるものかと思っていましたが、風土病と聞くと、納得できるところは大きいです。

おでんの材料は、本当に高いです。
練り物は値段の差が大きく、高いものはおいしい、安いものはまずいの差が歴然としています。

普通おでんには入れないのかもしれませんが、鶏の手羽元(骨付き)を入れると、出汁がよくでて、おかずにもなります。
案外おいしいのは、ウインナですね。
和風ポトフみたいなものです。

そう言えば先日、大根以外の野菜を摂ろうと、めんどうなのでキャベツをちぎって放り込みました。
やっぱり和風ポトフです(笑)

近くに杉浦太陽&辻希美さんのおうちがあるのですが(どこかは知りませんが豪邸だそうです)、やっぱりどこかで会っていそうなのに、会ったことはありません。
たぶん、堀ちえみさんも他の芸能人も、いろいろ工夫して、ばれないような恰好で外出しているかもしれませんね。

Googleで自動的に出てくるニュースの中に、先日お書きになっていた、オーディブルの『木挽町のあだ討ち』の評判がとてもいいと書かれていました。
これも読んでみたいですが、ますます積読が(笑)

文庫新刊の時代物を読みつつ、電子書籍の漫画も読んでいるのですが、「信長のシェフ」がいよいよ最終章のようで、本能寺の変で、信長が死なず、とうとう歴史が変えられてしまいました。
この後、現代(平成)の人物などの伏線を、どう回収していくか楽しみです。
漫画とはいえ、相当歴史を調べた上で書かれているようで、ただの妄想と違い、なかなかおもしろいです。
あ、絵はゴツいので、好きではありません(笑)
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ギズモさんの九州男児に対する感覚は、偏見ではないとおもいます(笑)

九州の男尊女卑は相当なもののようで、以下のサイトでは各都道府県のジェンダーギャップが調べられますが、やはりひどい状態でした。

https://digital.kyodonews.jp/gender2023/

いわゆる「九州男児」の問題は風土病であり、共依存のように作用してるんだとおもいます。

共依存というのは、たとえばアルコール依存症の夫に必要とされることで妻が喜びを感じる、というような状態です。

結局夫はアルコールに依存し続け、妻はそんな夫に依存しながら、くるしい状況がいつまでも続いて、問題が解決しません。

つまり九州男児の問題は、男がそうあろうとしているだけでなく、家庭内や、地域のコミュニティでそのようなイメージを支持している共犯者(共依存者)がいる、と考えるのが自然だとおもいます。

だから、ピンポイントに九州男児を責めるだけではこの問題は解決しません。

おそらく、家庭そのものの構造を病理としてメスを入れていかないと、みんな問題を自覚すらしていないようにおもえます。



堀ちえみさんのお話、以前にうかがったのをおもいだしました。

東京だと、ふだん町を歩いていて芸能人に出会う確率は高いのではないでしょうか。

ちなみに大阪では難波あたりにいると芸人さんとはよくすれちがいます。



おでんは、こっちでは最後におうどんでシメにすることはありますが、ご飯のおかずにはしづらいですよね。

ぼくはおでんは高級料理だとおもってるんですが、練り物や牛すじ、卵などを入れるとなかなかのコストになります。

最近は特に練り物の値段が上がって、畑のダイコンを気軽におでんにもできなくて(笑)
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午前中、うっすらと積もった雪はほんの30分ほどのよわい日差しでもあっという間に溶けてしまいました。

幸い葉野菜にも影響がなく、午後からは収穫作業をし、サトイモをほぐして洗って、一日終了。

あと一週間ほどで帰省しますが、サトイモは年始にもすこしは出せるかな、どうかなといったところ。

1月に雪が積もらずにいてくれれば、カブも出せそうです。

#野菜
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雪でしたか。
寒い中、お疲れさまでした。

おでんは、地域によって味付けや具材が違うようですね。
一般的に、お醤油の色がしっかりついているのが関東風で、うどんもお雑煮もお醤油の色がはっきりついています。
東京は、地方から来た人もずいぶん多いので、家庭によって違いはあると思います。

おでんは、お酒には合いますが、ご飯のおかずにはなぜか不向きです。
クリームシチューがご飯に合わないのと同じかもしれません。

たまに 堀ちえみさんのブログを読むのですが、やっぱりクリームシチューの時は、いつもパンが写っています。
ファンではないし好きでもないのですが、買い物をする場所に共通点があるので、読むことが多く、今まできっとどこかですれ違っている気がします(笑)

偏見とは思いますが、九州の男性は、亭主関白で頑固で封建的、まず自分が一番、妻子は自分につかえる従属物と認識しているタイプが多いように思うんですよね←お身内に九州の方がいらしたらごめんなさい。
九州男児という言い方はかっこいいですが、単なるわがままではないかと(笑)
土地柄というのはあるでしょうが、今の若い世代の人は変わってきているのか、知りたいところです。

近所の人や仕事での知人など、九州出身の男性がもれなくそういうタイプだったので、例外がいることが予想しにくいです(笑)
奥さん、かわいそう~~と思ったことはたくさんありました。

こちらも昨日はずいぶん寒く、風も強かったのですが、雪はまだまだ先のようです。
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きのうはご近所さんとたんまり飲んで、餅をついて、おでんをいただいて、鍋をつくって……男3人で一升五合空いたので、まあよく飲んだとおもいます(笑)

結局風も強く、雪がちらつく寒い日だったんですが、いつも通り外での開催となりました。



田舎にいると、キャッシュレス社会は非常に便利です。

銀行に行くにしても距離がありますし、手元に現金がないときの危機感は都市部より強いので、10年ほど前の現金中心の暮らしよりは、ずいぶん手間がはぶけて、安心して暮らせるようになりました。

しかし、そういう暮らしに慣れてくると、口座の数字が増減するだけで、なんだかお金のやりとりをしている実感がないのは確かです。

最近では買い物をしても、スマホやカードを差し出すだけで終わりますよね。

クレジットカードで決済するような場合は、セルフレジのほうが安心だとおもうし、そうなるといよいよ人との交流が薄れて、アナログさが排除されていきますね。

ギズモさんのおっしゃるように、現金の持つありがたみや、蠱惑的な魔力のようなものは、いまの社会では感じる機会が減っているんじゃないでしょうか。



武田鉄矢さんは本はたくさん読んでおられるんですが、ちょっと山師のようなところがあって、ついていけなくなることがあるというか……思想のチカラが強いんでしょうね。

そのへんのアクが非常に強くて、ぼくもはたからみているぶんにはいいんですが、あんまり一緒にいたいとはおもいません(笑)

かれがあるときから保守的な言動をするようになったのは、結局家族に封建主義的なものをよしとするところが残っていたからではないかとおもいます。

父親が封建主義の権化のような人間で荒れ狂っていたから、その反動で戦後の自由主義を謳歌するようなふるまいをしていたけど、根っこの部分、血の部分では古めかしい性格を受け継いでいるということを、どこかで自覚するようになったのでしょう。

もし父親が荒れ狂うことなく、まっとうな保守性を維持していたら、かれは特に思想的に右往左往することもなく、ふつうの保守的なオッサンとして生きていたのではないかなあ、とおもっています。




こちらは昨夜から雪が降りました。

山が雪化粧をする程度に積もりましたが、道路は濡れているだけです。

午後には雪が解けて、野菜の収穫ができればと期待しているんですが、午前中はうっすらとした二日酔いをなだめながら過ごすことにします。

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