2024年5月29日の投稿[1件]
ずいぶん降ったようですが、被害は出なかったでしょうか。
こちらも、夕方から断続的な大雨と、ベランダの戸がガタガタいうほどのものすごい風でしたが、今朝のテレビで「台風並みの大荒れ」と言っていました。
住まいの大規模修繕は、外壁の修繕・塗装、各戸ベランダの床防水工事・柵の塗装、各戸玄関ドアの塗装(内外)、各戸風呂とトイレの排水管の塗装(なぜ室内はそこだけ??)、階段や廊下など共有部分の補修や廊下床のシート張り替え等でした。
家に入っての塗装は気管支に影響が出るし、前に住んでいた人が退居した際にリフォームしてあったので、辞退しました。
真上の退居の際は、ここができた時から住んでいたため、石綿作業者による解体工事→リフォームでした。
大きな音が出る時は工事の責任者がご挨拶にいらっしゃるのですが、音よりホコリですね。
工事に携わる方は、ホコリやペンキの匂いなど、ものともしないんでしょうが、大変なお仕事だと思います。
退居後の原状回復については、とてもうるさいです。
入居時に、「どこの床のどの部分にこういう形状の傷がある」「ベランダの網戸が破れている箇所がある」等々、書面に書くんです。
つまり、退去時に「それは入居した時にあった傷なので責任はありません」という証拠であって、入居後つけた傷や破損などには費用の請求があります。
釘を打っていい壁面も限定されており、いちいち申告し、許可をもらいます。
神棚を壁に作る時も申告しました←急ぐので、許可が出る前に作ってしまいましたが(笑)
ここのいいところは、清掃会社(シルバーさんが中心)が入っているので、ゴミの整理や廊下など共有部分のおそうじはその方たちがやってくださいます(管理費か家賃に含まれてはいますが)
都営団地だと、すべて自分たちで持ち回りでやるようなので、高齢の方など大変だと思います。
富士山ですが、東京タワーからでも見える日と見えない日があると聞いたことがあります。
うちでも同じで、それは必ずしもお天気に関係しないんですよね。
晴れていても見えない日もあるし、曇りでもきれいに見える日もあるし、昼間見えなくても夕闇にくっきり浮かぶという時もあります。
だいたい、春先から9月真ん中あたりは、殆ど見えなくなります。
秋から冬は、いちばんよく見える季節です。
埼玉の秩父連峰らしいのですが、真正面に横に長く連なっていて、これはいつでも青く見えますが、その左端に富士山が見えます←地図的にどういうことなのかよくわかりません。
♪ 写真は、ガラホで少し望遠で撮りましたが、ぜんぜん鮮明じゃないですね(笑)
一番上=うちから見える右端(まだ外壁修繕中の棟です)
2番目=ほぼ正面から見える山
3番目=一番左端あたりに富士山が見えるのですが、今日は見えません。
写真は撮りませんでしたが、3番目の左端、普段富士山が見える場所よりまだ左にも、山が連なっています。
童話集、お買い戻しになって本当によかったですね。
写真を拝見すると、とてもきれいな状態で、愛着を持って手元に置いていらっしゃるのがわかります。
この絵の作家、鈴木琢磨さん、調べても出てこないですね。
同じ名前の彫刻家はいますが、別人のようです。
西洋風な絵という印象を受けますが、日本の幽霊のような三角のベール?をかぶっているところがおもしろいです。
この死神さんからも、あまり怖さは伝わってこないですね。
でもこの色合い、水色の濃淡からは、なんとなく冷たい重苦しいものも感じます。


こちらも、夕方から断続的な大雨と、ベランダの戸がガタガタいうほどのものすごい風でしたが、今朝のテレビで「台風並みの大荒れ」と言っていました。
住まいの大規模修繕は、外壁の修繕・塗装、各戸ベランダの床防水工事・柵の塗装、各戸玄関ドアの塗装(内外)、各戸風呂とトイレの排水管の塗装(なぜ室内はそこだけ??)、階段や廊下など共有部分の補修や廊下床のシート張り替え等でした。
家に入っての塗装は気管支に影響が出るし、前に住んでいた人が退居した際にリフォームしてあったので、辞退しました。
真上の退居の際は、ここができた時から住んでいたため、石綿作業者による解体工事→リフォームでした。
大きな音が出る時は工事の責任者がご挨拶にいらっしゃるのですが、音よりホコリですね。
工事に携わる方は、ホコリやペンキの匂いなど、ものともしないんでしょうが、大変なお仕事だと思います。
退居後の原状回復については、とてもうるさいです。
入居時に、「どこの床のどの部分にこういう形状の傷がある」「ベランダの網戸が破れている箇所がある」等々、書面に書くんです。
つまり、退去時に「それは入居した時にあった傷なので責任はありません」という証拠であって、入居後つけた傷や破損などには費用の請求があります。
釘を打っていい壁面も限定されており、いちいち申告し、許可をもらいます。
神棚を壁に作る時も申告しました←急ぐので、許可が出る前に作ってしまいましたが(笑)
ここのいいところは、清掃会社(シルバーさんが中心)が入っているので、ゴミの整理や廊下など共有部分のおそうじはその方たちがやってくださいます(管理費か家賃に含まれてはいますが)
都営団地だと、すべて自分たちで持ち回りでやるようなので、高齢の方など大変だと思います。
富士山ですが、東京タワーからでも見える日と見えない日があると聞いたことがあります。
うちでも同じで、それは必ずしもお天気に関係しないんですよね。
晴れていても見えない日もあるし、曇りでもきれいに見える日もあるし、昼間見えなくても夕闇にくっきり浮かぶという時もあります。
だいたい、春先から9月真ん中あたりは、殆ど見えなくなります。
秋から冬は、いちばんよく見える季節です。
埼玉の秩父連峰らしいのですが、真正面に横に長く連なっていて、これはいつでも青く見えますが、その左端に富士山が見えます←地図的にどういうことなのかよくわかりません。
♪ 写真は、ガラホで少し望遠で撮りましたが、ぜんぜん鮮明じゃないですね(笑)
一番上=うちから見える右端(まだ外壁修繕中の棟です)
2番目=ほぼ正面から見える山
3番目=一番左端あたりに富士山が見えるのですが、今日は見えません。
写真は撮りませんでしたが、3番目の左端、普段富士山が見える場所よりまだ左にも、山が連なっています。
童話集、お買い戻しになって本当によかったですね。
写真を拝見すると、とてもきれいな状態で、愛着を持って手元に置いていらっしゃるのがわかります。
この絵の作家、鈴木琢磨さん、調べても出てこないですね。
同じ名前の彫刻家はいますが、別人のようです。
西洋風な絵という印象を受けますが、日本の幽霊のような三角のベール?をかぶっているところがおもしろいです。
この死神さんからも、あまり怖さは伝わってこないですね。
でもこの色合い、水色の濃淡からは、なんとなく冷たい重苦しいものも感じます。

