2025年5月7日の投稿[1件]
目黒のさんまですが、一説には、家光が目黒不動参詣の帰りに寄った茶屋が舞台と言われていますね。
何度かお参りに行ったことがありますが、関東最古の不動霊場だそうで、808年開創のお寺です。
ご本尊の不動明王は秘仏で、酉年にしか開扉しないため、2029年には絶対お参りに行くつもりです←忘れないようにしないと。。。
目黒のさんまは、骨を抜いて蒸して・・・というお話だったと思いますが、最近、骨なしのお魚が、冷凍などで売られるようになりました。
さんまもありますが、尾と頭のないさんまというのも味気ないものです(笑)
お母様のお話ですが、お気持ちを推察するのは失礼ですし、わかるはずもないのですが、溜飲が下がったという心境ではないように思います。
同情から文句を言うのを辛抱しているのではないというご様子からも、そう感じます。
常々「一方的に不利益をこうむっている」と感じていても、そこはやっぱり家族なので、いざ大事が起きれば自然と愚痴は消え去り、よし!がんばるぞ~みたいな、ポジティブな心境にシフトしていったのではないでしょうか。
気持ちの切り替えをしたとしても、ムリムリではなく、自然な感情の流れであったのではないかと。
本当に溜飲が下がったと思っていらっしゃれば、愚痴を聞いてくれていた農園主さんに、気持ちをお話になるように思います。
それにしても、直接ご主人であるお父様に言えないからかもしれませんが、母親が息子に愚痴を言える関係って、いいですね~。
親子でも兄弟でも、異性間だとなかなか言いにくいように思っていました。
お母様から信頼されている証拠でしょうね。
お母様も、ちょっとした愚痴を言うことで、ご気分がスッキリなさったということもあったように思います。
お父様は、「言われないとなにもしない昭和の親父」とのことですが、昭和の親父は、言われても何もやらず、ちゃぶ台の前に座って、文句ばかり言っているイメージがあります(笑)
的外れかもしれない話を、失礼しました。
ギバー・テイカー・マッチャーのお話は、とても興味深いです。
この三種類の性格は、ビジネス面で顕著に現れるように思いました。
また、ギバーが結束して、テイカーやマッチャーに極力関わらないこと、これはとても重要だと思います。
この人は三種類のどれだろうと考えることにより、関わっていいものか距離を置くべきかがわかるので、ストレスはずいぶん減ることでしょう。
最近見かけませんが、だいぶ前テレビのCMで、「ストレスで喉がつかえる感じがする人に」に効く市販薬(たぶん半夏厚朴湯)の宣伝をしていました。
その時、そういう症状がある人は多いんだなと思ったことを覚えています。
ちょっと、おかしな話をします。
前回お話した精神科医の歌のレッスンは、カラオケ屋さんで一回1~2時間、やっていました。
他にも同じようにカラオケ屋さんでレッスンをする方は多かったのですが、彼女の時だけ、その1~2時間の間に2~3回、喉がつっかえる感じがして、声が出せなくなるんです。
急いでお水を飲んだりして、なんとかどうやら話せるようになるんですが、彼女の時だけ緊張したりストレスを感じるわけでもなく、まったく原因がわかりませんでした。
ストレスや身体的な問題でない。ではなぜ、そういうことが起きるのかと考えていくと、心霊的なことしか答えが出ませんでした。
まずは場所ですが、いつも同じではなかったのでこれは除外。
そうすると、彼女自身になにかあるとしか思えないのです。
もちろん断言はできないのですが、彼女のまとっている雰囲気からして、有り得ることだと思っています。
職業としてもいろいろ背負うものがあるのかもしれませんね。
憶測でものを言ってはならないと思いながらも、不思議なことだったので、書かせていただきました。
先日、芝桜を見に行ってきました。
埼玉県秩父にある、羊山公園・芝桜の丘です。
例によって写真が下手すぎるので、きれいに見えませんがご容赦ください(笑)
上の写真はその公園から見えた山なのですが、階段のようなものが見えますか?
これを見た時、旧約聖書のシナイ山、モーセの十戒の祭壇かと思いました(笑)
武甲山といい、北側斜面が石灰岩質で、石灰岩の採掘がおこなわれているそうですが、石灰山というものを初めて見ました。
江戸時代には漆喰、明治からはセメントの原料として、採掘のためどんどん削られ、30mほど低くなってしまったそうです。


α訂正:β遮断薬は、薬剤惹起性うつ病のリストに挙がってるんですね。
投薬するお医者さんや薬剤師が、そこまで説明してくれる人ばかりではないと思うので、何でも調べてから服用するということは大事ですね。
トラベルミンは病院でめまいの治療薬としても処方されますが、乗り物酔いの薬は、リラックス、鎮静作用があるので、緊張を緩和したい目的でも使用できるそうです。
トラベルミンRなど、眠気の出にくい酔い止めの市販薬はいろいろあるのですが、乗り物酔いの薬は、副作用としてうつ病も挙げられています。
ただ、連用、常用するものではないので、さほど心配はいらないように思います。
私は、2時間以上車に乗る時と、飛行機・船に乗る時に必ず飲みますが、頻度としては2~3ケ月に一回程度で、おとなの量ではなく、子どもの量で飲んでいます。
飲酒の可能性がある場合は、お酒に酔いやすくなったり、眠気が増強されてしまうので、避けた方がいいです。
普段飲まない方は、子どもの量でも充分かもしれません。
浅田飴からは乗り物酔いのドロップもでていますが、サイダー味もあるので、今度試してみようと思っています(笑)
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/...
何度かお参りに行ったことがありますが、関東最古の不動霊場だそうで、808年開創のお寺です。
ご本尊の不動明王は秘仏で、酉年にしか開扉しないため、2029年には絶対お参りに行くつもりです←忘れないようにしないと。。。
目黒のさんまは、骨を抜いて蒸して・・・というお話だったと思いますが、最近、骨なしのお魚が、冷凍などで売られるようになりました。
さんまもありますが、尾と頭のないさんまというのも味気ないものです(笑)
お母様のお話ですが、お気持ちを推察するのは失礼ですし、わかるはずもないのですが、溜飲が下がったという心境ではないように思います。
同情から文句を言うのを辛抱しているのではないというご様子からも、そう感じます。
常々「一方的に不利益をこうむっている」と感じていても、そこはやっぱり家族なので、いざ大事が起きれば自然と愚痴は消え去り、よし!がんばるぞ~みたいな、ポジティブな心境にシフトしていったのではないでしょうか。
気持ちの切り替えをしたとしても、ムリムリではなく、自然な感情の流れであったのではないかと。
本当に溜飲が下がったと思っていらっしゃれば、愚痴を聞いてくれていた農園主さんに、気持ちをお話になるように思います。
それにしても、直接ご主人であるお父様に言えないからかもしれませんが、母親が息子に愚痴を言える関係って、いいですね~。
親子でも兄弟でも、異性間だとなかなか言いにくいように思っていました。
お母様から信頼されている証拠でしょうね。
お母様も、ちょっとした愚痴を言うことで、ご気分がスッキリなさったということもあったように思います。
お父様は、「言われないとなにもしない昭和の親父」とのことですが、昭和の親父は、言われても何もやらず、ちゃぶ台の前に座って、文句ばかり言っているイメージがあります(笑)
的外れかもしれない話を、失礼しました。
ギバー・テイカー・マッチャーのお話は、とても興味深いです。
この三種類の性格は、ビジネス面で顕著に現れるように思いました。
また、ギバーが結束して、テイカーやマッチャーに極力関わらないこと、これはとても重要だと思います。
この人は三種類のどれだろうと考えることにより、関わっていいものか距離を置くべきかがわかるので、ストレスはずいぶん減ることでしょう。
最近見かけませんが、だいぶ前テレビのCMで、「ストレスで喉がつかえる感じがする人に」に効く市販薬(たぶん半夏厚朴湯)の宣伝をしていました。
その時、そういう症状がある人は多いんだなと思ったことを覚えています。
ちょっと、おかしな話をします。
前回お話した精神科医の歌のレッスンは、カラオケ屋さんで一回1~2時間、やっていました。
他にも同じようにカラオケ屋さんでレッスンをする方は多かったのですが、彼女の時だけ、その1~2時間の間に2~3回、喉がつっかえる感じがして、声が出せなくなるんです。
急いでお水を飲んだりして、なんとかどうやら話せるようになるんですが、彼女の時だけ緊張したりストレスを感じるわけでもなく、まったく原因がわかりませんでした。
ストレスや身体的な問題でない。ではなぜ、そういうことが起きるのかと考えていくと、心霊的なことしか答えが出ませんでした。
まずは場所ですが、いつも同じではなかったのでこれは除外。
そうすると、彼女自身になにかあるとしか思えないのです。
もちろん断言はできないのですが、彼女のまとっている雰囲気からして、有り得ることだと思っています。
職業としてもいろいろ背負うものがあるのかもしれませんね。
憶測でものを言ってはならないと思いながらも、不思議なことだったので、書かせていただきました。
先日、芝桜を見に行ってきました。
埼玉県秩父にある、羊山公園・芝桜の丘です。
例によって写真が下手すぎるので、きれいに見えませんがご容赦ください(笑)
上の写真はその公園から見えた山なのですが、階段のようなものが見えますか?
これを見た時、旧約聖書のシナイ山、モーセの十戒の祭壇かと思いました(笑)
武甲山といい、北側斜面が石灰岩質で、石灰岩の採掘がおこなわれているそうですが、石灰山というものを初めて見ました。
江戸時代には漆喰、明治からはセメントの原料として、採掘のためどんどん削られ、30mほど低くなってしまったそうです。


α訂正:β遮断薬は、薬剤惹起性うつ病のリストに挙がってるんですね。
投薬するお医者さんや薬剤師が、そこまで説明してくれる人ばかりではないと思うので、何でも調べてから服用するということは大事ですね。
トラベルミンは病院でめまいの治療薬としても処方されますが、乗り物酔いの薬は、リラックス、鎮静作用があるので、緊張を緩和したい目的でも使用できるそうです。
トラベルミンRなど、眠気の出にくい酔い止めの市販薬はいろいろあるのですが、乗り物酔いの薬は、副作用としてうつ病も挙げられています。
ただ、連用、常用するものではないので、さほど心配はいらないように思います。
私は、2時間以上車に乗る時と、飛行機・船に乗る時に必ず飲みますが、頻度としては2~3ケ月に一回程度で、おとなの量ではなく、子どもの量で飲んでいます。
飲酒の可能性がある場合は、お酒に酔いやすくなったり、眠気が増強されてしまうので、避けた方がいいです。
普段飲まない方は、子どもの量でも充分かもしれません。
浅田飴からは乗り物酔いのドロップもでていますが、サイダー味もあるので、今度試してみようと思っています(笑)
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/...