2026年2月16日の投稿[1件]
こんばんは。
それでは次回は熊野について書かせていただこうとおもいます。
熊野はわたしも理解しにくい場所でしたが、調べてみるとおもしろいところでした。
ギズモさんが感じた、熊野に対する「異世界的、異質なもの」は、実際そうとしかいいようのないところがあります。
紀伊の国、そして熊野は、日本神話、空海、そして山岳信仰、民間信仰がまじりあい、関西風にいうとじつにケッタイ(怪態)な場所になっているのです。
そして、記紀神話が書かれていた奈良時代あたりには、熊野のような大原生林はまだうまく利用価値を見出すことができないむずかしい場所でした。
このあたりのことを目次として、次回をお楽しみいただければとおもいます。
またギズモさんの返信次第では、べつの話も加えさせていただくかもしれません(笑)
期日をもうけずにゆっくりでまったく問題ありませんが、ご返信を楽しみにしております。
それでは次回は熊野について書かせていただこうとおもいます。
熊野はわたしも理解しにくい場所でしたが、調べてみるとおもしろいところでした。
ギズモさんが感じた、熊野に対する「異世界的、異質なもの」は、実際そうとしかいいようのないところがあります。
紀伊の国、そして熊野は、日本神話、空海、そして山岳信仰、民間信仰がまじりあい、関西風にいうとじつにケッタイ(怪態)な場所になっているのです。
そして、記紀神話が書かれていた奈良時代あたりには、熊野のような大原生林はまだうまく利用価値を見出すことができないむずかしい場所でした。
このあたりのことを目次として、次回をお楽しみいただければとおもいます。
またギズモさんの返信次第では、べつの話も加えさせていただくかもしれません(笑)
期日をもうけずにゆっくりでまったく問題ありませんが、ご返信を楽しみにしております。