No.1067
農園主さんのご考察は、いつも、なるほどね~とうなづいてしまうもので、また例えが絶妙ですよね。
例えを使った説明というのは、読み手に取って理解しやすさが増すものなので、あったほうがわかりやすいのですが、農園主さんが例えとして挙げるものは、
いつも他と一線を画していて、絶妙としか言えません。
忌野清志郎と泉谷しげるのお話もそうですね。
「現実をじぶんにとってより生きやすいカタチに変えようとする心の作用」、「科学的事実は関係がなくなってしまう」、
この考え方は、とてもよくわかります。
唯識論のように、自分が見えるもの、考えたもの、つまり自分の心が作り出すものが世界のすべてだ、ということにつながるように思いました。
頭で死を理解してもそこで終わらせない、そこに泉谷しげるの大きな愛のようなものを感じます。
秋葉神社、火除けの神様なんですね。
だから台所の冷蔵庫に貼ったのかなと思いました。
都内にもありますがお参りしたことはなく、仙台に行った時にも通っただけです。
船宿と舟屋の違いがわからなかったので、調べました。
写真も見ましたが、こういうものがあるのも知りませんでした。
もし行くことがあれば、お仕事のじゃまにならない農閑期ですね(笑)
そのアニメ、有名ですが見ていません。
「シラケつつノリ、ノリつつシラケる」、覚えています(*^^*)
昨日、お札のことを伺ったので、改めて八坂神社のHPをざっと見ましたが、八坂神社では素戔嗚尊を牛頭天王と同一として、薬師如来を本地仏としているんですね。
牛頭天王は、お書きになっているように礼儀をもって一生懸命祈ると、疫病除け以外に、たいがいの願いは聞き届けてくれる、らしいです。
となると、スサノウを祭神としている神社は強力なのではないのかと思うのですが、そのあたりも気の持ちようということになりますね。
例えを使った説明というのは、読み手に取って理解しやすさが増すものなので、あったほうがわかりやすいのですが、農園主さんが例えとして挙げるものは、
いつも他と一線を画していて、絶妙としか言えません。
忌野清志郎と泉谷しげるのお話もそうですね。
「現実をじぶんにとってより生きやすいカタチに変えようとする心の作用」、「科学的事実は関係がなくなってしまう」、
この考え方は、とてもよくわかります。
唯識論のように、自分が見えるもの、考えたもの、つまり自分の心が作り出すものが世界のすべてだ、ということにつながるように思いました。
頭で死を理解してもそこで終わらせない、そこに泉谷しげるの大きな愛のようなものを感じます。
秋葉神社、火除けの神様なんですね。
だから台所の冷蔵庫に貼ったのかなと思いました。
都内にもありますがお参りしたことはなく、仙台に行った時にも通っただけです。
船宿と舟屋の違いがわからなかったので、調べました。
写真も見ましたが、こういうものがあるのも知りませんでした。
もし行くことがあれば、お仕事のじゃまにならない農閑期ですね(笑)
そのアニメ、有名ですが見ていません。
「シラケつつノリ、ノリつつシラケる」、覚えています(*^^*)
昨日、お札のことを伺ったので、改めて八坂神社のHPをざっと見ましたが、八坂神社では素戔嗚尊を牛頭天王と同一として、薬師如来を本地仏としているんですね。
牛頭天王は、お書きになっているように礼儀をもって一生懸命祈ると、疫病除け以外に、たいがいの願いは聞き届けてくれる、らしいです。
となると、スサノウを祭神としている神社は強力なのではないのかと思うのですが、そのあたりも気の持ちようということになりますね。