山麓王国

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今度は私が言葉足らずだったと思うので補足です。
農園主さんとは、ネット、sns でのおつきあいとは違うと思っているので、1273で書いたことは、一般的なネットでの人付き合いの話です(*^^*)
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連続になり、申し訳ありません(しかもまた長くなってしまいましたm(_ _"m))

昨夜帰宅してすぐテレビをつけたら、「妙義神社」という言葉が聞こえました。
出川哲郎の、電動バイクで充電しながら旅をする番組だったのですが、昨日は群馬を横断する企画で、以前詳しく教えていただいた群馬の妙義神社に立ち寄るということでした。

番組の最初の方だけでしたが、妙義神社に行っても神職さんに話を聞くわけでもなく、ちょっとがっかりです。
でも、地元の人が妙義山の上の「大」の字の説明で、「妙義大権現」と言っていました。
土地の人は大権現という呼び名で長年親しまれてきたのでしょうね。

https://tver.jp/episodes/epnv0y7veg

パクチーの説明、ありがとうございます。
日本のスーパーで売っているのは、切りミツバのように、まっすぐきれいに揃ったものです。
中国だと、普通のミツバのように、根もついて、袋にたくさん、無造作に詰められています。

そう言えば、日本の中国料理でパクチーを見たことがないように思います。
タイ料理やベトナム料理のお店でパクチー増量ができるところもありますが、100円でお寿司屋さんのお醤油の小皿にパラッとくらいなので、本当に高いです。

誤解というか、私が勝手に思い込んだわけです。
思慮が足りず浅はかなところが多い反面、深読みするタイプなのです(笑)

ネットでの人づきあい(農園主さんをのぞいて)は、リアルより厄介なことが多いです。
何かを発信するということより、フォロワー数を増やしたり、ネット上のつきあい(コメントのやり取りなど)を重視している人が多いように思えます。
フォロワー数やコメント数をまったく気にせず、日々黙々と投稿している人は、ジャンルに関わらず、フォロワーを増やそうと躍起になっている人たちよりいいこと書いてるなと思うことがしばしばです。

農園主さんが別にブログを作った場合、コメントに返信しないというのはいいことだと思います。
コメントは、読むことでも返信することでも、時間や精神的に負担がかかります。
コメントを重視すると、思うことが書けないこともあるので、次のブログはそういったことを気にせず、自由に書いてほしいな、と思っています(*^^)v

↑ このブログでさんざんコメント攻撃しているおまえが言うな、という自問自答(笑)

余談ですが、あちらで、昨年数人の方が亡くなりました。
私はそのうち、女性おふたりとしかやり取りはなかったのですが、フォロワーさんも、その時は大騒ぎして記事にしたりコメントしていても、一週間も過ぎたら話題にものぼりません。
それがいいとか悪いとかではなく、SNSでのおつきあいというのはそういうものなのだ、と私は思っています。

自然を畏れて生きる、これはまさに人間だからこそできることですね。
自然を敬い、自然を畏れ、自然に祈ることから始まった古代の信仰を、忘れてはいけないと思います。
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サッポロ一番は、ぼくも塩ばかり食べていました。

カップ焼きそばにバター醤油、いいですね。

ぼくはインスタント麺に茹でおきの野菜を加えるんですが、そうでもしないと常食するとカラダを壊すかもしれません(笑)



中国でもパクチーがよくつかわれているとのこと、日本の中国料理ではほぼつかわれていないので、上海でつかわれているといわれて一瞬不思議な気がしましたが、もしかしたらアジア圏でパクチーに抵抗がある人が多いのは日本だけかもしれません。

蒸し鶏、五香牛肉にパクチー、どれもあたらしい世界が開けそうですし、おいしそうです。

教えていただいてありがとうございます。

ことし、パクチーをそだてるスペースがあったら栽培してみようとおもいます。

パクチーは軟弱野菜ですが、おそらくやわらかく食べられる適期が短く、それなりに大きく育つので、すこしでも適期を外すと繊維が強くなってくるのだろうとおもいます。

日本では需要が少ないので値段も高くなるし、需要が少ないために供給量も少なくなり、やわらかいうちに出荷するサイクルがなかなか確保できないのかもしれませんね。



有料記事の件は、誤読を招く書き方でした(笑)

正直にいうと、いま、ネット上の人付き合いはギズモさん以外にはありません。

ぼくは人付き合いが広がらないタイプなんです。

つぎにあたらしいブログをつくっても、コメント欄に返信をすることはないことでしょう。

ここもべつに検索エンジンを拒否しているわけではないのですが、どうやら、ほとんど人が訪れることはないようです。
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今、鍵付きで投稿しようとしたところでした。

もしかして、有料記事を送ってくださる方がいるのだとすると、私がいつも図々しくコメントしているために、その方がコメントできずに遠慮していらっしゃるのでは、と思うので、そうだったら遠慮なく言ってくださいね、と書くつもりでしたが、実にタイムリーな投稿をありがとうございます(笑)
テレパシーで何か伝わったとしか思えません(^^;)

あ、既に読ませていただいていました。
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ちょっと言葉足らずでしたが、だれかがプレゼントしてくれるといっても、ぼくにプレゼントするのではなくて、拡散するために勝手に落っことしてくれているのです。

それを拾ったものだから、申し訳ないという意味でして。

というわけで、消しました(笑)
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人工知能は、地に足がついていないんだという考えはまさにそのとおりで、意識の真似事のようなことをしている、という感じです。

では意識とはなんなのか、ということが記事の中で語られていたわけですが、だんだんと宗教的な話になっていくんですよね。

科学がどんどん「人間」から剥離していって、たとえば医療がすべてデータで語られて、人間を見なくなっていくとき、それじゃあAIが医療をすればいいじゃないか、ということになる、という。

科学だけが突出して発達して、人間がどんどん置いてけぼりになっていくわけです。



そんなことを考えていると、近い将来、人間は結局、近代以前の信仰の生き物に回帰していくのではないかという気がします。

人間が科学を操っていこうという近現代だったから、宗教はなおざりにされていたわけですが、科学が人間を置いてけぼりにして、人間が追いつけなくなったとき、人間はまたなにかを拝むことで、心のよすがを求めずにいられなくなるようにおもえます。

病気が科学のチカラで治っても、生活が科学のチカラでどんどん便利になっていっても、なぜそうなっているのかということに理解がいかなくなった人類は、結局人知の及ばぬなにかを畏れることによって生きるしかないのではないか。

それはたとえば軽微なモノであれば、朝、テレビの星座占いをみて一日の行動指針を決めるというようなことから、重度のモノであればじぶんの稼ぎのほとんどを信仰に貢いで安心せねば気が済まぬといったところまで、いまと変わらぬような信仰のありようが、いよいよ深く根を張っていく。

科学の時代なんだからそんなことはもうしなくていいんだ、という時代から、やっぱりそうじゃないんだ、という反動の時代がくるのではないか。



なぜそんなことになるのかというと、宗教は人間の苦しみから生まれたものだからです。

AIは人間の意識の真似事はするけれど、苦しみを分かち合うことができません。

人間を生きるという苦しみがわからない存在が、いよいよ科学の分野で存在感を増していく。

そうすると(これまでも半ばそうだったのだけど)科学に必死になってついていく分野の人々もまた、人間的なあいまいさを排除して、データ至上主義のロボットのようになるほかありません。

AIが科学分野で突出し、人間がそこに追い付けなくなれば、多くの人は科学の土俵から下りて、人間にしかできないことに回帰していくことでしょう。

それは結局、理屈ではないなにかを共有することで人間同士が連帯していくということです。

そうすることで、AIの完全支配から逃れようとする……というと大げさかもしれませんが、ようするにいまのぼくの、自然とともに生きているようなことが……最後に結局手前味噌な話ではありますが、大地に足をつけて生きて、日々の資本主義活動に追われすぎず、ゆっくりと時間をかけてものごとを考えて、自然を畏れて生きるようなことが、どうしたって人間の行きつくところだとおもうのです(笑)

#与太話
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「スパルタ馬鹿舌頑固オヤジ」には笑ってしまいました(笑)

インスタント麺はほとんど食べないのですが、サッポロ一番は、塩が格別においしかったという記憶があります。
さっきスーパーで見てきたら、5袋入って600円くらいでした。
時々食べたくなるのはカップ焼きそばで、お湯を捨てたあと、付いているソース+少量のバターとお醤油で炒めるのが好きです。
もちろん面倒な時は、お湯を捨てたらすぐ食べます(笑)

ベースのおじさんは、以前居酒屋で飲んでいたら近くの席からバンドの話が聞こえてきて、「あ、こいつらバンドマンだ」と思い、声をかけたんだそうです。
それがきっかけで、ベーシストとしてバンドに入ったのですが、やはりそれも縁ですね。

私は決して腕があるわけではないのですが、あちらのプロフィール記事に書いているカードの仕事や宝塚のカラオケ作りにしても、どれもどなたかのお引立てによって得ることができた仕事で、思ってもみなかった仕事をいただけたりと、つくづくご縁の大切さを感じます。

パクチーですが。
昔1年ほど上海にいた時、外で食べる麺にも入っていました。

中国では「香菜(シャンツァイ)」と呼びますが、セロリは好きでもなかなかなじめませんでした。
「小紹興(Xiao Shao Xing)」、上海語で「ショウドシン」という、紹興酒で有名な紹興出身の人が魔都時代の上海に作ったお店があり、お粥や蒸し鶏が有名なんです。
八角などと一緒に蒸した鶏を、ゴマ油とお醤油の、ちょっと甘いタレをつけて食べるのですが、それがまた絶品で。
ただ、中国醤油は日本のものよりずっと濃いです。
そこに、必ずパクチーがついているわけです。
そのうち慣れ、いつのまにか大好きになりました。

日本で売っているパクチー(=香菜、コリアンダー)は、最近はなんだかいやに硬く、生だと口に残ります。
サッと湯がくか、炒めないととても食べにくいのが残念です。
ミツバと同じくらいの束で200円くらい、高いです。

五香牛肉という中国の料理があるのですが、牛肉のブロックとお酒、生姜、八角、五香粉を入れ、醤油味で煮こむだけ、うちはちょっと甘めに煮ます。
ゆで卵も一緒に煮こみ、仕上げに彩りとして香菜を散らしますが、最近は硬いので少し煮てしまいます。
案外、香辛料のせいで独特な香りも少なくなるので、常備菜になるかもしれません。

コツは、国産のいい肉を使わないことです。
脂っこくなってしまうからですが、かと言ってヒレではパサパサしてしまいます。
オーストラリアのすね肉あたりが、おいしくできるようです。

パクチーそのものはおかずになるというものでもないのでしょうが、脂っこい料理の付け合わせ用に、浅漬けみたいにするのもいいかもしれませんね。

今日は雪が降ったのですが、30分ほどで止みました。
なかなか積もりません(^^;)
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https://bunshun.jp/articles/-/68285

このニュース見てると、いまの某芸人の乱倫報道に対するニュースメディアのコメント欄なんかみてても、世論誘導のために企業に雇われたバイトがいるのだろうなとおもわずにいられません。

政治がバイトを雇って世論誘導をしていることがあきらかになっている以上、あの政治とのコネクションの強いお笑い企業がそれをしていないわけがないものなあ。

というのも、かの芸人の乱倫疑惑を擁護する意見が非常に不自然な形で湧いてたんですよね。

そして、その擁護の意見が報道後間もないのに、なぜか全体的に統制されている。

無理筋の擁護なのに、その論理に統制がとれているのって、おかしいんですよね。

どこかで、「こういうカタチで擁護してくださいね」という旗振りがいて、バイトがそこに従ってネット上で投稿をするような流れができていたんだとおもいます。

そうでもなければ、あの報道以降、キモチワルイくらい統制のとれた擁護意見が幅を利かせることなんてないはずです。
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わざわざ問い合わせまでしていただいたのですか。
絵馬を専門にしている工房があるとは知りませんでした。

池原昭治さんも絵馬を描いているようですが、地元の香川県を中心に活動なさっているようですね。

絵馬ひとつにしてもこだわりの職人さんがおられるということ、勉強になりました。
ありがとうございます。



バンドの話、たいへん興味深かったです。

人のご縁はほんとうに不思議なものですよね。

それだけのプロと出会えるというのは、ギズモさんに腕があったからでしょう。

しかしいま、若い世代で音楽をやっている人に、おなじような出会いがあるかというと、ちょっとむずかしいかもしれません。

ぼくはちょうど、人同士が積極的にかかわりあって、ぶつかりあいながら向上していく時代と、人同士が距離を保ちながらデジタルな情報によって向上していく時代との汽水域のような世代ですが、むかしのほうが貴重なご縁に巡り合う機会は多かったような気がします。



パクチーは、よほど慣れないと日本人には違和感が強い野菜だとおもいますが、最初から特に違和感がなかったのでしょうか。

あるいは、あの強烈な風味がクセになるきっかけのようなことがあったのでしょうか。

ぼくは20代で台湾に観光したときに、どこでなにを食べても高確率でパクチーがしっかり入っていて、アジアではパクチーからは逃げられないのだなと観念した記憶があります。

いまでは慣れてそこまで気になることもなくなりましたが、大好物とまではいかず、一度栽培したこともあるんですが、うまい活用法がみつかりませんでした。

常備菜にできるようなレシピがあれば、もう一度栽培して、壁を破ってみたい気がしないでもありません(笑)
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池原昭治さんを知らなかったので調べましたが、まんが日本昔ばなしの方だったんですね。
気になって六所神社に問い合わせたところ、「伊勢絵馬(名古屋)」という工房に依頼していて、そこに所属する方々の作品の中から選ぶんだそうです。
最近の絵馬は、干支の動物たちがユニークなものが多い中で、龍が龍らしく見えるのが好ましいです。

「バイミア~」で言えば、バンドだからできることであって、弾き語りではこのパフォーマンス(誰かのお財布を見てポイ)ができません。
と言いつつ、実はこの間から、なんとかできないものか、さんざん模索しているところでした(;一_一)

間合いの取り方が難しいということにお気づきになったのはさすがです。
観客の反応によって、臨機応変にしています。
バースでしゃべりを入れたり、客席に降りたり、その時の観客の反応しだいで進めていくので、リハーサルの時とはだいぶ違ったものになることが多いのですが、どんなに違うことをやっても、バンドの人たちはみごとに合わせてくれるので、やりたい放題です(笑)
八代亜紀さんのバースは原曲のバースを訳したものではないので、途中で原曲のバースに戻していきます。

10年ほど前、仕事関係の女性に、どうしても気になっているお店があるので一緒に行きましょうと言われ、アウトドアっぽい居酒屋さんに行きました。
驚くほどお料理がおいしかったので、しばらくしてひとりで焼き鳥を買いに行ったのですが、店長が気さくな方で、うちはひとりの人も多いので飲んで行ってと言われ、そこから足繁く通うようになったんです(もう何年も行っていませんが)

ライブやコンサートの日は、そのお店の近くの男性の美容師さんにヘアメイクをお願いしていたのですが、その美容師さんがそこの常連さんだったので、私の仕事が店長にもわかってしまいました。

ある日飲みに(食べに)行くと、店長がひとりの男性のお客さんを紹介してくれました。
「おやじです」と。

その時はその人がベースをやってるとしか聞かなかったのですが、後日、バンドの練習の時に来るように言われ、歌わされて、その結果メンバーに加えていただきました。
当時はバンマスのピアニストがいたのでボーカルで入りましたが、その後その人がやめたので、ピアノも担当するようになりました。

みんな、もうすでに音楽を生業とはしていなかったので、そこからの仕事というのはあまりなく、私の仕事に来てもらう形で何回かステージに出ていただきました。

本当に、ご縁というのはどこでつながるかわからないものです。

タイ料理を食べに行くと、辛さをお子さま向けに調整してもらっています(笑)
適度に辛くないとおいしくないのですが、喉に影響が出るので、控えめにしています。
市販のキムチはニンニクが入っていますが、この程度は大丈夫なようです←ニンニクのこと、よく覚えてくださってましたね。

パクチーは大好物で、ゴマ油+お醤油で食べたりします。

謎!!
謎多き女というと、なんだかとっても魅力的な気もしますが、家族さえも、私のやっていることはつかめていないのです(笑)←言わなければわかるわけがないという単純な話です(≧▽≦)
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ギズモさんは神仏にお参りするのがほんとうにお好きなんですね。

お福分け、どうもありがとうございました。

にぎやかな縁起物はいかにも運気が向いてきそうで、どの絵馬も魅力的なイラストです。
右下の絵馬に描かれた子供の絵は池原昭治さんの描く絵に似ているようにもおもえました。



八代亜紀さんの曲、ありがとうございます。

やっぱりおじさんをコロコロ転がす感じですね(笑)

ギズモさんはこの曲をライブで歌われるのですか?
導入部はもちろん、全体的に観客を引き込む間合いの取り方がむずかしくないですか?
しかもバンドメンバーが筋金入りのプロミュージシャン……。

常々謎の多い方だとはおもっていますが、いよいよ謎が深まりました。



キムチのヤンニョムづくりに関しては、高級なものをそろえる必要はないんですが、素材の味のひとつひとつが、全体の味をうまくまとめる要素になっていて、ここは手抜きができないな、と。

ギズモさんもおっしゃったように、発酵調味料であるナンプラーは会社がちがうと味が変わるようですね。
ヤンニョムの味にもきっと変化があるようにおもえます。

タイ料理がお好きなんですね。
向こうの料理はかなり香辛料が強い印象があります。

たしかニンニクにアレルギーがあったとは聞いていましたから、それは避けるとして、パクチーの香りや、唐辛子の辛さなどは大丈夫ですか?
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ご無沙汰しております<(_ _)>

一週間に一度くらいのペースでコメントをしたいと思っていたのですが、年末からサボっていたせいで仕事に追われ、初詣に追われ(昨日で7ヶ所)、読ませていただくだけになってしまっていました。
送っていただいたものもあるのですが、昨日で神棚のお札と仏棚のお札のお取替えは終了しました。
今月中に、あと数ヶ所お参りする予定です。

サトイモ、素晴らしい売れ行きですね!
睡眠不足なのに頑張って配達した甲斐がありましたね~。

キムチも、とってもおいしいものができあがりそうで楽しみですね。
レシピを見て、こんなにいろいろ入っているんだ、とびっくりです。

ナンプラーは、タイ料理が好きなのであまり匂いが気にならなかったのですが、久し振りにヤマモリのナンプラーを買ってみました。
確かに単体だと不思議な匂いですが、ヤマモリのものは、カタクチイワシを少なめにして匂いを抑えているようにも感じました。

キムチは発酵食品なので、納豆と一緒に食べたら最強ですね。

ご縁のある神様のお話は、そういう不思議なこともあるんだな、と。
偶然なのかなにかの導きなのかはわかりませんが、調べてみないと気づかないことも多いので、やはり調べてみることもご縁なんだ、と思いました。

以前、ジャズの「素敵なあなた」を八代亜紀が歌っているのを見つけ、バースの部分をマネ参考にさせていただいていました。
バンドのメンバーのお財布の中身を見て捨てる、という荒業もやったのですが、このバースがあると、この曲を知らないお客様がいらしてもウケるので、こちらも楽しくできました。

バンドのメンバーは殆どが70才以上で(最高齢は昭和9年生まれ)、美空ひばりをはじめ昭和の歌手たちのバンドマンだった人たちなのですが、確かテナーサックスの人だったか、昔、バンド仲間のアパートに遊びに行ったら、押し入れに八代亜紀が隠れていたそうです(笑)
コロナ以降連絡がないので、高齢だけに心配ではあります。


ブログの開設は楽しみですね。
方向性は、あったほうがいいのかもしれませんが、読み手は案外雑多なほうがとっつきやすく感じるかもしれません。
ただ、営利となると、やはりジャンルが固定していたほうがいいようにも思えます。



1月1日は、また神奈川の六所神社に行きました。

今年の縁起物棚の写真ですが、お福分けです←これはあちらの世界には公開しません。記事投稿も年末からずっとサボっています(^_^;)

右下に置いてある厚手の絵馬も、元日に買った六所神社のものです。

小さい子たちは、数社で集めた龍と、去年出雲大社埼玉分祀で見つけたうさぎ。
左の、天狗の団扇みたいなのは、日光輪王寺の「七福神扇」で、送ってもらいました。

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今回の震災の政府対応でおもうのは、政治が「エコノミー」を意識しすぎているということです。

エコノミーとは、日本語の経済とはちょっと意味のことなるところがあって、節約とか合理的という意味が含まれます。

そのうえで、エコノミーはエコノミストに任せておいて、政治家(ステーツマン)にはこんなときこそ浪花節で動いてほしい。

義理人情の精神が行き過ぎていて非現実的であるなら、現場が止めればいい。

もちろん政治家にも合理性は必要なのだけど、われわれはかならずしも政治家に冷徹なエコノミストであってほしいわけではないので、被災者が心身ともに極限状態にある局面で、合理性ばかりが強調されている状況には、どうにも納得がいきません。

つらいおもいをしている人の顔を見る、手を握る、心を寄せる、なにがなんでも支援をする……こういったことは、合理性を前にすれば、ムダな行為と切り捨てることもできそうですが、政治家はむしろそこをこそ拾うのが仕事ではないか。

特にニュースで維新系政治家の新自由主義的な意見をみると、かれらはこの局面においても合理性を最優先しているようで、ロジがどうの、個人のボランティアは迷惑だなど、サイコパスなエコノミストのような冷徹さを発揮しています。
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日付間違うのが流行ってるのか。
あるいは言い方を変えると、校正しないのが流行ってるのか。

ぼくがここで書いてるような与太話はともかく、いちおうは責任あるメディアなら、ナンボ急いでてもこれで発表するのはいかんとおもうけどなあ。

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この稀代の名曲は、本来は男の歌声が似合う曲だとおもうし、女性が当たり前に歌いこなせる歌でもないとおもいます。(男も歌いこなせないでしょうが)

歌詞も、頑固なオッサンが酒場でブツブツぼやくようなものですが、八代亜紀がその度量において、ややもするとうっとうしいオッサン的なものを包み込むようにして歌いきるのが圧巻です。

世代も離れた遠景からではありますが、むかしのトラック野郎たちが八代亜紀にハマった気持ちがわかるような気がします。

かれらはきっと、舟唄を歌う八代亜紀に、母性を感じたことでしょう(笑)

ぼくの年齢からみても、色気のある女性だったとおもいます。

きょうは、しみじみぬる燗を。
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デイリー、ことしの西暦を間違ってる。
日付を間違えるのは出版物だったら大事故なんですが、ネットだと……あるいはデイリーくらいになると、どうってことないのかもしれないし、実際ぼくも「デイリーだからな……」とおもってるところがあります(笑)
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中村メイコさんの訃報……。

彼女のほがらかな人徳には、テレビの露悪性が洗い流されるような気がして、テレビをみていてもいいところがあるものだなとおもったものです。
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イーロンマスクの薬物常用疑惑。

https://www.yomiuri.co.jp/economy/202401...

真偽のほどはわかりませんし、個人的には薬物をやっていようがいまいが、かれの経営のやりようが受け付けられないんですが、この疑惑を受けてふとおもったのが、映画『スカーフェイス』のトニー・モンタナ(アル・パチーノ)です。

あの作品は、トニー・モンタナがキューバからアメリカにわたり、裏社会の一味となってコカインの密売で麻薬王と呼ばれるまでにのしあがるものの、自身もコカイン中毒になって破滅していくというものでした。

素寒貧の青年が麻薬王にのぼりつめる過程と、イーロンマスクの成り上がり人生にはどこか共通点があるようにもおもえますし、どんな社会でもごぼう抜きの出世の背景には、その人の身の丈をはるかに超える無理があるものです。

だから薬物に手を出した……かどうかはぼくにはわかりませんが、もしそうだったとしても不思議はなかろうとおもうほどの人生ではあるとおもいます。

#与太話
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ありがとうございます。おかげさまでにぎやかに楽しめました。

甥っ子や姪っ子から、どうして彼女をつくったり結婚しないんだと聞かれて、はぐらかしていたのですが、子供なりのあけすけな意見としてはそういうことなんだろうな、とボディブローのように効いてきています。

お手軽なフィットネスは去年ラジオのCMでよくかかっていたのですが、都市部のフィットネス需要は相当なものですね。

うちのような田舎でもフィットネスは数件ありますが、車で片道15分以上かかるので、仮にやってみたとしても、とても続きそうにありません(笑)
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お帰りなさい( ^^) _U~~

楽しくお過ごしになったようで、なによりです。
カブとチンゲンサイは残念でしたが、鹿って、お留守がわかるんですね。
何頭くらい来たのかわかりませんが、人間がいないので、安心してさんざん食べていったのかもしれません。

一年経つと、町の変化はずいぶんあるでしょうね。
韓国人だけでなく、東南アジアの方が増えてきているのでしょうか。
ベトナムやタイなどの料理は、スパイスが多いせいか、元気になれるような気がして好きです。

こちらですと、以前はやたらとマッサージ店と美容院が増えていました。
コロナあたりからはそれが落ち着いて、なぜかインド料理店が増え、またチョコザップのような、低料金で気軽に利用できるコンビニジムがすごい勢いで増えています。
これも、いつまで続くか、ですね。

あちらの世界でも、地震や羽田の事故のことを書いている方が多いです。
素直にお正月を祝う気持ちになれないとか、被災地の人の気持ちを考えましょうとか、そういう記事を書いている人のところで「あけましておめでとうございます」とはコメントしにくい雰囲気です。

考え方は人それぞれだと思いますが、私は農園主さんのお考えと同じです。

羽田空港の火災、あれが旅客機の方に死者がでていたら、地震以上の騒ぎになっていたかもしれません。
日航の乗客が脱出できなければ、本当に大惨事でした。

地震にしてもこの事故にしても、心配はしながらも、自分の住んでいる地域でなくてよかったとか、海上保安庁の航空機の乗員には申し訳ないけれど、日航機の乗客でなくてよかった、という声も聞きますし、私も正直なところ、そう思ったりもしています。

人間である以上、こういう気持ちは不自然なことではなく、心配する気持ちとお正月を祝う気持ちを両立させて、心のつじつま合わせをしているような気がします。

今日は仕事始めでしたが、怖ろしく風が強かったです。
とたんに花粉症の症状が出て、メンタルやられました(笑)

子どもの風邪、今の時期はすごく多いですね。
イソジンでうがいと、アルコール消毒(飲む方)で、無事乗り切ってくださいね。
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あけましておめでとうございます。

絵を拝見しながら、そうか龍には手と足がちゃんとあるのだなあとへんなところに感心していました。
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お雑煮とお屠蘇です。
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紅白、天童よしみが通天閣にステージをつくって歌ったのに驚き、水森かおりの歌の間奏にピタゴラスイッチの曲が流れたのに笑う。
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演歌聴きながら家族で年越しです。

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お墓参りをして、そして鮮魚卸売店にて、大量のフグと、ウツボです。
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今やっている麻雀はセガなんですが、チャットがないので黙々と打つだけですみ、気が楽です。
ボケ防止にもなる、という大義名分で楽しんでいます(笑)

お父さま、ご病気だったんですね。
病み上がりということは、今は落ち着いているのでしょうがご心配ですね。
病気は、本人はもちろん大変ですが、ご家族のご心労も並大抵ではないと思います。
お父さまのご本復を心よりお祈りいたします。

しばらく読ませていただくことに専念しますね(^^♪
では、また来年もよろしくお願いいたします(*^^*)
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いまはピグパズルというゲームがあるんですね。

もうゲームの名前は忘れましたが、アメーバはずいぶんむかしに、畑を耕したり部屋を彩ったりするような箱庭ゲームをやってました。

もう10年くらい前だとおもいますが、しばらく遊んでからアメーバは退会して、その後そのゲームサービスもなくなったと聞きました。



麻雀もずいぶん長いことしていません。

大学時代には付き合いで実際の麻雀をしたり、ゲームの麻雀(プレイステーションの「麻雀幼稚園たまご組」)をたのしんでいました。

符の計算ができないので、点数計算はいつも他人任せ、ゲーム任せで、牌を積むのも苦手な素人でしたが、麻雀というゲーム自体は大好きです。

でも実際の人とネットで対戦するのは、なんだか気乗りがしなくて……とおもってるうちにずいぶんご無沙汰になっています。



ポケモンGOも発売時にほんの少しだけ遊んで、なんだかなじまなくてすぐにやめました。

あれは田舎だとまともに遊べないゲームなんです(笑)



むかしWiiというゲーム機があって、Wii Fitという、体重計のようなコントローラー(実際ゲーム中に体重計としてもつかえます)で、フィットネスができるゲームがあったんです。

あれはひとりでやってると一か月くらいで飽きますが、eスポーツのようにみんなで決まった時間取り組むというようなことであれば続けられるでしょうし、けっこういい運動にもなるとおもいました。



あしたからしばらく、パソコンをつかわないので発信はかなりひかえめになるとおもいます。

こちらからは発信をするつもりですが、スマホの入力は苦手なので、こちらに帰ってくるまでは返信できないとおもいます。

父が病み上がりなので、いつもよりはひかえめなお正月になりそうですが、ひさしぶりに家族で顔をあわせる貴重な機会ですから、楽しみです。

ことしは夏はたいへんな日照りでしたが、秋冬は安定していて、特に雪に関しては年末年始は心配がなさそうでホッとしています。



こちらこそ本年はどうもありがとうございました。

来年もギズモさんにとってよい年になりますよう、お祈りいたします。
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明日、帰省なさるんですね。

たくさんのご馳走にかこまれるお正月、お寿司パーティーも楽しみですね。

最近のゲームは殆どわからないのですが、RPGは漫画と同じで、絵面との相性も大事な気がします。
私は時間があると3人打ちの麻雀と、アメーバのピグパズルをやっていますが(PCやタブレットで)、アバターが変なサイトはやりたくないです(笑)

先日バスに乗った時、私の前に70代の男性が座っていたのですが、タブレットでポケモンGO!をやっていました。
後ろからこっそりのぞいていましたが、なかなかおもしろいですね~。

高齢者施設では、コロナ以降運動不足になっている人が多いので、都や区がeスポーツ事業を推進しています。
大きな画面を使って、ゴルフやボーリング、テニスなどを行うのですが、実際のスポーツより親しみやすく認知の予防にもいいそうで、ゲームというのは単純に遊ぶということではないんだなと思います。

本年はありがとうございました。
どうぞ佳いお年をお迎えください<(_ _)>

雪の状況はいかがでしょうか。
くれぐれも気をつけてお帰り下さいね。

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