山麓王国

2023年7月の投稿66件]2ページ目)

2023年7月23日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

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乾燥させたドクダミをお茶にしているのだけど、これがなかなかのクセで困っていました。
市販のドクダミ茶はよほどうまく乾燥させて、匂いの元である成分を揮発させているのだとおもいますが、シロウトではなかなかうまくいきません。

が、ドクダミ茶はブレンドの配合の問題である、と気づいてから、ごく少量を煎じて麦茶に混ぜるようにすると、かなり嫌味が抑えられるようになりました。

夏の麦茶は常飲するものなので、ほんの少量を積み立てていくようなイメージで飲むのがよいのだろうな、とおもった次第。

おなじ要領で、シラカシの葉もブレンドして、カラダの石対策をしています。

きょうあたり桑の葉も乾燥させてお茶にしようと画策しているのですが、どうにもダラダラしちゃってます。
#野菜
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このホームページの投稿欄なんですが、パソコン(Windows)からだと「CTRL + ↓」で領域を広げることができます。
「CTRL + ↑」で、狭めることもできます。
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えだまめの翡翠をめでつ味わいつ


かわいい。
私はネット上での言葉遊びが好きです。
この俳句がかわいいと感じたポイントですが、「めでつ味わいつ」の「つ」です。
顔文字だと「つ」はしばしば手の表現として使われますが、「めでつ味わいつ」で「つ」が連続して使用されることから、枝豆が美味しくて手が止まらない様を想像しました。
スレ主はきっと意図していないでしょうから曲解と言われても仕方ありませんがw

2023年7月22日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

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ビッグモーターや知床遊覧船で経営コンサルタントパートナーを務めていた男がいたそうで、この経営指導が黒幕なんじゃないのかと噂になっています。

まあ問題そのものはともかく、ぼくはというと、いつもどおり遠景を俯瞰するような話がしたいのですよ。

経営コンサルタントといいますが、経営という言葉の語源は仏教にさかのぼるようです。

経営の経と、お経の経はおなじ字で、おなじ意味なんですが、「ものごとの筋道、道理」を意味します。

では営とはなにかというと、いとなむ、おこなう、励む、というようなことですが、「実践する」ということなんです。
つまり経営とは、ものの道理の実践に励む、ということ。

そもそもの意味には、お金を稼ぐというようなニュアンスはありません。
資本主義という概念は、比較的あたらしいものなので、もともとは単に、じぶんにできる精一杯、奉仕するというような感じです。

源氏物語の夕顔のくだりに「大殿も、けいめいしたまひて、日々に渡り給ひつつ」とあるのですが、この「けいめい」が「経営」で、左大臣が光源氏のために忙しく立ち回った、というような意味合いです。

また平家物語では「多日のけいえいをむなしうして」とあり、これは多くの日数をかけた建築がムダになってしまった、というような意味合いです。

このことからみても、経営という概念からお金、つまり資本主義を取り除くと、そこには人のために心を砕くという意味が残ってきます。

もうすこし掘り下げて、経緯という言葉があります。
地図の縦の座標軸を経度、横の座標軸を緯度といいますが、経という言葉には、機織りにおける縦の糸という意味も含まれています。
緯は、横糸のことです。
この縦横の糸が、さっきの筋道・道理という意味とあいまって、ものごとのなりゆきをあらわす経緯という言葉になる。

さらにこの縦の糸(道理)を、生活をするための家の区画をつくる縄として考えて、「じぶんの規模を決めて縄張りをつくり、その範囲で力を尽くしてものごとに取り組む」というような意味合いが、経営という言葉に含まれてくるのです。

この言葉だけをみると、経営とはすばらしい理念なのだな、と感心します。

ところが経営という言葉に資本主義が絡むと、金を儲けるのが至上命題となって、道理が引っ込んでしまうんですね。
資本主義に限りませんが、道理はしばしば主義に服従して、「主義を実践するための道具」にすりかえられてしまうわけです。

たとえば「お金を儲けることに成功した経営者の言うことは絶対である」というゆがんだ価値観もまた、会社という世界の中では、やろうとおもえば道理になってしまいます。

社長を神様として、その宣旨はすなわち教義であり、道理なのだ、とまあ、そういう主義で道理がないがしろにされた結果、「経営がカルト化していく」ようなケースは後を絶ちません。

それで、社員はというと、実際には道理とはほど遠い非道徳的な仕事内容の中で酷使されながら、一方で便所の便器を手で洗うようなことで、上っ面の道理の実践を強要されて、あたかも道理的な仕事を実践しているように洗脳されてしまうというわけです。

#時事
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ちょうどブラタモリをみていて「閑かさや岩にしみ入る蝉の声」という俳句が出てきたんですが、ドナルド・キーンという日本文学の屈指の評論家はこの句に対して、すごいことをいいました。

まず、この俳句には、母音が i になる言葉が7つもあるというんですね。

「し」ずかさや 「い」わ「に」「し」「み」「い」る せ「み」のこえ

で、セミの鳴き声はミーンミーンですが、「min min」ですから、母音は i なんです。

つまり、芭蕉はこの句を詠む際に、セミの鳴き声の i を意識して、母音が i になる言葉を多用したという分析をするんですね。

ぼくはこれを聞いたときに、ドナルド・キーンの分析力のすごさはもちろん、俳句という文芸はもう江戸時代に完成されていて、たった17文字の芸術がやれることは、早々に頭打ちになっていたのだとぼうぜんとしたものです。
#与太話
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きのうの夜、うまく眠れなくて、きょうの午前中、受粉作業と配達を終えて、二度寝。
起きてから、収穫作業と袋詰め。もう、あっという間に終わっちゃう(笑)
午後から買い物に行って、トラクターで5アールちょっと中耕除草。
そのあと小動物が入らないように防獣ネットの下の部分をヘアピン杭で固定していき、最後は葉物野菜に水やりして作業終了。
ひとつ追記で、きのう、第一弾のぶんに二度目の防除作業をすませています。
#野菜
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ナンプレ、難易度エビルをノーミスで解けたので記念に。

2023年7月21日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

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夏の第二弾ベカナとチンゲンサイの種まき。
よく照っているので、今後は水やりが欠かせません。

ちなみに第一弾はベカナが7割、チンゲンサイが4割の出来といったところ。
雨で土のコンディションがわるい中での畝だったので、想定の範囲内。
チンゲンサイはすこし発芽のコントロールがむずかしいですが、ベカナが好成績なので、このままうまく育ってくれればほんとうに助かります。

もしこの時期のベカナがうまく育てば、ほんとうに種袋どおり真冬を除いた周年栽培ができそうです。

#野菜
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物価高杉ワロタ

チキラー5袋460円
生ラーメン2食150円

まさかチキラーが高級食になる時代が来るとは…
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【種袋に記載されている気候区分の考え方】
https://www.ohtashp.com/garden/01_classi...

https://note.com/nohen_saito/n/nb7297456...

上記ふたつの情報からみるに、種袋に書かれてある温暖地や暖地、寒冷地といった区分けは、日本地図を色分けした、あのざっくりした表記ではなく、平均気温から考える必要がありそうです。

たとえば当地では体感では冬にどっさり雪が積もる地域なので、寒冷地基準になるのではないかとおもっていたのですが、ちゃんと調べてみたらとんでもない。ほとんど暖地に近い温暖地でした。

うちのあたりは標高100mになるので、0.6度差し引いて、かろうじて温暖地基準での栽培が適しているようです。


意外だったのは、いまや温暖化の影響で本州の多くで「暖地」基準の栽培が適しているようになっていることです。
たとえば北陸の、福井県の敦賀や、石川県の金沢が温暖地ですらなく、暖地の気候分布になっていることは、種袋からはちょっと読み取れない事実だろうとおもいますし、種袋のあの日本地図の色分けはすでに時代が遅れてしまっている、ということになります。

#野菜
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オクラが壊滅状態(最近獣害対策をしたおかげで、すこしだけ持ち直しつつある)で、ぼちぼちヒマになりそうで戦慄しているわけですが、いまのところベカナは苗がそこそこうまくできています。チンゲンサイは春に比べると発芽率が30%ほど劣る感じ。

あんまり日射がきついとあっという間にダメになるし、水やりが欠かせないし、強い雨にあたるとこれまた病気が多発するでしょうし、どう考えても夏の葉物栽培は難儀なんですが、ことしに限ってはともかく収入源になるものをすこしでも、というのと、来年以降の作付けの勉強に、転んでもタダでは起きぬ精神でおります。
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https://www.asahi.com/articles/ASR7N6220...

Twitter社が、自治体のアカウントを凍結する例が相次いでいるそうです。
そのため災害の際の情報の発信が行えず、支障が出ているそうな。

「プラットフォームの悪用とスパムを禁止するルールに違反している」というのがその理由だというのですが、具体的な理由が伝えられることはなかったといいます。
自治体アカウントの凍結に限らず、このところのTwitter社の恣意的な運用にはあきれるほかありません。

この状況の意味するところは、もはやTwitter社はネット言論のインフラを請け負うつもりがないということであり、公器にもなりえないということです。
あるいは、そのように使いたいのであれば、しっかり金を払え、ということでもあるのでしょう。
そしてこの問題の論点はイーロンマスクがどうこうではなく、ビジネスなんだからお金を払うべきだというようなことでもありません。
企業によって運営されるSNSはすべて「じぶんたちの都合でいつでもはしごを外してくる」ということです。

もちろんこれまで自治体などが無防備に、Twitterのような責任の主体のないプラットフォームを情報インフラ代わりに利用してきたことがおかしいのですが、われわれ末端のユーザーもこういった問題の当事者です。

ぼくなどはべつに重要な情報を扱っているわけではないんですが、それでも7月頭にTwitter社がおこなった閲覧件数の一時制限以来、Twitterにじぶんの発言をあずけることが怖くなりました。
じぶんの発信したいことを安心して発信できる場を設けなければならないのではないかという焦燥感に駆られ、このような場所をつくるに至っています。

ここはSNSのような大勢の集いの場にはなりえないかもしれませんが、すくなくともじぶんの発信の自由は守られています。
なにをいおうが、恣意的に凍結されることはない、という自由を実感して、どうもやっぱり、近頃のSNSはおかしかったのだな、とおもう次第です。

#時事

2023年7月20日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

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若いころ、親父の年相応のたるんだ手の甲をみて、じぶんもこうなるという道筋はわかっていても、それが頭で上手に処理できずにいたのだけど、45のぼくの手の甲はしっかり当時の親父のごとく、たるんできているのです。
そしてそれは、じぶんの手の甲を目にしたとたん、なんだそんなもんか、という、ほとんど無関心に近い心境で受け止めていて、同時にそれは、当時の親父もきっとそうだったのだと気づくのです。
#与太話
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小動物に侵入されない菜園、というのは、うちの場合地形的にほんとうにむずかしい。
段々畑で、畑の中に家があるような立地で、ぐるりを囲うと要塞になってしまうし、どうしてもうちの前の道はオープンにしておきたいのです。

獣害予防、むずかしいなぁ💦
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ネットで無料のナンプレを黙々と遊ぶ。
むかしから集中力が続かなくて、30分も遊ぶと飽きてしまうけど、キャッシュが残っているので、ブラウザを閉じてもまた遊べるのがありがたい。
ナンプレのおもしろいのは、ある瞬間に突然ひらめくように、数字がひとつにつながっていくところで、そこからイモヅルで数字がわかっていくときがとてもたのしいのです。
#ゲーム

2023年7月19日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

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ファイナルファンタジー13-2。
13で出てきたキャラクターのほとんどが出てこず、話は突拍子もない展開で、時空を行き来するような内容に。
敵との戦い方も前回と似ているようで、またあたらしいことを覚えねばならず、もうおじさんついていけない。

かなり飽きてしまってる、というのが正直なところなのだけど、べつのRPGを遊んでからまた腹を据えて取り掛かるか、ともかくクリアするまでは頑張るか。

ゲームするのに、頑張るとかいってる時点で、もうダメだなあ。
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数独RPG、いちおうクリア。終盤になるとかなり難易度が高く、ぼくの実力では道具をつかわないとクリアできませんでした。
しかしゲームのカタチになると、けっこう数独を解くレベルが上がったような気がします。
ナンプレの本一冊買うよりはるかに安い値段で、楽しませてもらえました(笑)
#ゲーム
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https://news.yahoo.co.jp/articles/2d553e...
このニュースの内容。
ようするに、この44歳の男、じぶんの車のバンパーに上向きに取り付けたカメラで、狭い住宅街を徐行して走行し、女性のスカートの中を盗撮していたそうで、自宅には5TBのハードディスクが30個あったのだそうな。

いやあ、「浜の真砂は尽きるとも 世に変態の種は尽きまじ」とはよく言ったものです。←言わない

#与太話
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さあ、海老芋の葉かきをするぞ、と外へ出て、一列片付けたあたりでにわか雨にあたりましたが、そのままずぶぬれになりながら作業を敢行。

きのう、本気出せなかったぶん、きょうは本気出したぞ。
#野菜
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しかし、ネットの天気予報サービスの、一時間予報というのは、たまにドンピシャで当たるから文句も言いにくいのだけど、きょうのように、とっくに雨になっているはずが、蜃気楼でもみていたかのように、更新するたびに1時間ずつ雨の時間がずれて、結局ほとんど降らないなんてこともあります。
今回はそれで助かってるんですが、干天続きのときにこれをやられると、空を見上げて歯噛みし、スマホをみつめて歯噛みせねばなりません。
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午前中は収穫作業と、草刈り。
午前中から草刈りするのは久しぶりで、つい気合が入っていつもの1.5倍ほどの広さを草刈りしました。
あちこちにオオアレチノギクだかセイタカアワダチソウだか、背が高く茎の太い植物が繁茂していて、ナイロンコードの減りがいつもより早くて困りました。
雨が降る予報でしたが、バラバラと断続的に降る程度ですんだのは幸いです。

午後は、大雨にならないようならサトイモの葉かきをします。
#野菜
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ズッキーニをのぞくウリ科は、マルチを張るよりも、雑草と一緒に育てるのがよいのかもしれません。
というのも、夏の日射でカボチャが日焼けしたり、バイオマルチの場合、実がマルチに当たるとマルチが分解反応を起こして、実が腐敗するんですよね。

マルチの場合、株元が日よけになるものも、雨よけになるものもないので、干天続きにも雨続きにも弱く、なるほどこれが弱点だったのか、とことしの湿害によって気づかせてもらいました。

株元に稲わらを敷く、というのはぼくはコメを作らないので現実的ではありません。

となると、問題は雑草をどうコントロールするかということです。

イネ科の雑草を抑えるトレファノサイド粒剤はキュウリ・カボチャ・スイカに適用があり、おなじくトレファノサイド乳剤ではキュウリ・スイカ・マクワウリに適用があります。
粒剤をカボチャに。乳剤をキュウリ・スイカ・マクワウリにと使い分ければ、背の高い雑草の発生を抑えながら、適切に管理することができるかもしれません。
畝間は早いうちにバスタで除草して、通路は確保しておきます。

肥料は元肥なしで、穴施肥の追肥で育てるようにして、極力雑草にエサを与えないように工夫します。

このやり方だと高価なバイオマルチをつかわずにすむし、マルチを張る手間も減ります。
ものは試しで、来年ちょっとやってみようとおもいます。
#野菜
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配達と受粉をすませました。
ズッキーニ、ことしは疫病なのか、溶けるように枯れる個体が出ていますが、8月にはシーズンが終わります。
キュウリはもうことしは完全にダメでした。種代におまけがついたくらいの収益で、あとは自家用に回せたというあたりで納得するしかありません(笑)
ただキュウリの場合、きゅーちゃんにしたり、梅酢と塩昆布に漬けたりと、おいしい暮らしにつながるので、これはありがたかったです。
#野菜
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畑の隣の休耕田で、あまり周囲からよくおもわれていないご近所さんが草刈りを始めてます。
朝5時から草刈り機うならせる非常識にはあきれるほかなく。
顔を合わせるのもイヤなので、早朝の受粉作業は後回しにします(笑)

2023年7月18日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

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そもそもフォロワーさんがおりませんのでな。
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たぶん、よほど思想のダイナミズムをもっていたり、有益な情報を発信するというのでなければ、Twitterでここのような連投をしていたら、大半の人に「ミュート」されます。
ミュートされたな、ってのはなんとなくわかりますし、もうそうなると、その人にはぼくのどんなつぶやきも届かないので、いないのと一緒。

Twitterのアカウントにはテーマが求められていて、そこがぶれるとダメなんですよね。ある意味、ルールさえ守っていればいいねがどんどん集まるわけですが、窮屈です。

Twitterが居場所の中心だったときは、ミュートされないようなツイートをしなきゃな……ってなんでそんなもん気にせなあかんねん……という逡巡を繰り返していたので、その点ここはラクです。
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たいして本気出せず。ただ、畑の中耕作業中に防獣ネットに中型動物くらいまでなら侵入できそうな穴を発見。
これが原因かどうかはわからないけど、補修をすませました。

きょうはサトイモの葉かきをスタート。土寄せしたいけど、雨に叩かれて乾いた土はもうカッチカチです。
#野菜
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3時になったら本気出す。(5時まで)
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天気予報によると、晴れるのはきょうまでで、また明日にはまとまった雨が降るようです。
水はけのわるいうちの畑は、これだけカンカン照りになったにもかかわらず、まだ畑の一部に水が残っているほどで、水が乾くより先にまた雨というので、もううんざり。

で、いま「うんざり」という言葉を書きながら、うんざりとはなんというヘンテコな言葉だろう、とおもっていました。
「倦んずあり」から変化したというのだけど、であれば「ウンズァリ」くらいの発音がいいんじゃないか、とおもって、ひとりでつぶやいてみたら、じぶんがとんでもない阿呆になったような気がして、たいへん楽しかったです。
#与太話

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2026年3月28日(土) 10時30分40秒〔7日前〕