No.1142
以前、おひとりが亡くなったというお話は伺ったことがありますが、その後も。そうでしたか。
60代ではまだまだというお年ですよね。
歯だけでなく、目の問題もありましたね。
その頃、「目病み女に風邪ひき男」という言葉があるくらい、眼病の人は多かったらしいですね。
特に江戸は風が強く埃っぽくて、失明する人もいたとか。
現代の字のポイントの小ささは、本当になんとかしてほしいと思います。
目のいい人も悪くなりそうです。
近視なので老眼鏡は作ったことがないのですが、「(遠くを見る)外出用」「度なし(変装用・笑)」「楽譜がよく見える、度の低いもの」の3つを使い分けていて、ややこしいです。
遠近両用は間違いなくめまいがするので、原始的な方法で乗り切っています(笑)
「夜へ急ぐ人」、フォークの方が作って提供したとは知りませんでした。
友川カズキさんも知りませんでした。
ご本人の歌は、さすがに迫力がありますね。
ウィキペディアをざっと見ましたが、岡林信康に憧れてフォークの世界に入ったとか、やはり雰囲気に影響を感じます。
最初にちあきなおみの「夜へ急ぐ人」を聞いた時、妖怪人間ベムのベラのイメージが強くて(笑)
歌詞の中の、「燃える恋ほどもろい恋」という部分、なんともいい歌詞だし言い得て妙だなと思っていましたが、男性の作詞とは驚きです。
歌は、いろいろな人がカバーしたりすることが多いですが、やっぱり作った本人が歌ったものが、いちばん伝わってくるように思います。
「伝わりますか」、初めて聞きました。
これもいい曲ですね。
ところで、何を言っても打てば響くので、本当に脱帽です。
何個、帽子を脱がされたかわかりません(笑)
帽子の数え方を念のために調べたら「個」なんですね。
何となく「帽子1個」はピンときませんが、「個」でいいんだ・・・・と、感心した次第です。
60代ではまだまだというお年ですよね。
歯だけでなく、目の問題もありましたね。
その頃、「目病み女に風邪ひき男」という言葉があるくらい、眼病の人は多かったらしいですね。
特に江戸は風が強く埃っぽくて、失明する人もいたとか。
現代の字のポイントの小ささは、本当になんとかしてほしいと思います。
目のいい人も悪くなりそうです。
近視なので老眼鏡は作ったことがないのですが、「(遠くを見る)外出用」「度なし(変装用・笑)」「楽譜がよく見える、度の低いもの」の3つを使い分けていて、ややこしいです。
遠近両用は間違いなくめまいがするので、原始的な方法で乗り切っています(笑)
「夜へ急ぐ人」、フォークの方が作って提供したとは知りませんでした。
友川カズキさんも知りませんでした。
ご本人の歌は、さすがに迫力がありますね。
ウィキペディアをざっと見ましたが、岡林信康に憧れてフォークの世界に入ったとか、やはり雰囲気に影響を感じます。
最初にちあきなおみの「夜へ急ぐ人」を聞いた時、妖怪人間ベムのベラのイメージが強くて(笑)
歌詞の中の、「燃える恋ほどもろい恋」という部分、なんともいい歌詞だし言い得て妙だなと思っていましたが、男性の作詞とは驚きです。
歌は、いろいろな人がカバーしたりすることが多いですが、やっぱり作った本人が歌ったものが、いちばん伝わってくるように思います。
「伝わりますか」、初めて聞きました。
これもいい曲ですね。
ところで、何を言っても打てば響くので、本当に脱帽です。
何個、帽子を脱がされたかわかりません(笑)
帽子の数え方を念のために調べたら「個」なんですね。
何となく「帽子1個」はピンときませんが、「個」でいいんだ・・・・と、感心した次第です。