No.1208
1206を読ませていただいた直前、まさにその「鶏の冷凍肉団子」(解凍されて売っているもの)と、がんもどき、三角厚揚げ。
野菜は白菜、ニンジン、大根、シメジを入れ、塩味。
「練り物がないのでおでんではない、ポトフともちょっと違う、かと言って鍋料理とも言えない」何かを、作っていました(笑)
普段は肉団子も作るのですが、軟骨入りの肉団子がおいしいので、時々使います。
でも、練り物がちょっとでも入ると、風味やコクが違いますね。
鶏手羽とダイコンの組み合わせはいいですね。
おでん風でなく、ブリ大根の味付けで明日でも作ってみます。
女性作家の江戸時代もの、うっすらと化粧という表現は素敵ですね。
そう言われると、確かに男性が書くものとは違います。
言葉も現代の言葉を使っていたり、難しい政治的な話はあまりなかったりと、とにかく読みやすくなっていますよね。
短編も多いので、ちょっとした時間に読めるのがいいです。
いちいち登場人物の確認にページを戻したり、時代背景がわからず調べたりということが、女性作家の作品にはあまりないように思います。
信長のシェフのドラマは観ていないのですが、原作が完結していないので、途中から脚本家が作ったのでしょうか。
原作漫画では、信長が本能寺で生き残った以上、信長をはじめ、明智光秀や秀吉など、ずいぶん歴史が変わるので、そのあたりをどう始末をつけるのか、ですね。
本能寺の変は1582年ですが、3年後の1585年に、大阪・京都・伊勢・三河でM7の地震が起きているので、その衝撃で突然平成に戻る、というのが私の推理ですが、どうなることやら。
信長を平成に連れて来たらおもしろいのですが、それをやったらギャグになってしまうので、ないでしょうね(笑)
野菜は白菜、ニンジン、大根、シメジを入れ、塩味。
「練り物がないのでおでんではない、ポトフともちょっと違う、かと言って鍋料理とも言えない」何かを、作っていました(笑)
普段は肉団子も作るのですが、軟骨入りの肉団子がおいしいので、時々使います。
でも、練り物がちょっとでも入ると、風味やコクが違いますね。
鶏手羽とダイコンの組み合わせはいいですね。
おでん風でなく、ブリ大根の味付けで明日でも作ってみます。
女性作家の江戸時代もの、うっすらと化粧という表現は素敵ですね。
そう言われると、確かに男性が書くものとは違います。
言葉も現代の言葉を使っていたり、難しい政治的な話はあまりなかったりと、とにかく読みやすくなっていますよね。
短編も多いので、ちょっとした時間に読めるのがいいです。
いちいち登場人物の確認にページを戻したり、時代背景がわからず調べたりということが、女性作家の作品にはあまりないように思います。
信長のシェフのドラマは観ていないのですが、原作が完結していないので、途中から脚本家が作ったのでしょうか。
原作漫画では、信長が本能寺で生き残った以上、信長をはじめ、明智光秀や秀吉など、ずいぶん歴史が変わるので、そのあたりをどう始末をつけるのか、ですね。
本能寺の変は1582年ですが、3年後の1585年に、大阪・京都・伊勢・三河でM7の地震が起きているので、その衝撃で突然平成に戻る、というのが私の推理ですが、どうなることやら。
信長を平成に連れて来たらおもしろいのですが、それをやったらギャグになってしまうので、ないでしょうね(笑)