山麓王国

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喉はデリケートですから、ぜひいたわってあげてください。

静と動のバランスの話なんですが、たとえば日本民間放送連盟では、CMの総量が規制されていて、18%以内に決まってるんだそうです。

緊張の中に、緩和が2割弱というのは、黄金比のようにおもえます。

サーカスの緊張の中にピエロが出てくる割合や、ライブでミュージシャンが曲の合間に話をする割合、緊張感のある演劇で肩の力が抜けるやり取りの場面の割合、漫才のボケに対するツッコミの割合など、やはり2割程度の緩和が調和的な気がしました。

でもこれは、あくまで全体を演出する場合の方法論のような話であって、ぼく個人が勝手におもったことを話したにすぎませんから、ギズモさんはともかく喉を酷使しないよう、静の表現をなさってくださいね。



カナタイピングはちょうど2週間ほどになるんですが、キーの位置もおぼえて、たどたどしくも打てるようにはなってきたんですが、ここにきてだんだん壁が高くなってきました。

ぼちぼちダレてきそうなところでもありますから、一日に少しずつでも取り組んで、あともうしばらく練習したところで、ふだんの入力をカナに切り替えていこうとおもっています。



ギズモさんはもうコロナ前の忙しさを取り戻しておられるのでしょうか。

やりがいのあることに追われるのは楽しいことですが、どうぞご無理が出ませんように。
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カナタイプ、さすがにあっという間にレベルアップしてますね。
この分だと、そろそろ入力をローマ字からカナに切り替えても大丈夫そうですね。

マイケル・ジャクソンのダンス、「あれだけ激しい動きにも関わらず「静」を感じるのが不思議で」と書いていらっしゃいますが、まったく同感です。
マイケルと比べるのもおかしいかもしれませんが、ジャニーズ系の人は(今はジャニーズといわないんでしたっけ?)ダンスが激しいので、口パクが普通なんだそうです。
いくら若くても、相当息切れするはずなので、まともに歌える方がおかしいです。

激しいのに「静」を感じる、ということから、ふと、音楽もそうだな、と思い当たりました。
例えば何か歌ったり演奏したりする時、サビのあたり、盛り上がるところ(ギターなら超絶テクを駆使したり、歌ならシャウトするところ)で、いっぱいいっぱいで演奏したり歌うと、どうしても「静」を感じさせないんですよね。
それが、盛り上がりを見せても、心と演奏に余裕があれば、「静」を感じさせるのことが多いように思います。
もちろん、熱くパワフルに演奏し、「動」をみせるのも重要でしょうが、私は「静」をみせることの難しさ、大切さのほうに重きをおきます。

完全に個人的見解なのですが、記事を読ませていただき、改めて「静」の重要さを感じたわけです。

私的なことですが、4月の新年度からの仕事の事ですこしばかりもめていて、このところ忙しくしています。
仕事先の施設の指定管理の問題で、仕事先が増えるのと(減るよりはいいですが)、担当が変わるのと、内容の見直しなど、詰めないといけない案件が多々あり、さっさと解決してほしいのですが、なかなか落ち着かない状況です。

そこにもってきて、3月、4月とコンサートが入ったので、曲目の選定やステージ進行の企画を、楽しみながらやっているという毎日です。

ただ、喉の調子はいまだ完全と言えず、不安がつきまといますが、「必死で歌っている感」は絶対に出せないので、ひたすら「静」でいけたらと思います。
それには、喉の状態が良好で、余裕が必要です。

農園主さんのタイピングのように地道な努力を忘れず、ベストな状態に戻れるようにしないといけませんね。

雪予報でしたが、降りそうにありません。
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カナタイピング、80点を越えたあたりから停滞気味です。

最高点は106点。ぼちぼち90点あたりも出てるんですが、一日10点ペースで上達していたのが、うまくいきません。

文字の位置はもう覚えました。

しかしここからは手が慣れていく時期で、これがうまくいかない。

頭の中でローマ字入力と干渉しまうので、感覚で打っていくと間違えるんですね。

でももうここからは頭で考えるよりも先に手が出てこないと点数が伸びないので、このあたりが難所になっているようです。
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きょうのタイピング。
https://www.e-typing.ne.jp/

70点くらいまで出るようになりました。
毎日10点ずつ上がってる感じ。

それなりに打てるようになってきましたが、2週間でどのあたりまで伸びるのか。
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三日坊主とおもわれるやもしれませんが、ちゃんと続けています。

D-のレベルで50点を中心にたまに60点が出る程度。

このあたりで、これまで「ポチ・ポチ」と独立していたタイピングが、すこしずつ「ポチポチ」とつながった部分も出てくる感じ。

ふだんの入力はまだローマ字で行っていますが、考えている言葉とタイピングの言葉のスピードがリンクしてくるようになれば、ふだんの入力をカナに切り替えようとおもってます。

カナ入力の問題はいくつかありますが、カナだけで入力している人は、英語入力はどうしているのでしょう。

あと記号入力もおぼつかないし、結局このあたりは「ALT+カナ」のキーでローマ字に切り替えてやることになりそうです。

なんか、すごいぞ。
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このメタリカのジャンガジャンガのリズム。
どっかで聞いたことある、お祭りのリズムです。



こちらの、「ジャンジャジャジャジャン」のリズム。
こちらは、水戸黄門。

「メタル・アメリカ」で「メタリカ」なんですけど、ファンクのような横ノリが似合うあの国で、なんでああいう日本風のノッペリした縦ノリのニュアンスがウケたのか。

ぼくは民謡もメタルも、なんかノッペリしてて苦手だったんですけどね。

このへん、研究したらおもしろそうです。
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ガンズのファーストアルバムにして、ロックアルバム最高峰のひとつ「アペタイト・フォー・ディストラクション」ですが、この最初の曲は有名な「ウエルカム・トゥ・ジャングル」です。

ぼくは、この、アルバム最後の「ロケットクイーン」が好き。

曲調が途中で変わるんですが、変わる前も変わった後も好き。

いい年した田舎のおじさんが好き・好きと、われながらうるせえなとおもいますが、好きなんだからしゃあないです。
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この液体がしたたり落ちるような奇妙な映像エフェクトがなければとおもうのですが、それはともかく、マイケルのダンスはいまでいう「キレッキレ」とはまったく違うんですよね。

あれだけ激しい動きにも関わらず「静」を感じるのが不思議で、いまどきの筋肉にモノをいわすようなダンスとはちょっとちがう。

この動画はマイケルの昔のもののようで、口パクでもない、貴重なものだとおもうんですが、返す返す映像エフェクトが……。
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ドイツにGDPが抜かれたといって大騒ぎしてるけど、素人目でもなにが原因かわかります。

なんでもかんでも「ムダを省け」といって、効率化を騒ぎ立てた結果、日本そのものがダウンサイジングしたのが原因です。

ダウンサイジングすることが命題化して、だれも大きな志でモノを言うことがなくなった。

特に新自由主義の人たちにその傾向が顕著ですが、バブル崩壊以降、ムダがじつはとても大事なんだという価値観を許さなかったのが痛い。

なんでもかんでも縛り付けて、ムダなくシステム化していく世の中ではなく、国民に大胆と言えるほどの自由を与えて、そこから志を生み出していく努力が必要なんですが、果たしていまの日本に「自由を与える」心の余裕があるかどうか。
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大根が余っているので、切り干し大根をつくっています。

3本もあれば干しかごが埋まるだろうとおもっていたんですが、いざやってみると、1本でカゴ一杯に。

晴れてる日は外干しで、曇りや雨のときは除湿器で、だいたい一週間ほど乾燥させます。

切り干し大根は保存食のようにおもえますが、乾燥させたものをそのまま常温で保存すると空気中の湿気を吸ってわるくなりますから、冷蔵庫か冷凍庫で保存します。

水で戻して薄揚げとお出汁で炊くだけでもじゅうぶんおいしい煮物になるし、そこに竹輪でも加えれば文句なしです。
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画像を切り取りするのが面倒くさいので、成績だけ記録。

スコア51で、レベルはE+

「どこだったかなー、えーと、あ、ここだ」

と時間をかけて記憶の引き出しをたぐっていたのが、だんだんと感覚的にタイピングできるようになってきました。

入力時間は4分だったのが2分まで短縮。

きょう一日で50回くらい練習してるので、150分くらいはタイピングしてた模様。

よい農閑期です。
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きのうは配列を見ながらでも30点、ブラインドだと20点いかなかったのが、きょうは配列を見ずに30点台までいったので、まあまあ上達した感じです。
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いざカナ入力をやってみてわかりましたが、キーボードの配列はユニバーサルデザインで、本来は英語で打ちやすいように配列されてます。

カナは文字数が多く、キーボードの端から端まですべて使う上に、それでも足りない。

本来指が届きにくい1列目や、右端までフルに使います。

さらにシフトキーで「っ」や「を」を打ち、濁音や半濁音はいちいち右上の小指で加えなければならないなど、ひと言でいえば、難易度が高いです。

ようするに、カナはキーボード向きの言語ではないんですよね。

それでもローマ字入力のようにひとつの文字を母音と子音で2回押す手間がなく、その文字を一回押せばいいだけですから、熟練すればローマ字より早く入力できるというのはほんとうでしょう。



えらそうなことはいえませんが、一度身についた早打ちは、練習をやめても「昔取った杵柄」みたいな状態が長く残ってくれるので、練習がムダにならないとおもいます。

ぼくの場合は、もう15~20年近く前に勤めていた職場が求人広告の制作だったんですが、そこで鍛えられました。

仕事がヒマな時期とか、職場の仲間たちで集まって、ネットのタイピングゲームで記録を競い合って、そこの記録を職場で独占していたことがあります。

みんなタイピングの猛者で、ぼくはせいぜい中の上くらいの記録でした。

タイピング練習は、筋トレみたいに数日サボるとすぐダメになる、みたいなことはありません。

40を越えると打鍵速度も老化するんじゃないかとおもっていましたが、意外と大丈夫だし、練習すればちゃんと速度も上がるようです。

ぼくもカナ入力と並行してローマ字ももうちょっと訓練して、高みを目指そうとおもいます。
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カナ入力は打ったことはもちろん、考えたこともなかったのですが、その歴史を調べてみました。
大正時代には、既にカナタイプライターがあったんですね。

ローマ字入力をやってみました。
まず、問題文を全部読まないうちに打つから、打ち間違いより読み間違いがしばしば。
5~6回で頭が痛くなってきて挫折しましたが、慣れてきたところでGood!でした。
一瞬、Godと読み違えましたがそんなわけはありません。

professorなんて、すでに神業でしょう。

その後、歌詞をwordで作るものが何曲かあったので、何気なく打っていたのですが、途中で「あれ?今までこんなに早く打てたっけ?」と。
訓練??のおかげだと思います。

おかげさまで、歌詞作りが早く終わったので具だくさんスープを作り、さらにアメーバピグのパズルで遊べました。
いいサイトをありがとうございました。

ちょっとずつ練習したら、もしかしたらfastにはいけるかもしれませんが、イバラが相当痛そうな気がします。
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ローマ字入力、Professorまではどうにか。

でももうここからはイバラの道でしょう。
入力の仕方そのものを見直して、最短ルートで入力するとか、いわゆる実用的タイピングを越えた努力をしなければならなくなります。

なぜかカナをそっちのけでがんばってました。

記憶は、あんまり短時間では定着しないので、と言い訳しながら、でもちょっとずつうまく打てるようになってきています。
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e-typingというサイトがありまして。
https://www.e-typing.ne.jp/kana/

ここでローマ字とカナで入力速度を比べてみました。

結果はこちら。

↓ローマ字入力
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↓カナ入力
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ローマ字の入力速度は、むかしのほうがもっと速く打てた気もしますが、たぶん20年前からずっとこんなもんです。

カナ入力は、伸びしろに満ちています。

ちなみに評価のthunderがどれくらいの早さなのかわからなかったんですが、知恵袋にこんなんが落ちてました。

750〜 Godhand

700〜749 Jedi

650〜699 Tatujin

600〜649 Rocket

550〜599 Meijin

500〜549 EddieVH

450〜499 LaserBeam

400〜449 Professor

375〜399 Comet

350〜374 Ninja

325〜349 Thunder

300〜324 Fast

277〜299 Good!

260〜276 S

243〜259 A+

226〜242 A

209〜225 A-

192〜208 B+

175〜191 B

158〜174 B-

141〜157 C+

124〜140 C

107〜123 C-

90〜106 D+

73〜89 D

56〜72 D-

39〜55 E+

22〜38 E

〜21 E-


ローマ字タイピング、これでもかと速打しても、ほんとうに早い人の半分なわけです。

脳も指の神経も老化しゆく一方の中、上出来とおもうほかありますまい。
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去年の大河ドラマ「どうする家康」を酷評したぼくですが、今回の「光る君へ」はどうかというと、非常におもしろい。

いまのところ、若き紫式部と、将来の権力者となる藤原道長との恋という感じ。

まずは幼少時、天皇の側近である超エリート、藤原兼家(道長の父)の一族による謀略と横暴がまずクローズアップされます。

学才はあるものの官途に恵まれない藤原為時と、その学才を受け継ぐ娘の紫式部(まひろ)が、兼家の息子のひとり、道兼の横暴に巻き込まれるという筋立て。

つまり、式部の母が道兼の横暴によって殺されるんですね。

このあたりは完全に脚色なわけですが、これによって紫式部に一種の反体制的な感情が醸成されていく、という味付けをしている。

にもかかわらず、兼家の一族の良識人として描かれる藤原道長には恋心を抱く、というアンビバレントな展開。

脚色のやり方がうまいなあ、とおもいます。

式部の父親の為時は、天皇直属の立場にいる兼家の一族に妻が殺されたため、その死をつまびらかにせず、殺人ではなかった「かのように」ふるまおうとします。

そういう大人の事情も、式部には納得がいかない。

おそらく式部が母の死の真相を訴えても、権力によってひねりつぶされるのは目に見えています。

大人になりつつある式部がそこでどう立ち回るか、ということがいまフォーカスの当たっているところですね。

殿上人のミヤビと、水面下での権力闘争、そして体制に蹂躙された側の憎悪と、庶民のありようの、描き方がうまい。

たぶん、この時代は作品にしづらいところだとおもうんですよ。

なにせ平安時代です。

まだ源平と朝廷による劇的な歴史ドラマが起こるのはもうすこし先で、曲がりなりにも安定した時代。

おそらく藤原兼家一族の権力闘争が最大の山場でしょうが、通史の中でいえば地味なところです。

「鎌倉殿の十三人」も、通史の地味なところをおもしろく切り取った作品でしたが、いまはそういうニッチなところを掘り下げていく話のほうが盛り上がるのかもしれません。
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カナ入力で五十音の位置は暗記しました。

暗記しても、引き出しとして出てこなくて、なんとなくあいうえお順でおもい出してはポチリ、ポチリ、それもしょっちゅう間違いながら、といった感じ。

で、あいうえお順もすぐ忘れる。

これを感覚でやれるところまでというと、やっぱり2週間は必要かなとおもいます。

カナ入力のいやらしいところは、ローマ字入力だとつかわないような1段目のキーボード配列までつかうところで、あれは訓練しないと打ち間違いが多発しそう。

逆にいえばカナ入力で1段目の入力になれれば、ローマ字入力での数字や記号の入力もはかどりそう。

あと、「たちつてと」と「やゆよ」あたりは配列がそろってて覚えやすいんですが、「はひふへほ」は配列があちこち飛んでてどうも覚えづらい。

これ、なんでこんな配列にしたんだろうな。

最初、「を」の入力の仕方がわからず、まさかシフトを押しながら「わ」を入力するとはおもわず、困りました。

「を」だけシフト入力なんですよね。

日本語の場合、接続詞の「を」はしょっちゅう入力します。
そのたびにシフトキーを押すのは面倒くさくないのだろうか、とおもいましたが、これも慣れなのかな。

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中学のときにローマ字入力を覚えて以来、ずっとローマ字入力を続けてきたけど、いまになってカナ入力をおぼえてみようかという気になって、とりあえずア行カ行サ行までをくりかえし練習。

カナ入力のタイピングゲームもあったけど、画面にキーボードがうつってると覚える気になれなくて、まずはキーの位置をアからンまで覚えて、そこから文字を引っ張り出してこられるようにトレーニングするのがはやいだろうな、と。

ローマ字入力はたしか2週間であらかた覚えられたのだけど、カナ入力はどれくらいかかるでしょうか。

カナのほうが早く打てるというし、この冬の間にスイッチヒッターを目指してやってみよう。

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ピザはずいぶんオトクに買えたようでなによりです。

楽天などでもたしかスマホアプリから注文するとポイントがすこし多めにつくらしいんですが、ぼくとしてはパソコンから注文するほうがラクで、ポイント無視してパソコンで注文しています。

パソコンはおそらく、それでないとなにも作業をする気にならないぼくのような人間も多いとおもいますから、なくなることはないとおもいますが、ショッピング向きではなくなっていくかもしれませんね。
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斜体などの装飾ボタンは、デフォルトであって、いじれないものだと思っていましたが、消せるんですね。
「I]のボタン、なくなっていました。
こちらこそ、ありがとうございます。

最近、イオンなどのネットスーパーでは、パソコンでのフリーズが多くなり、それは8,1が原因のようですが、タブレットで対応できるので先延ばしにしています。
ノートパソコンは11なのですが、半永久的貸し出し中なので・・・。

最近は、ネットスーパーなどはアプリ重視、ブラウザでなくアプリ注文ならクーポンがついてくるとか割引率が高いとかになってきていて、もうじきパソコンがこの世から消えるのではないかという気さえします。
昨日は、パソコンからドミノのピザを注文しようとしたらクーポンが使用できず、タブレットからアプリ注文したら、なんと半額になりました。
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ふたつ、教えていただいて助かりました。


ひとつは和久傳の森で、有名な料亭が所有しているんですね。
一般の美術展にしては入場料が高め(といっても1000円は良心的だとおもいますが)だなとはおもっていたんですが、こういう理由であれば納得です。

そのうえで、ぼくには敷居が高い気がしたので、今回は行くのはパスしようとおもいます。
教えていただいてありがとうございました。



もうひとつは、イタリックがPCで反映されない点です。

じつはぼくのPC(Windows11)でも反映されていないんですが、あんまり気にしてませんでした。

タグとしては機能しているんですよね。

もしかしたら斜体に対応していないフォントになっているのではないかと、すこしいじってみたんですが解決しませんでした。

素人がプログラムいじりをこじらせてもいいことがないので、このままにして、強調タグに切り替えました。

そのうえで、投稿欄の下にある装飾ボタンから斜体の選択肢を消しました。
イタリックにする「I」のボタンがなくなっているとおもいます。

こちらも、教えていただいてありがとうございました。
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ごめんなさい、勘違いしていました。
映画「ハモニカ小僧」の関連で中山千夏が歌ったのかと思いましたが、まったく別なんですね。
島倉千代子は「あの橋の畔で」と「夕月」を歌っていますが、それらもドラマ・映画の主題歌だったとは知りませんでした。

「和久傳ノ森 森の中の家 安野光雅館」 という場所を初めて知ったのですが、あの有名な料亭の和久傳なんですね。
京都の高島屋でお弁当を売っていたのを覚えていますが、買ってはいません。

先日翻訳してくださった「即興詩人」ですが、翻訳の方の「歌詞」の部分は斜体でしょうか?
アンドロイドのタブレットで見ると斜体になっているのですが、パソコンだと反映されていません。

試しにパソコンで、「あいうえお」と書いて「斜体」を押したのですが、やっぱり反映されません。
もしかすると、Windows 8、1のままで使っているせいかもしれません。
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「ハモニカ小僧」という戦前の喜劇映画があったようですね。

レコードの写真に島倉千代子の夕月もありますが、どうやらこれは「あの橋の畔で」という1962年のテレビドラマ及び映画の主題歌で、中山千夏の歌うハモニカ小僧は劇中歌としてつかわれていたようです。

また機会があればみてみようとおもいます。

腰の痛みはサポートベルトのおかげで痛みはもうありません。

夏場とちがって厚着するので、外出するにしてもベルトが目立たなくて助かります。
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腰の痛みは軽快しましたか?
冬場はよけい痛みがつらく感じるように思います。

YouTube「ハモニカ小僧」のレコードジャケットを見たら、「ハモニカ 宮田英夫」とあったので、もしかしてミヤタハーモニカの人?と思い、調べたら2代目のようです。
この頃は、ハーモニカでなくハモニカなんですね。

この映画もYouTubeで観られたので、ざっと観てきました。
「音楽喜劇」と謳っているように、コミカルミュージック、ナンセンスミュージックの類いでしょうが、おもしろすぎでした。

「菩提樹」のようなクラシックから、オクラホマミキサー、讃美歌、イタリア民謡、浪曲、ジャズ。
八代亜紀が歌っていた「素敵なあなた」も演奏されていましたが、大正時代のジャズっぽくて、何とも言えない趣きがありました。
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西川のりおはちょっと前までトンチンカンな政治発言ばっかりしてるなとおもってたら、最近になって急に的が入るようになってきた。

大阪のお膝元の維新はド左なのに世の中が右翼的になってきたというトンチンカンな世の中になったので、のりおさんのような方向性のない思想家は逆にピントが合うようになってきたんじゃないか、という暴論。

こののりおさんはむかしはじゃりン子チエでテツの声優をしていて、チエちゃんの声優は中山千夏さん。



ちなっちゃんはなんだかずいぶん左寄りなことをいうけど、ぼくは嫌いじゃない。

人間、思想の右や左はたいした意味を持たなくて、その人の心がもっているものが重要だとおもう。

その点で、この伸びやかな歌声をイデオロギーでけなせますか、と。

ちなっちゃんの歌声はよい。

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きょうは福知山で日帰り旅行。

軽トラで片道30分のラクラク旅でしたが、福知山城と佐藤太清記念美術館、福知山鉄道館のフクレルを、じぶんのペースでじっくりと見て回るよい一日でした。

朝の9時半に出発して、じっくりと福知山城の展示から、歴代城主や福知山歴史を知り、佐藤太清という日本画家の鮮烈な感性に触れ、鉄道館のジオラマで童心を揺さぶられ、久々の外食に舌鼓を打ち、ほぼ一年に一度の近場の旅が今年も無事に終わりました。

ちなみに久々の外食というのは、大黒ラーメンという、長居できるようなたたずまいではないですが、ラーメン大盛が680円で、豚骨醤油のネギともやしとチャーシューも入った財布も心も満たされるうまいラーメン屋でした。

味はちゃんとうまい。外食とおもったらじゅうぶん価値はあります。

ぼくのような独り身にはありがたい限りですが、さあだれかを連れて行くとしたらどうか。

ここは、本質がよければいいんだ、という感覚を共有できるかどうかでしょうね。

ぼくは大阪の土曜日の飲食店の待ち時間を知ってるので(このあたりでも回転ずしなどはすごい待ち時間です)、この店が土曜日にすんなり入れるのが信じられなかったんですが、待ち時間もなくおいしく頂けたのはほんとうにうれしかった。

ちなみにこの昼食、お土産とガソリン代含めて4000円以内のよい旅でした。

福知山城には、現代福知山の最重要人物とぼくが勝手におもっているこうの史代さん(『この世界の片隅に』の作者)が400字詰め原稿にこんなことを書いています。

福知山のスターは、明智光秀と酒呑童子。いずれも悪役です。体面よりもこうと決めたらやり抜く我慢強さ、また、物事にはいつも別の視点があり、周りではなく自分のものさしで判断することの尊さを、福知山の人は教えてくれます。


善悪は、第三者が判断しているだけで、当事者はみな善のつもりでやってるんですよね。

丹波のこのあたりは個々の善のチカラの強い場所で、もっといえば常識のチカラの強い場所で、同時にそういったものを(地政学的な要因もあるとはおもいますが)極力平和的になあなあに収めていったから、支配が分散しがちだったという印象があります。

ところで、佐藤太清記念美術館にあったパンフレットに「安野光雅 司馬遼太郎と思い出のまち」という特別展をやっているらしいので、これは今月中に行かねばなるまいと腹を決めています。

福知山は30分で行けましたが、この特別展を開催している京丹後は片道1時間半かかります。

しかも、道中に好きな酒蔵があるので、きっと立ち寄って、日本酒と酒粕を買うとおもうんですよね。

散財が過ぎます。
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今回の腰痛に関しては、風呂の薪を焚き口に入れるときに、不自然な体制でしゃがむことで起こってるような気がします。

あとこれはメモだけど、ぼくはどうやらシイタケにアレルギーがあるっぽい。

原木栽培してるのに、シイタケにアレルギーがあるなんて悲しい限りですが、シイタケを食べると強い肌荒れが出て、シイタケを食べずにいるとおさまってくる。

あと酸素系の漂白剤のアレルギーなのはほぼまちがいありません。

風呂でアレルギーが出るのはどうしてなのかわからなかったんですが、去年長靴を洗ったときに漂白剤をつかったら、それ以来足にアレルギーが出て、ふとおもい当たりました。

過炭酸ナトリウムで風呂釜を掃除してたんですが、それが原因のアレルギーだったのか、と。

ことしは風呂釜をホースと水で毎回こまめに掃除するようにしたんですが、そうするとアレルギーもなくなりました。

そう考えると、ぼくの場合、意外と身近なわりに、あんまりポピュラーではないものでアレルギーが出てる気がします。
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農閑期に入って、座っていることが多くなったからか、腰がいたくて。

座ってるときの姿勢があまりよくないんですが、30代後半くらいから、膝がいたい、腰がいたい、手指がいたい、という症状は代わるがわる出てくるようになりました。

筋肉は老化にしたがってどんどんニカワのように固く、柔軟性を失っていくし、背骨は神経を束ねる結束バンドみたいな役割をしてるんですが、これも老化でガタガタしてくる。

そうすると筋肉はしょっちゅう軽い断裂を起こすし、ちょっと重いものを持ち上げれば腰骨が神経をはさむようになる。

40代になってから、そういった老化の入り口ともいえる諸問題が悩みのタネになりました。

ある意味では自然の摂理に沿っているわけですが、いたいものはどうにかしないと辛い。

しかしいまどきは便利なモノが安く売ってて、ホームセンターやネット通販では、しっかりした腰痛ベルトが1000円代で売っています。

これをつけると比較的早い段階でラクになって、念のために一週間ほどつけていると、いたみの炎症はすっかりおさまっている、という次第。

膝がいたいときも膝用のサポーターをつけ、手指がいたむときにはシリコンのサポーターをつけます。

そういえば、手指の痛みが長く続いていたとき、たまたまマルチビタミンのサプリメントをとったら痛みがなくなったということがありました。

微量栄養素が不足することで起こる不調が、手指にあらわれていたのだろうかもしれないなとおもいましたが、ほんとうのところはよくわかりません。

老人になっていくということは、すなわちだましだまし生きていくことである、と言ったのはだれだったか、おもい出せずにいますが、なるほどその通りかもしれない、とおもいつつ。
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「まことに此歌は其辭卑猥にして其意放縱なり」を読み、歌詞のどこかにそのような描写があるはずだと思ったのですが、どこも文学的な表現にしかとれませんでした。
農園主さんの訳を読み、ああ、この部分が男女の営みを表していたんだ、とすぐにわかりました。
「二人は波の上に漂ひ、波は相推し相就き、二人も亦相推し相就くこと其波の如くならん」を読んだだけではそれに気づかず、舟に乗り、波にまかせ、ロマンチックな逢瀬をしている、と思い込んでいたところが曲解でした。

リンクをありがとうございます。

志村喬の歌は、なんとも表現ができないですね。
「生きる」のウィキペディアを見てきました。
>黒澤から「この世のものとは思えないような声で歌ってほしい」と注文された。
と書いてありましたが、一流の役者さんというのはすごいな、と思います。

同じ歌でも歌い方でまったく歌詞のイメージが違ってくることもあるし、年によっても受け取り方が違ってきますね。
この歌をシニア層の前で歌うとすると何となくためらいがありますが、若い世代の方が対象なら、陽の部分しか感じない、明るい恋愛の薦めのような歌として捉えられるのでしょう。
そもそも、「命が短い、老いはすぐにやってくる」という実感すらないと思います。

「ゴンドラの唄」を映画の中でこのように用い、歌わせた黒澤明は、本当になんという卓越した感覚の人なのか、と改めて驚きました。

1306の内容を少し変えたもの、読ませていただきました。
ありがとうございます。

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